中国語が奏でる「愛の歌」に痺れて行く | さなじゅんオフィス

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小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


今まではフランス語が「愛を語る言葉」だと学んで来た

確かにフランス語独特の響きが妙に心に響く
英語や日本語では心の奥底まで振動しない

その人の持つ「ムード」も有るのだが、色恋抜きで聴く🎧中国語の「歌声」

通常の会話ではその感覚が無いばかりか
中国語は「うるさい👂💥」イメージが強い

ただずっと中国戦国ドラマに流れる「愛の歌」は
穏やかな気持ちになって聞き入ってしまい魅了される

台湾の歌にはない「心揺さぶられる感情」になる
色気とは違う「愛を語る心境」になるのだ

遠い昔に聴いた「女性の愛の歌」に心惹かれて
歌手の名前が知りたくて探し求めたがとうとう分からないままだ

この曲に巡り合った「感情」が、中国戦国ドラマの主題歌にマッチして
「真実的愛を語る言葉」は、中国語の歌の中に有る

恋愛っていいもんだと痛感される男と女の葛藤は心地よい

素直になれる心の抑揚は人間の原形に戻れて優しくなる

そう言う気持ちが「中国語の曲の流れ」に存在している

もしかしたら中国語表現が一番、恋愛の気持ちを形どっているのではないだろうかと思っている

中国語の恋愛センスに奏でるたまらない響きに
心が痺れて行く