日常と非日常 -30ページ目

「上条当麻」と「不幸」

最近、上条当麻ばりに不幸です。

インフルエンザにかかるわ、自転車パンクするわ、行きつけの美容室潰れるわ……

この2週間でそんな負のイベント満載なことって珍しいよ?

正式にはもう少し細かい不幸があったんだけど、書くと余計凹むから割愛。

「時計」と「歩み」

決意が揺らがないように今の内から決意表明。

「来年の1月に腕時計を買う」

決意表明するくらいだから、安いやつじゃないですよ?

この先何年何十年と、私と共に人生を歩める、そんな腕時計を買おうと思います。

これからの私の歩みの記録係になっていただこうという感じです。

もちろん今の私が買える時計なんて、たかが知れてますが…

目安としては10万~15万円くらいで探そうと思います。

普通の腕時計にしちゃ高いけど、高級腕時計と呼ぶにはあまりにもチープな値段。

いや、正直5万円でも庶民(というか私)には充分高いんですけど…

まぁでも、中途半端な値段設定は、中途半端な私にはピッタリなのではないかと思います。

というわけで、節約生活開始!!


……文章が支離滅裂なのは気になさらずお願いします。

「抉る」と「決まる」

「~で快る」。

今日、先生さんが板書したこと。

私「ねぇ、アレなんて書いてると思う?まさかの『こころよる』?」

友達「思った!!いや、まぁ、わかんないけど…」

私「文脈的には明らかにおかしいけど『抉(えぐ)る』の漢字間違いかなぁ?」

友達「流石に違うんじゃ… でも『快る』、つまるところの『快い』よりは近いと思うけど… っていうか『抉る』ってそんな字書くんだ。」

そんな話をしていると、板書していることを先生が読み始めた。

先生「~で決まる。」

私「……あいつ今、『キマル』って言いよった?言ったよなぁ?は?『決まる』?漢字も送り仮名も何もあってないじゃん」

友達「…うん…なんか…スゴいね、理想的に予想の斜め上を行ったね…」


まぁそんなことがあったのですが、今考えると、この会話に出てくる登場人物、誰一人として頭のいい人間がいませんね。

なんだか残念な大学です。先生も生徒も。