今や、日本人女性最大の悩みは、
マスクを外すか、外さないでおくか。

ある
5人グループの一例

A子は、とにかく自分の顔に自信があり
すぐに外して、注目してほしいと内心思っている。

しかし、B子とC子は、自分の顔にコンプレックがあり、マスクを外すのに
抵抗がある。

B子は、花粉症と、誤魔化してはいるが、
実際のところ、本心は、
マスクを5人全員していれば差はほとんどないのだけど、
マスクを外すと、 いつも可愛い、可愛いと
チヤホヤされるのは、決まって A子

だから、できることなら、
ずーっと マスク着用を続けたいのだ。

出歩く時も、いつもマスクを着用していたい。
会食も、マスク会食が安心だ。

そんな、B子と C子がいるから、

どちらでもいいと思っている D子とE子も
マスクを外せない。

マスクどうする???
何度もこの5人グループで話題になっているけど、

A子が、ここで、
私マスク外す なんて 先導するもんなら、

最悪、仲間外れにされてしまうのだ。

B子やC子は、
顔に自信を持っていて、
可愛い💕可愛いとチヤホヤされる
A子がマスクを外したいなんて言ったら、
内心腹が立ってしかたない。

最悪
虐めにも発展してしまうのだ。

この5人グループの例が
大小あれ
日本中を支配しています。

つまり、マスクを
外したくない人の方が圧倒的に多いから、
マスクを外したい人は、なかなか外せない。

仲間外れにされてしまうのだ。


ほとんどの集団は、みんなマスクをしている。
その中で、1人だけ
ノーマスクで生きるのは
とても勇気のいることなのだ。


逆に、
ノーマスクの3人組や4人組を
たまに見る。
全員が仲良くマスクを外しているのだ。











マスクを外したがらない日本人

これは、負の遺産だ。

悪いのは、今までの日本社会だ。








企業は顔採用を重視









給料の良いところほど

顔採用を続けてきた。


今は書けないけど、

顔採用、顔出世は事実だ。




客席乗務員を

スチュワーデスなどと1987年まで

よんでいた。



日本ほど、

容姿だけの

歌手が大勢いる国はない






わたしは

レコードコレクターでもあるが、

ジャケットを見ても一目瞭然だ。

米英など、容姿なんか関係ない

素晴らしい音楽が真に認められる。






音楽塾に通っていたころ

はっきり聞いている。


ある程度の容姿がなければ、

どんなに歌が上手くても

さほど売れやしないと。


実にバカげた風習が

日本の音楽レベルを

最低にしている。



ニュースキャスターも

見た目重視は間違いない。


こんな日本だから、


マスクを外したがらないんだ。






はっきり言って

100人いれば

100通りの顔形があり

全員可愛い


全員が個性を大切に

自信を持って生きよう。


自分の顔形にコンプレックが

あったとしても、個性と自分に自信を持って生きていれは、

必ず、その顔形含めて、

あなたを好きになる人が現れる。


それに、タイプは

必ず割れる。


48人いれば、

48の好みがある。


AKB48だろうが、

ホステスだろうが、

1人、2人だけに全てが集中するわけではなく

全員に人数の差こそあれ1人1人に必ずファンがつく

好みが違うからだ。


とにかく

顔形なんか

気にするな!


堂々とマスクを外して

歩けば

人生は必ず変わる。

それが自信につながる。






大音量で観戦しました。

ほんとに
USAコールが、凄かった。

この部屋で初めて見ました。



思えば、3年前 大音量で

運動できる部屋を構築しました。



ほとんど使用してなかったけど、

今回の試合くらい感動するスポーツや

何かがこの先にあれば、大音量で観戦なり

鑑賞したいと思いました。









この先

死ぬまで、これ以上に

感動するスポーツ観戦はないように思います。





百貨店やショップなど
お客様のマスクは自由になったけど



5類になる5月8日までは、
従業員スタッフはマスクを強制的に着用するようだ。



このガイドラインが、
5月8日に廃止にはなるが、
まだ、マスク接客を継続する可能性もありうる。




朝だけ肌寒いこの季節


もう3年 同じ のを着ている。


薄手のコートやジャケット

カーディガン


新しいものを新調したいけど


マスクを着用した

店員さんに接客してもらいたくない。




早く、ノーマスクの普通の世界が戻ってほしい。


マスクをした人が、

ファッションの分野にいるのは異様だし

接客するのは不気味だ。





大谷選手は、ヒーローインタビューで、
日本の応援は、
まあまあだと笑った。




そりゃ、そうだろう。


まだ、

声を出して応援したいなら、

マスクの着用をしなければならない。ゲホゲホ

マスクを外していいのは、静かに観戦する人に限るのです。




声を出して応援したいなら

マスクを絶対に着用しなければならないのです。


つくづく、アホらしい。

日本のコロナ禍の後始末









東京ドームの客席も

こんなふうに大声出して応援したかったはずなのに。



学校でも、

黙食こそ解禁されましたが、


まだ、狂ったガイドラインはたくさんあり、

例えば、合唱をするなら、距離を確保するとか。

体育では、大声を出さないようにとか。


マスク着用こそ、解禁になったが、
小学校では、通学路、なるべく話しをしない。
手をむやみにつながない。
手をつないだら、すぐに手を洗うように。
などと狂ったガイドラインが出ている。


黙食は解禁されたが、

食べ残しが増加している。

かわいそうに。





マスクで、感染の発生を抑える効果はない。


5月8日以降は

狂ったガイドラインは、廃止になり

アクリル板なども無くなり、

世の中が、バカげた茶番から

解放されることを願うばかりです。









「国会に出席しません」という公約を掲げて、約28万7000票というかなりの支持を得て当選したガーシー元議員

この数日で、ガーシー議員から、ガーシー元議員、そして、ガーシー容疑者へ


まずは、民主主義を 舐めてる。



除名しなければならないような悪い奴ら『議員』なんか、過去に、たくさんいたが、誰一人として、除名されることはなかった。  




ガーシーは、
私が、指摘していたように、
一線を超えたから、除名され
逮捕状も出された。


それは、やはり、 大企業のトップと
大物政治家を敵にまわして
ウクライナの女性と乱行パーティーを開催していたと 嘘をついたからだ。

乱行パーティーなど、なかったはずだ。
おもてなしのパーティーを開催したにすぎない。






もちろん、ウクライナの女性が中心となっていたが、

乱行パーティーは、絶対に有り得ない。


ガーシー砲は、文春砲より、素早く

裏どりする前に、
立証できる確かな証拠がないままで、
暴露してしまう。
それが
抑止力となる場合もある。



ありもしない、ウクライナ乱行パーティーや
大したことない、ちょっとした女性遊びをしたにすぎない綾野剛のことを
100倍くらいオーバーに悪く偽ったり
大企業のトップと、政権の大物を、敵にまわしたのは良くなかった。


ガーシー容疑者は昨年2~8月、ユーチューブに配信した動画によって著名人ら3人に対し、著名人やその親族の名誉に危害を加える趣旨の脅迫をしたほか、うち1人に対しては事業を妨害するなどしたとしている。

しかし、これは、あくまで、逮捕するための表向きなきっかけに過ぎず、逮捕状に到る経緯は、やはり、大物を
敵にまわしたからだろう。


ウクライナの女性を守るため
世界中から義勇兵が集まっている。


日本の大企業のトップや政治家の大物が、
ウクライナの女性たちと乱行パーティーを
やっていた。
こんなデマは、国際的に絶対に許されない。

それにしても、国会に出席しないから
除名はおかしい。

民主主義を舐めている。







三浦瑠麗さん有名になる以前は
銀座のホステスをしていたらしい。

三浦瑠麗さんは、夫を刑務所から
救い出すために
もう一度、一肌脱いだらどうだろうか。

エンリケの旦那さんと
三浦瑠麗さんの旦那さん
容疑に違いはあるものの 
共通点が多い。



10億の詐欺事件だということ。
嫁の知名度を活用していること。

太陽光発電とブランド物
違いはあるけど
投資詐欺事件として似ている。

特捜部がわざわざ、捜査しているのは、
三浦瑠麗さんが有名であり、
政治家が関与してないかが焦点なのだろうし、
裏で何者かが、糸を引いているように思う。






















田原総一や

ホリエモンが言うように

三浦瑠麗さんへの大バッシングは

やっかみだろう。



三浦瑠麗さんの旦那さんは

金を返す事ができたら

刑務所に入らずに済む。


旦那には、金も信用も無いので、

返済は不可能だ。


しかし、三浦瑠麗さんなら、


絶対にエンリケを超えられます。


余裕で、あっという間に

返済できると思います。









マスクを外したがらない日本人

これは、負の遺産だ。

悪いのは、今までの日本社会だ。








企業は顔採用を重視









給料の良いところほど

顔採用を続けてきた。


今は書けないけど、

顔採用、顔出世は事実だ。




客席乗務員を

スチュワーデスなどと1987年まで

よんでいた。



日本ほど、

容姿だけの

歌手が大勢いる国はない






わたしは

レコードコレクターでもあるが、

ジャケットを見ても一目瞭然だ。

米英など、容姿なんか関係ない

素晴らしい音楽が真に認められる。






音楽塾に通っていたころ

はっきり聞いている。


ある程度の容姿がなければ、

どんなに歌が上手くても

さほど売れやしないと。


実にバカげた風習が

日本の音楽レベルを

最低にしている。



ニュースキャスターも

見た目重視は間違いない。


こんな日本だから、


マスクを外したがらないんだ。






はっきり言って

100人いれば

100通りの顔形があり

全員可愛い


全員が個性を大切に

自信を持って生きよう。


自分の顔形にコンプレックが

あったとしても、個性と自分に自信を持って生きていれは、

必ず、その顔形含めて、

あなたを好きになる人が現れる。


それに、タイプは

必ず割れる。


48人いれば、

48の好みがある。


AKB48だろうが、

ホステスだろうが、

1人、2人だけに全てが集中するわけではなく

全員に人数の差こそあれ1人1人に必ずファンがつく

好みが違うからだ。


とにかく

顔形なんか

気にするな!


堂々とマスクを外して

歩けば

人生は必ず変わる。

それが自信につながる。





三浦瑠麗夫婦の
コロナ給付金約550万 
の不正金なんて
かわいいもんだ。

今更
何を騒いでる。

コロナ禍の3年間
詐欺だらけだ。

コロナ禍の3年間

給付金、補助金、助成金
などを受け取らず、

一生懸命に
自分の仕事を貫いていた
人に心から敬意を表する。

それは、
焼き鳥屋さんでも、
ミニスカートのホステスさんも、
スポーツインストラクターも
みんな同じだ。

詐欺を重ねていた
人は
恥を知れ。














コロナは、季節性の風邪

風邪は万病のもとであり

インフルエンザも同じだ。


しかし、前代未聞の

金が動いた。

なんと、190兆円も。



だから、3年もコロナ バカ騒ぎをやり続けたんだ。






なかなか面白い2人だと思う。

三浦瑠璃さんは、ゴーセンで2回
近くで話を聞いたことがあります。

「端的に言って、幸せすぎる」
グラス片手にうっとり





三浦瑠麗さんが、
自身のツイッターにそう投稿したのは、昨年10月

当時はもう、夫の詐欺 投資トラブルで当局にマークされていたはずだ。




 

詐欺をしてまで、

愛する妻を幸せにしたいと

思っていたのだろう。





 東京地検特捜部は7日、業務上横領容疑で投資会社「トライベイキャピタル」代表の三浦清志容疑者(43)を逮捕しました。



2019年10月に3回にわたり、発電事業で設立した特別目的会社の口座から計4億2000万円を横領した疑い。


「このカネは19年6月、兵庫県・福崎町にメガソーラーを建てる名目で都内の投資会社から出資を受けた10億円の一部とみられます。


実は出資を持ちかけた時点で建設計画は頓挫。

それに気づいた投資会社は21年ごろには警察に相談し、のちに詐欺容疑で告訴していた。特捜部は当事者間の資金のやりとりの複雑さなどから、まずは横領による立件に切り替えたようです」(検察事情通) 清志容疑者は東大卒後に外務省、外資系コンサルティングと渡り歩き、14年にトライベイを設立。



10億円の出資を受け、横領が疑われる時期から急にカネ回りが良くなったようだ。登記簿によると、19年10月にトライベイ本社は東京・虎ノ門から、永田町「山王森ビル」の高級オフィスに移転。同年3月には一足先に瑠麗氏が代表を務めるシンクタンク「山猫総合研究所」も、渋谷から同じビルの同じフロアに移っていました。





 夫婦の自宅も19年10月に港区の低層マンションから六本木ヒルズの高層階に引っ越し。


昨年1月にはさらに10階以上も上の高層階に転居し、「メゾネット型で面積はぐっと広くなり、月の家賃は300万円くらい」(不動産関係者)という。瑠麗氏のインスタグラムも、次第に高級家具やハイブランド・ファッションを自慢げに載せる投稿が目立つようになった。


「ただ、トライベイは筋ワルの相手からもカネを引っ張っていたようで、18年には太陽光発電を展開していた『JCサービス』から計7億円を調達。直後に同社はネットファンドを通じた資金集めの虚偽説明が発覚し、個人投資家に集団訴訟を起こされた挙げ句、150億円超の負債を抱え、21年に破産しました」(太陽光事業関係者) 瑠麗氏も「夫の会社経営には関与していない」とコメントする一方で、委員を務めた政府の「成長戦略」に出席した際には太陽光発電を推す発言を繰り返し、利益相反を指摘する声もある。「幸せすぎる」セレブ三昧は身の丈に合わない「虚飾まみれ」だった。