白鵬も朝青龍!?「見せるのは本場所」…「最低の総見」内館委員に反論
低調なけいこで内館牧子委員が「最低の総見」と激怒した横綱審議委員会のけいこ総見から一夜明けた5日、横綱・白鵬(24)=宮城野=が「けいこを見せることを考えていない。見せるのは本場所。アマチュアじゃないプロなんだから」と反論した。

 これまでは誠実な姿勢で苦言を受け止めてきた白鵬が内館委員の警鐘へ開き直りともいえる態度を見せた。謙虚さのない言葉に「勝てば何でも許される」との“朝青龍化”が進んでいることを危惧(きぐ)させた。


 「勝てばいい」だけではないのが相撲だと言う横審と、外国人力士がぶつかった形です。それが、優等生とみられていた白鵬の発言なので気になるところ。
 実は口数が少ないだけで、価値観は朝青龍とそんなに変わらないのかもね。
 原作は見てないんだけど、面白い。
 買ってみるかと思うんだけど、気になるところとして。

 磯野いじりってなんなの? 原作にあるのかテレビで追加したのか知らないけれど、あれはいじめでしょ、どう見ても。あの部分はすごい不快です。
 さすがに画面に「享年」ってのはやりすぎ。
朝青も白鵬もぶったるみ!横審怒りまくり
国技の危機だ! 4日、東京・両国国技館で行われた横綱審議委員会(横審)秋場所けいこ総見で、低調な内容に委員らから痛烈な批判が噴出した。両横綱はスタミナが続かず横綱朝青龍(28=高砂)がわずか5番、横綱白鵬(24=宮城野)も11番で切り上げ、けいこ不足を露呈。代わりに活気をもたらす力士もいなかった。

 
 朝青龍白鵬を批判していますが、問題はそれだけではないでしょう。
 他の力士も含め、全員がけいこをしてないと言うのが大問題です。
 足が出ない、前に倒れる、けいこ不足だと。そんなもの、最近の朝青龍に限ったことではないわけです。

 ただ……


内館委員 不愉快になってきました。朝青龍は色が白くなって体がぷよぷよだし、白鵬も息が上がるのが早すぎる。(両横綱とも)覇気がなさ過ぎます。私が見てきた総見で最低の内容。血圧が上がってしょうがない。自分の健康のためには早く(委員を)辞めた方がいいかもしれません。
 
 これは少しショックです。 
 私が朝青龍を応援しだしたのは、「死に体」になって土俵に残った一番を見たときです。
 そのときの朝青龍は、「白いゴムまり」に見えました。柔らかく、強いと。
 その体がぶよぶよとは……。

 ちなみにその一番は朝青龍の勝ちでしたが、内館さんによると、死に体になった時点で負けにしなければいけないとのことです。


武蔵川理事長(元横綱三重ノ海)も両横綱について「もうひとつ気迫がなかった」と評した。しかし、けいこ後に両横綱に注意をすることはなかったという。「土俵の充実」が大前提の大相撲をけいこ不足の両横綱がリードしている現実。内館氏らの「警告」を相撲界はどうとらえるのか。

 
 朝青龍が現役で人気を支えてくれている間に、何とか考えてください。
 もし朝青龍がいなければ、場所の間に相撲がニュースで取り上げられる機会も、ずっと減るでしょうから。

内容(「BOOK」データベースより)
今より少しだけ未来の202X年。小学生の間では、ウェラブルコンピューター「電脳メガネ」が大流行していた。この「メガネ」をかけると、必殺技を手に入れたり、電脳ペットを飼ったり、子どもたちだけのとびきり刺激的な秘密の遊びをすることができるのだ。ただし、「メガネ」を楽しめる時間には限りがあって…。ヤサコを目の敵にしてつけ狙う他校の「三人組」、イサコを危険視して遠ざけようとするおとなたち、それに反発してイサコに心酔する“信者”たち。ヤサコたちの周囲は、ますます不穏な空気に包まれる。そんな中、大黒市からイサコの姿が消える。イサコの行方を懸命に捜すヤサコたちの前に、二度目の赤い柱―“合図”が立った…。

 復讐に燃える3人組。
 でも、原川玉子のやってることはエサで小学生を釣ってること。ハラケンに愛想尽かされるのは仕方ないところではある。


 そして、三人組のとった作戦は、イサコの性格を利用したもの。うまくいけばイサコを大黒市から抹殺できたのだろうけど。
 こいつらもイサコが祭り上げることに嫉妬する、負の心で動いている。

 一方、カンナのメガネにあったメッセージ。あれでハラケンはショックを受けたが、冷静に乗り越えつつある。イサコも、特に京子には柔らかいところを見せている。
 この辺が、最後のうまくいくところ、失敗するところの差なんだろう。

 まあ、一番気になるところはデンパとイサコが仲良くなってるところだねぇ。
 人にウソをつかずに過ごすと、いつか良いことあるのかもしれない。 

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(2008/12)
宮村 優子磯 光雄

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相撲協会:初の公式キャラ「せきトリくん」…ヒヨコを模す

 これは何?
 せんとくんを一目見たとき、酷いセンスだと思ったけど、あれは素人には書けない。
 これは子どもにも書けそうだ。
ひよの山


 でも逆を言えば、親しみやすいイメージだと言える。 NHKと組んで子ども番組に流せば人気は出るのかもしれない。
 それはともかく、これは関取なの? 数年後、黒歴史になってないことを祈ります。