よく、贔屓力士の名前をプラカードに持って観戦されている方がいらっしゃるかと思います。
応援メッセージなんかも添えてね。
でも、なんかよく分からないプラカードを持っておられる方が。
「少女単体」![]()
調べてみたら、そういう活動(その文字付けたTシャツ見て観戦するとか)してるらしい。
いつも正面にいる、日の丸おじさんみたいな感じですかね?![]()
よく、贔屓力士の名前をプラカードに持って観戦されている方がいらっしゃるかと思います。
応援メッセージなんかも添えてね。
でも、なんかよく分からないプラカードを持っておられる方が。
「少女単体」![]()
調べてみたら、そういう活動(その文字付けたTシャツ見て観戦するとか)してるらしい。
いつも正面にいる、日の丸おじさんみたいな感じですかね?![]()
さて。
注目されているだけに、把瑠都の調子は上々です。
今日は比較的体の大きい、元大関雅山との対戦でしたが、立ち会いでほぼ勝負は決まっていました。
いやぁ、強い![]()
一方……昨日変化した日馬富士は、鶴竜相手に真っ向勝負!
やはり、正面から勝負して欲しいですね。とは言え、二人とも体調が万全ではなくて心配されるところですが……。
変化と言えば、結びで白鵬と対戦した栃ノ心も変わりました。
上手は取れず、離れて再び組み合った際には両方が下手を取る。
なかなかの熱戦でしたが、長引かせては横綱には勝てないでしょうね。
一緒に仕事をしていた人が、5月末に異動らしい。
全く知らなかった。普通に、6月以降も仕事は続くんだけど。
残された人間に負荷かかるなぁ。
五時前に職場を出て、ワンセグで相撲観戦というのが場所中のスタイルなのに、今場所はそれが一度も出来ていないってぐらいには、忙しいわけで。
あんまりにも遅いと、翌朝の新聞の星取で勝ち負けを見ることに。
せめて映像で見たいなぁ![]()
大関把瑠都は足が出ていないのが不満のようだが、危なげがなく四連勝。
横綱白鵬に次いで、安心して見ていられます。
大関魁皇は、稀勢の里戦に勝利。決まり手は「はたき込み」
魁皇が平成19年夏場所以来、3年ぶりに初日から4連勝。決まり手はすべて「はたき込み」という珍しい連勝に、「ああいう相撲を取ると自分でも嫌になってくる」と、素直に喜べない様子。
確かに、引いて落とすタイプじゃないんですがね![]()
稀勢の里も、万年大関候補じゃないですか。なんだかなぁ。
怒られたので気が散ったのもあるんですかね?
気合の表れか、塩まきでは2日連続で土俵下の審判まで飛ばしてしまい、友綱審判部長(元関脇魁輝)に「もうちょっと考えろ」とお目玉をくらった。
友綱親方は、魁皇の師匠ですが……![]()
さて。
昨日、文を変なところにコピーしたせいで、把瑠都の取組相手が栃皇山のようになってしまいました。
昨日の取り組みは、把瑠都と琴奨菊 、魁皇、栃皇山です。
あの巨体がまっすぐぶつかってくるだけでも迫力があるというのに、そこから手が伸びてくる。
両手だったり、張り差しだったり。
元々が巨体、怪力を生かして組む相撲ですから、それに突っ張りまで加われば鬼に金棒です![]()
張り差しは、朝青龍がやった際には品格云々と言われたんですが![]()
上位の力士は、がっちり受け止めろと言う意味で。把瑠都にそれを言う人はいないんでしょう。
大関日馬富士に初日。なんとか、大関陣も、それを目指す力士にも頑張ってもらいたいです。