こんなものを見つけました。
 昔、そんな映画ありましたね~。

 一方、日本はオウンゴールでイングランドに敗北。
 そのうち、経済でもスポーツでも中国に完敗する日が来るんでしょうね。

 まあ、人口違うんだから、しかたなないけど。



 iPadが発売と言うことで、日本でも電子書籍が注目されつつあります。


 ただ、疑問に思うのはですね。

 あの端末で、本当に本を読むのかと言うことですあせる


 電車の中でPSPやるのもちょっと抵抗があるのに、あの大画面で本を読むとか。

 文庫本サイズなら……それこそ、iPodでいいんでは、と思うんですね。

 すでに、iPod向けの電子書籍も存在してるような……?


 電子書籍は入り口で、あれはいろいろと面白いことの出来る端末だとは思うんですが。

 なにせ、昔から私は反アップルなので。


 さて。私の持ってる東芝の携帯・biblioも、ブック携帯というフレーズで売り出されています。

 これも電子書籍には対応しています。


 とは言え、電子書籍を買ってまで読みたいとは思いませんね。

 コンテンツが少ないし、パケット代も別にかかるし。

 WiFiも別料金だしガーン


 そういうわけで、無料で読める青空文庫を利用しています。

青空文庫 Aozora Bunko


 中には、このデータを電子書籍に変換して、販売している所もあるようです。

 どことは言いませんが……しょぼん


 さて。これを読むなら、PCファイルビューワさえあればいけるでしょうニコニコ


 例えばテキストファイルなら、メモ帳のデータとして開かれます。

 これは携帯内部ではメモ帳のデータとして開かれ、一キロバイトの制限があります。(半角1024文字)
 これでは本など読めないですね。

 ではwordでは?
 この場合、以前にも書きましたが、強制横書きですが手軽にいけます。


 auのbiblio (以前の日記)



 じゃあ、縦書きのPDFなら?

 いろいろとPDFを作ってみて、一番、しっくりいった結果はこれ。



古書、映画な日々-PDFを表示

 画面の反射と、手ぶれの部分は勘弁してください(^^;


 いゃあ、なかなか。これなら十分に読めますニコニコ


 不満点は、しおり機能がないことぐらいです。
 まあ、そこに文句があるなら電子書籍にお金を出すか、スマートフォンを買ってください、というところですね。

 地底に潜ることのできる戦車で大冒険かと思いきや。
 地底戦車に潜り込んだ日本人が、アメリカ兵相手に大活躍する話でした。


 そういう話は、ジュール・ヴェルヌの地底旅行に任せればいいということかな?


 マヌケな米兵二人(実は主人公?)の存在が、冒険を面白いものにしてくれています。
 日本人をカッコよく書いてアメリカを敵視するのは、まあ、昭和初期という時代のせいですかね?^^;



地底戦車の怪人

 青空文庫にて、無料で閲覧できます。



 金曜の朝のニュースでも、この問題は取り上げられていました。

 これでようやく一区切り。


 本人が知らないところで暴力団にわたっていたのなら可愛そうな気もしますが、神事でもあるわけですからね。
 このぐらいやっておかないと、示しは付かないでしょうね。

 ここは、期待のグルジア勢の臥牙丸がいます。
 早く落ち着いて、巨体を生かした迫力ある相撲を取って欲しいと思います。

横審でKY発言 野球賭博疑惑「客は罪軽い…」

会見では、鶴田卓彦委員長が「(陸奥部長は)“師匠と本人に直接聞いたが、何もありません”と言っていた」と説明した。ただ一方で同委員長は、一般的な見解と前置きしながら「警察の偉い人に聞いたが(賭博の)お客さんは罪が軽い。せいぜい罰金だろう。重いのは胴元」と軽はずみなコメントを口にした。



 この言葉を聞いたほとんどの人が、心の中で突っ込みを入れたことでしょうガーン
 朝青龍の時と何が違うんだと。


 私はかねてから、朝青龍に厳しすぎたんじゃないかと言ってきました。その原因は、朝青龍が相撲文化になじまないところを嫌ってたからではないかなと。

 朝青龍の行動に問題がなかったとまでは言いませんが、叩きたいがために、不必要にまでに規則を厳格に押しつけたように見えました。
 時には、品格という明文化されていないものまで持ち出して。

 今場所の白鵬のダメ押しに無批判なのも、今回のこのことが軽いとか。完全に好き嫌いでしょう。
 ここ数年の不祥事から、横審は何を学んだんでしょう?

 実際の処分を下すとか下さないとかは、さすがに今の段階では言えないでしょう。

 でもここは、事実なら厳しい態度で望むという、格好だけでも見せておくべきでした。
 その逆とか、ありえません。


 ぜひ貴乃花理事には、ビシッとしたことを言ってもらいたいなぁにひひ