1953年 BUICK SPECIAL
板金塗装とりあえず完了
あれからまずフロントガラス、リアガラスにシーリングを行いました
ここで何日か考えてました
白でいくか黒でいくか
白でいく場合ルーフは白に限定されてしまうので、気持ち的には白でなくても・・・
と若干思っていました
白以外で行く場合フールは何色でも合う気がしてましたんで悩んじゃいました
今日突然やはり白で行くことを決意
サフェで行くので新聞紙があったんでそいつで
しかし新聞紙の場合マスキングテープをやたら使用し、手間も、時間もかかってしまったので失敗
マスキングする前に、さらなるパテ作業を増やし
結構おかしな場所はつぶしましたが、キリがないので多少にしておきました
ルーフ、ばっちり綺麗になりました
今度は、ボディーの塗装
今回はビニール製の養生
予定外に塗装したモール下とルーフをマスキングして塗装始めました
この時点て夜中の1時半
白もボディーのグレーも4周ずつ回っております
塗装が終わり、楽しみなのはマスキングをはがす瞬間です
ばっちり極上車になりました
トランク、フロアー、いろんな個所には錆も無く
かなり程度がいい自動車でした
遺残の痛んだ塗装が悪く見えさせていただけでしたよ。
では あしたは外した部品などを取り付けたいと思います









