なんか、感想まとめられないので話題を箇条書き。
まとまったら前回みたいにスポーツ新聞調にお伝えします。


・よし、狙い通り。
 圭さんとの接点出来ました!!
 結果はまぁ……実は読みどおりで、『枯れの野原』に行っても何の手がかりもないだろうなぁ、とはチラッと考えていたのです。
 (負け惜しみではありません)
 はからずも圭さんが言ってくれた通り、『ここはなし』と確認できただけで大収穫です。
 (決して負け惜しみではありません)
 自分の中でうやむやのままに終わらせとくのが気持ち悪かったものですから。
 あと、真里亜ちゃんの事を聞くのが本命で、そっちの方の情報を得られたことがかなり重要だったり。
 (決して負け惜しみではありませんぞ)


・う~ん、まぁそう来るとは思っていたんだ。
 オークの件はシュテファン閣下承諾せんだろうなぁ、と思っていたからこれも予想通り?
 だから駄目だった時の手を考えてはいたんだけど、先手を打たれたように閣下から領外侵犯のことを言われたので、やるだけ無駄そうです。
 こっちは自然淘汰に負かすしかなさそう・・・
 で、『女王陛下が一番得・・・』の件だけど、これもちらりと考えていたり・・・
 だからこそ、今回の件でシュテファンは限りなく黒に近いと感じました。


・次回は珍しく戦闘に参加です!
 といってもいい案があるわけじゃないのですけどね。
 ただ、今回は色々やばそうな雰囲気だから、頑張って戦闘に参加して少しでも戦力になるように・・・と。


・でも、圭さんにフラグは立てます(笑)
 向こうはどうか分からないけど、ブレンダ(とプレイヤー)に立っているもので・・・。
 ごめん、真里亜ちゃん。あなたのことを忘れたわけではないんだ。
 ただ、今のところ、どうしたらいいかブレンダもプレイヤーも悩んでしまっているのです。
 (リリアと真里亜ちゃんはおそらく磁石のプラスとマイナスの存在だと思うんだけどね)

こ3

私のブログを覗いてくれている方は、いつものメンバーだと思いますが。

一応、告知。


Pride of Dragoon 再開しています!

詳しくはこちらへ

第3回リアクション 前半

第3回リアクション 後半

マスターよりアップ&予定告知


そして、第4回アクションの締め切りも終わっています。

が、

現在、アクション提出者が半数以下だそうですので、締切は弱冠延長されています。

未提出の方は是非是非提出下さい。

その時はマスターへの遅延報告も忘れずにお願いします。


<関連記事>

提出状況

因果応報と言いましょうか

私はネズミが好きです。

体長25cmくらいのラットが大好きです。

あくまで、実験用ネズミの話ですがむかっ


ということで、我が家にネズミが出ました。

玄関に入ると、なんか足下にちょろちょろしたヤツがいるなぁ、と思うと、

体長5cmくらいの子ネズミが!!

ちょうど、我が家で新米を仕入れたときなので、その美味しい匂いにつられたんでしょうね。

ゴキと違ってネズミは結構可愛らしく、

特に子ネズミだと大きさもちっこいので、なんかそのまま手に乗せてみたい可愛らしさなのですが、

そんな油断は禁物です。

あいつらは、すぐ成長し、すぐ子供を産みます。

ネズミ算式に!!


てなわけで、軍手をはめ、すみに追いやって捕まえました。

ネズミはしっぽを捕まえると噛まれたりしません。

あと、なんの病原菌を持っているか分からないので、軍手は必須です。

でかいネズミの場合は、手でそのまま捕まえるより、火ばさみを使用する方がより安全でしょう。

で、大変愛らしかったのですが、心を鬼にしてバケツの水の中へと浸け、溺死させました。


ただ、ここで大変困ったことが。

子ネズミが出たということは・・・

それを産んだ・・・

母ネズミがいる

ということで・・・


対策を練らねば


━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

あう!しまった!

小ネタを用意するつもりが・・・



1.今回の行動目標(番号順が優先順)
 ①異邦人と枯野の原の関係を調べる(メイン)
 ②現在、一触即発状態のオークたちの部族間紛争を、平和裡に解決する
 ③不安が広がるラムゼー村の住人を安心させる
 ④真里亜ちゃんが抱えている悩みを解明する


2.キーパーソン
 (10) 赤城圭(メイン)


3.行動内容
 行動目標①(メイン)
  ・ 自主訓練日、および哨戒時に行う
  ・ 赤城圭を枯野の原に連れて行って、この世界へ来たときの様子を教えてもらいながら、何か見落としたものはないか調べる。
  ・ 赤城圭を選んだ理由は、年長者であることと、観察眼が優れていること
  ・ いやがっても無理矢理ワイヴァーンに乗せる。
    「あんた、元の世界に帰りたいんやろ」
    「働かざるもの喰うべからずや。帰りたいんやったらそれ相応の努力をせな」
    「自分のことやのにうちら任せって、どうなん? それ」
    「うち、これでも職業軍人なんやけどな」
  ・ なぜ、3人が枯野の原に来たのか、なぜ他の場所では無かったのか、何か他に異世界から送られてきたものはないか


 行動目標④
  ・ 赤城圭に真里亜ちゃんのことを相談する。
    (ブレンダはこのこともあって赤城圭を無理矢理連れ出している)
  ・ 真里亜ちゃんが言った「最初の」両親とはどういう意味だと思うか
  ・ 真里亜ちゃんと私たちでの感覚のズレ(家族について)は、異邦人と私たちの感覚のズレなのかどうか。
  ・ 一也君とか真里亜ちゃんとか、異邦人同士の関係を年長者の意見として聞きたい。


 行動目標②
  ・ 首都に行くウェインたちに、シュテファン公爵に出会うことがあったら、今回襲ってきたオークを故郷へ空間転移ができないか頼んでもらうようにお願いする。
  ・ 赤城圭を通訳にして、捕らえているオークに次のことを聞く。
    ⅰ)もし、我々があなた達を故郷に帰すことができたら、大人しく我々の指示に従うか?
    ⅱ)そして、それを森にいるあなた達の仲間に伝え、彼らも我々の指示に従うように説得出来るか?

  ・ 彼らが承諾したら、あなた方を故郷の森へ帰す算段をしているから、大人しくしているように説得する。
  ・ 隊長に上記のことを伝えて、捕らえているオークを殺さないように頼む
  ・ できれば自主訓練日や哨戒時に赤城圭を常に連れて行きたい。そして、森の浅いところにいるオークを見つけたら、上記のことを伝えて大人しくしているように説得したい。


 行動目標③
  ・ 自主訓練時および哨戒時に、必ずラムゼー村に立ち寄り、村人と信頼関係を築いておく。
  ・ 世間話や苦情などを聞き、ラムゼー村の住人の顔と名前ぐらいは最低覚えるようにする。


 その他の行動
  受勲式の時、女王直通通信機(ホットライン)で、留守番組にも陛下の言葉を直々に賜れないか、隊長と女王にお願いする。
  首都組でブレンダの家族を知っていそうな人に、手紙を託す。
  内容は「父上へ ヴァーロン平原に辺境警備隊を早く配置するように他の貴族たちに根回しして下さい。死にそうです!」
  
4.予測・希望
 真里亜ちゃんのことについて、年長者で相談出来る人が欲しいです。
 同じ異邦人だったら、異邦人同士で何か分かることがないかな、と思って赤城圭を選びました。

 

 同じように森の中を探索する人や枯野の原を調査する人、異邦人を使って何かをする人と協力して行います。

 今回メインのキーパーソンに赤城圭としていますが、真里亜ちゃんには相変わらず声をかけています。
 もし、枯野の原に真里亜ちゃんも行きたいと言えば止めません。

題名、意味無いです。

とりあえず第4回リアクションでやりたいことを、だぁぁぁと上げていこうということです。(番号は優先順)


1 枯野の原へピクニック


 右矢印 異邦人が現れた場所を再度調査し直し、何か見過ごしたことはないか確認する。

    例えば、儀式の跡とか、異邦人の遺留品とか。

    また、異邦人である赤城圭を現場検証に連れて行き

    この世界へ現れた状況を説明してもらいながら何か見落としているものがないか聞く。

    右矢印 なんか、タダ飯食らっている赤城圭がムカつくので、ビビらせる。(by ブレンダ)


2 暗き森へハイキング


 右矢印 現在、部族間対立が起こりそうなオークを説得して、攻めてきたオーク150を彼らの故郷へ帰す。

    通訳に赤城圭をかり出す。

    右矢印 なんか、タダ飯食らっている赤城圭がムカつくので、ビビらせる。(by ブレンダ)


 右矢印 ついでに、仮面の竜騎士がオークを連れてきた場所を何か遺留品がないか探索する。

    ついでだから、赤城圭をかり出す。

    右矢印 なんか、タダ飯食らっている赤城圭がムカつくので、ビビらせる。(by ブレンダ)


注意 ただし、暗き森はかなり危険らしいので、ちょっと保留にするかも。

   もし、オーク説得とか、暗き森探索とか、またはそれに関係するアクションをかける方がいれば、

   便乗しますので、是非是非声をかけてください。


ヒミツ 今気づいたけど、オークの部族紛争問題はシュテファン閣下に「空間転移しろ」と言えば問題解決?

   marinさん、お願いしますm(_ _ )m


3 ラムゼー村慰問ツアー


 右矢印 苦情係のアルサリーズさんが、今回首都組らしいので、誰かが肩代わりしなくちゃなぁ、と。

    苦情聞きながら、上手いことアルバイト見張り兵を組織出来ないかな。

    ラムゼー村の若い衆で、時間交代制で見張り及び伝令をやり、

    緊急事態に避難および連絡がスムーズにできるように組織作りをやりたい。


    左右矢印だけど、組織作りはブレンダの柄じゃないので踊りとか歌とか披露して、

      ラムゼー村の人と仲良くなり、苦情を言いやすい関係作りをするぐらいしか、思いつきません。

      新しい苦情係、募集します。


 右矢印 ついでだから、赤城圭をかり出す。

    右矢印 なんか、タダ飯食らっている赤城圭がムカつくので、ビビらせる・・・・・・あ、関係ないか


4 真里亜ちゃんのことを他の異邦人に相談する。


 右矢印 真里亜ちゃんの悩みが、ブレンダはどうしても理解出来ません。

    ので、同じ異邦人であり、大人であり、観察力のある赤城圭に相談したい。

    これが、今回のアクションにあるブレンダの根本的な動機です。


    左矢印ただしこれは、PCとしての動機ですので、

      プレイヤーとしてはピクニック・およびハイキングに参加してくれるPCが多ければ多いほど、助かります。


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□


え~と、とりあえずこんなもんでしょうか。

本当のところを言うと、研究アクションがプレイヤーがお馬鹿ななために、まったく手詰まりなんですね。

もう、真里亜ちゃんと仲良くするしかすることがない。

だけど、これ以上仲良くするためのとっかかりさえも思いつかないんですよ。

(最初の家族って何~、何でリリアをお姉ちゃんって言ったの~、もう、訳分かんないよ~(/TДT)/)


ということで、別アプローチとして赤城圭へアクションをかけてみよう! と。

その取っかかりとしてのアクションです。

まぁ、つまり、手段が目的化していると言うより、目的が手段化しているという・・・・・・


7,8,9と忙しいので、チャット参加出来ないかもしれませんが、ログとか覗いて、次の土日までには第4回アクション(案)を、ブログか掲示板に掲示しておきます。