だぁぁぁ、とマスターに送った質問の回答を取り急ぎ書き出します。

整理出来ていませんが、いずれ用語辞典で整理します。

青字はマスターからの回答。ピンク字は私の感想です。


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・ ビデオ、あるいは同時衛星中継のような映像を遠方へ送る魔法や機械、あるいは映像を記録する魔法や機械は存在しますか。


存在することは聞いたことがありますが、かなり高位の魔術になります。
道具として存在している話は聞いたことがありません。
竜の力を重視するアヴィオンは、魔術に関してはやや後進国なので、他の大国だともう少し普及しているかもしれません。


はい。実は留守番組でも受勲の感動を味わおうと思っていたのですが、あえなく潰えました。

ラジオで玉音放送を聞く昭和初期の人のように、女王直結通信機に張り付くことにします。


・ ワイヴァーンは訓練時や哨戒時以外でも自由に使用できますか。

隊長が療養中なので、『自主訓練』という名目で飛ぶことは可能です。
あんまりムチャな使い方すると怒られるかも。


・ ワイヴァーンの知能はどれぐらいですか。

あんまりアタマよくはありません。馬くらい?

・ オークが置き去りにされた森はイスファルド領内ですか。


森は厳密に領土としてカウントされていないので、微妙。
隣接区域かと問われれば、そうです。




・ 森の中をワイヴァーンで行くことは可能?(たぶん不可能かな。上空なら可能だろうけど)


お察しの通りです。上空からでも危険は伴います。


  ・ ハリウッド映画で、軍用ヘリコプターが森の中を走る川の上空を飛んだりしていましたが、そういう風にして森の中を行くことは可能でしょうか?
    ブレンダの腕前では、そのように飛ぶのは難しいですか?
    また、森の中から狙われるため、可能だけどかなり危険ですか?
    (上空でも危険なのもそのためですか?)


    森の奥のほうだと、野生の(?)竜以外にも、いわゆる『怪物』の類いの中で空を飛ぶものも存在しているらしく、空だから安全、というわけにはいかないようです。
    竜を連れた者がガニアまで行こうとして消息を絶つ例は、少なくありません。


    森のごく浅いところまでなら、まあ竜やら翼竜やら連れていれば、警戒しながらなら立ち入っても大丈夫だと思います。
    深いところは…まあ、命の保証は無いかも?


え~、暗き森なことをすっかり忘れていました。

森は怪物だらけ。だからこそ国境も引きたくても引けない状態なんでしょう。

オークが置き去りにされた場所を偵察に行こうと思いましたが、かなり危険っぽいのでちょっと保留にしておきます。


・ワイヴァーンの主食はなんですか?
 第三教導中隊のワイヴァーンは何を食べているのですか?


雑食ですが、やはり蛋白質系のものを好むようです。
中隊のワイヴァーンは家畜の肉を飼料でカサ増しして与えられているようです。(肉<飼料)

・ 訓練はどういったことをしていて、どこまで可能になっているの?
 (騎乗戦闘が出来ることは知っているけど、その基本となる剣戦闘や素手戦闘は訓練しているのか。ぶっちゃけブレンダはどこまで戦えるの?)


通り一遍の兵士としての訓練はしています。で、従軍経験どころか剣も握ったことのないペーペーがそれをこなしてるかというと…こなせてしまっているんです。何故か。
通常以上の育成効果が出ているのは確かです。

・ イスファルド王国の軍制ってどうなっているの?竜騎士団や警備隊、軍務省はどこの管轄?


名目上は、全てのトップは女王です。その下に有力貴族からなる議会が存在し、重要案件については女王に意見奏上(という名のゴリ押し)をしています。
前王時代は王権の強化によって議会はただの諮問機関に成り下がっていましたが、女王即位前後のゴタゴタで(女王の譲歩もあり)権威を取り戻しています。
実際の取り仕切りは議会が行っており、各省庁・軍に命令する立場にありますが、現場レベルでも王党派・議会派が入り乱れており、命令が捻じ曲がることもしばしばあります。


まあ、正直なとこ命令系統はグダグダです。


各騎士団は原則として王の直轄ですが、各騎士団長が慣習により有力貴族の推挙で選出されるため、実際のところは最も政治色の強い軍と化しています。


王→議会→王国軍
↓  ↓
→→騎士団


こんな感じ


・ 枯野の原は安全?(ぶっちゃけ異邦人を連れて行ける?)


普通の未開の地です。
通常の荒野程度の危険(野獣等)はありますが、まあ翼竜だの竜だの連れてれば問題ないかと。

・ ルクソールの仮面ってどういう意味があるの?


ベアトリスによると、ルクソールの指揮官(騎士相当)の装飾具だそうです。
あまり多くを語ろうとしないので、現段階でわかる事はその程度です。

・ 親方の『奇跡の逆行使』って『逆奇跡』や『闇の奇跡』とかのこと?


yes。
ルクソールの魔術師によるものらしく、解呪の手法がアヴィオンのものと異なっているため、一層厄介なことになっているようです。

・ 魔神や冥王を信仰するカルト宗教団体って存在する?


噂には聞きます。
数十年に一度くらいの割合で、実際に摘発された話も聞きますが、
陰謀の種として語られるものもあり、全てが本当にそうだったかどうかは判りません。

・ フロルヴァーナ女王の妹王女って今何歳?


健在であれば18歳。


がビーン∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

エルマー君王女説が・・・・・・エルマー君王女説が・・・・・・(w_-;

・ ワイヴァーンと竜で砦とか櫓とかのろし台とか作れる?


資材の運搬などは得手でしょう。細かい作業は人力でやる必要がありますが、不可能ではないです。土木関係の技術者がいれば確実ですが。


う~ん、何かと開拓地が物騒だから砦ぐらいパパッと作りたかったのだけど、技術者は必要だよね・・・


・ 首都行き組はどこまで自由行動ができますか?


正直、人数とアクション次第。
首都行きの人数と、行った先で何かしでかす奴が出るか出ないか、で変わってくるでしょう。
ある程度動けるものと思ってアクションかけて構いませんが、場合によっては行動時間に制約がかかるかもしれないので、他のプレイヤーさんに任せられるとこは任せてしまったほうがいいかもしれません。


ふっふっふ。

つまり、ネタは仕込める、と。( ̄ー☆


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うう。眠い。とりあえず、アクションのたたき台記事はまた明日で。

まじまさんやmarinさんの四コマにブレンダが登場して気付きましたが、


ブレンダの服装を考えるの忘れていたぁ~( ̄□ ̄;)!!


ということで、『ヴェニスの商人』を見ながらウンウンと考えてみたのですが。

(ヴェニスの商人はルネッサンスと関係なかったかな?)


なぁ~んにも思いつきませんでした( ̄ー ̄)


上半身はまじまさんやmarinさんが描いて下さった感じでバッチシ☆イメージ通りです。

まじま様、marin様、ありがとうございますo(〃^▽^〃)o


で、下半身ですが、訓練中はおそらく男性が履くようなズボンにショートブーツなのではないでしょうか?

休日になるとスカートを履いているかもしれませんが、貴族の娘のような格好よりむしろ下町の女の子のような格好をしているでしょう。

ただし、踊り子志望なのもあってアクセサリーにはそれなりにこだわっていて、シェーンさんとそういうところで話があっていればいいなぁ、と思います。

(ブレンダは踊り子なので首飾りよりは、髪飾りやブレスレット、イヤリングに凝ってそうです。また、貴金属のアクセサリーより珍しい異国の布をたくさん集めてそれをアクセサリー代わりにしていそうです)

あと、シンシアさんに化粧を教わったりとかして、姉のように慕っていたら面白いかなぁとも思います。

marinさんとレーナさんに触発されてちょっとまじめなプラ・リア。


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ジェットコースター


 戦闘が終わっての自主訓練日、ブレンダは自身の騎乗するワイヴァーンを近くの河へと連れて行った。
 風を切り空を飛ぶワイヴァーンの首をわずかに下へ向け、そのままの勢いで河へと飛び込む。
 大きな水音とともに水しぶきが上がるのを気にせずワイヴァーンの体を河へと突っ込むと、手綱から手を離し、ワイヴァーンの首に腕を回した。
 ザラリとしたワイヴァーンの肌の感触もつかの間。すぐにまだ春の冷たい川の水がブレンダの頬を叩いた。そしてそのまま自分も水しぶきを上げながら河の中へと飛び込んだ。
 ワイヴァーンの体が全部河の中へと入りきったのを確認した後、ブレンダはわずかにワイヴァーンの首を上へと向ける。ワイヴァーンは心得たように河の上へと上昇し、ワイヴァーンの背に乗っていたブレンダは自然河から出た。
「はぁ~、気持ちよかった」
 ブレンダの髪から服からボタボタとしずくがこぼれ落ちる。だがブレンダは一向に気にしていなかった。
 貴族出身だと言いながらブレンダは宮廷作法を覚えるより、下町の子供と遊ぶ方が多かった。彼らとよく遊んだ遊びが、港に泊めてある船から船へと飛び移る遊びだ。船員に見つかって追っかけられることもしょっちゅうだったからなかなかスリルのある遊びだった。
 そして、おっかけっこに夢中になって船から足を滑らし、服のまま海へと落下することもしょっちゅうだった。
 海の底から見る船は巨大な魚のようで、慌てて海面へ上がるとブレンダの頭を容易に押しつぶしてしまう。だから船と船が押し合いながらも隙間を作り、海面にもう一つの空を作るのを待って陸へと上がるのだ。
 もちろん服はずぶ濡れのまま。その服を乾かすために別の遊びをして、またずぶ濡れになることもしょっちゅうだった。
 ブレンダはワイヴァーンの背で仰向けになってウ~ンと、伸びをした。そして、のんびりと空を仰ぐ。ワイヴァーンも大人しくブレンダを乗せて、水面に浮いている。その背がブレンダの服越しにひやりとした感触を届け、とても心地よいものだった。
「ジェットコースターみたいなもの、か」
 つい数刻前異世界人と交わした会話をブレンダはぼんやりと思い出した。
 ワイヴァーンの背に乗って飛ぶことを異世界人の一也はそう表現した。
 ーージェットコースターより怖いーー
 と。
 それは二人から四人しか乗れない小さな箱がたくさん連なった乗り物で、上へ行ったり下へ行ったりぐるりと空中で回転したりするのだけど、乗り物はきちんとつながれているので危険はないものなのだそうだ。
 ーーつながれていると言うことは自分が行きたいとこには行けへんのやろ?
 そんなんで、面白いん?
 そう、一也に尋ねると、困ったように眉をひそめながら彼は答えた。
 ーーいや、疑似空中遊泳というか、本当は空を飛んでいないんだけど空を飛んでいる感覚や落下のスリルを楽しむというか、そういう遊びなんだよ
 ーーふ~ん、じゃあ落ちるかもしれへん、という危険はあるわけや。
 ブレンダの言葉に彼は慌てて首を振った。
 ーーま、まさか! そんなことがあったら大問題だよ!!
 ーーふ~ん?
 ブレンダは首を傾げた。
 ーーそんな危険がないなら、どうやってスリルを楽しむん?
 落ちないという保障があるのなら、スリルなんて無いんじゃないだろうか。
 ブレンダの疑問に彼は途方に暮れたように頭をかいた。
 ーー確かに、ブレンダさんの言うとおりだけど、僕たちは普段死なないという保障の元で生きているから、ちょっとした危険でもスリルになるんだよ。
 異世界人の話はブレンダにとって興味深いものばかりだった。
 だが時々、彼らの話でどうしても理解できない部分があった。
 例えば先ほどの「死なないという保障」とかである。
 彼らの世界で戦争や飢饉、それに病気はないのかと驚くと、それはあると言う。
 じゃあ、「死なない保障」とは何かと聞くと、「人を殺したり、人が死ぬような状況に置いたりすることは禁止され、それを破ると罰せられるのだ」ということだそうだ。
 それでは、戦争で人は死なないのかと聞くと、やっぱり死ぬという。しかも罰せられることもないのだそうだ。
 ーーおかしいやん? 殺人とかはダメで何で戦争はOKなん? どっちも人殺しやん?
 ーーじゃあ、ブレンダさん、聞くけど、こっちの世界では殺人はOKなの?
 ーーあかんに決まってるやん。でもそれは、王さんがあかん言ってるからやで。戦争は王さんがええ、言うてるからえんや。一也君とこもそうなん?
 ーーそりゃ、殺人は法律で禁止されているけど、それ以前に道徳的にダメって言うか
 ーーだから、それと戦争ってどう違うん?
 ーーう、う~ん?
 なんか、会話が堂々巡りになってきたので、その話題はそれまでにして、ブレンダはワイヴァーンのラケルタと基地を飛び出し、こうやって河の中を泳いでいる。
「『死』かぁ」
 『死』についてこれまで真剣に考えたことがなかった。それは、『死』が身近になかったというわけではなく、むしろありすぎて特別なものだと感じたことがなかったからだ。
 港町では必ず何人か溺死体が上がっていたし、長い航海の中で命を落とす者も少なくなかった。下町をのぞけば、いつも病気と飢えと喧嘩が覆っていて、貴族は貴族でやれ戦争だ、やれ暗殺だで忙しい。
 『死ぬ』ことを考えるよりどうやって『生きる』かを考えなければ生きていけない。世の中というのはそういうものではないかとブレンダは考えていた。
 だから、わざわざ命を危険にさらす遊びをしている異世界人は、やはり幸せな世界の住人なんだなとも思う。『死なない保障』というものは、生きることも死ぬことも考えなくて良いのだと思うと、少しうらやましくも思った。
「ああ、そういえば真里亜ちゃんも」
 ブレンダは真里亜とした話も思い出した。
 ワイヴァーンに乗って戦ったという話に真里亜は「怖くないのか」と聞いてきた。
 目の前に迫った『死』に怖くなかったと言えばウソになる。
 だがそれ以上に、仲間に迫った『死』の方が怖かった。
 ウェインもティアナもあそこで竜と契約できていなければ、無惨な死体となったのは彼らの方であった。
 だからもう、後は無我夢中だった。
 敵竜騎士の亡骸を見て。野原に転がるオークたちの死体を見て、初めて自分が命のやりとりをしていたのだと気付いたぐらいだった。
 ブレンダは眉をひそめた。
「まさかうちが、戦争をするなんてなぁ」
 両手を太陽にかざし、その光が指の隙間を透けて通るのをじっと見つめた。太陽にかざした手は、赤色に輝いているように見えた。
 戦争は、いつだって貴族たちが行うもので庶民は関係ない。わずかに商人たちだけが物が売れると大喜びするだけだ。
 貴族出身でありながら、貴族としての自覚が全くないブレンダにとってこれほど縁遠いものはなかった。
「巻き込まれるつもりは無かったんやけどなぁ」
 ぼやくようにつぶやく。
 父との約束は近衛騎士になり手柄を立てること。
 だけど、その手柄について、今まで真剣に考えたことがなかった。
 害獣退治とか、自然災害の救助とか、そういう手柄なら良かったが。
「手柄、っちゅうのは、誰かを殺す、っちゅうことやな」
 潮時ではある。
 候補生だけど女王から受勲を受けた。これを手柄にして、予定通り自分の道を歩めばいい。
 しかし。
 ーーウェイン!--
 ウェインのワイヴァーンが火に飲み込まれようとしたとき、隣でワイヴァーンを駆っていたシェーンが悲鳴を上げた。
 その悲鳴が今でも耳にこびりついている。
 そして、自分たちの無事を知って大泣きをしたリリアの泣き声も。
 ブレンダはため息をつくとくるりと体勢を変え、ワイヴァーンにまたがった。
 手綱を引くと、ワイヴァーンは陸へと上がる。そしてぶるりと体を震わしてしずくをはねとばすと、悠々と空へ飛び上がった。
「しゃあないよな。関わってもたんやし」
 今、このヴァーロン平原が不穏な空気に包まれている。なのに首都は貴族たちの足引っ張りで、自分たちを助ける気はないらしい。いや、むしろ積極的に放置する気のようだ。
 そして、真里亜たち異世界人のこともある。
 人がいなくなることを極端に嫌がるリリアに、やっとこの世界に興味を示し始めた真里亜。
 どちらも見捨てることが出来ない以上、ブレンダはここで頑張るしかなかった。
「国を守るなんて、はっきり言ってピンと来うへんけど」
 ブレンダの眼下には第三教導中隊の駐屯地である王立農業研究所がある。
「目の前の人を守るんなら、出来ることがありそうや」
 先日オークに襲われたラムゼー村もブレンダが守るべきもののリストの中に入っている。
 「守るものばっかりや」とブレンダはにぃっと笑った。
「頼りにしてるで、相棒」
 ブレンダはラケルタの首を一つ軽く叩いた。
 答えるようにラケルタは甲高い鳴き声を上げた。


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 え~と、なんて言うか、ぽこぽこ人が死ぬのが当たり前な世界の人から見ると、私たちの世界って奇異な世界かもしれないなぁ、という話。
 あと、常識とか規則は、王様(あるいは神)が作るものと思っている人にとって、道徳とか人道とか理解不能だろうなぁとか。なんか、そういう話をシェイクスピアの「ヘンリー5世」でしてたような気がする…(難しすぎて理解不能だったけど)。
 まぁ、そういったことを含めて、ブレンダに『死』について悩んでもらいました。
 本当は真里亜ちゃんが言った『最初の家族』についても悩んでもらう予定だったのですが、ちょっと長くなりそうだったのでまた次の機会とします。


 シェーンさんがウェインを心配する描写はなかったけど、幼なじみだからきっと心配したんじゃないかなという推測で描いちゃいました(レーナさんごめんなさい)。

ちょっとPoDに関係ないメモです。(でも、ちょっと関係あるかも)


ナイフとフォーク食べ物編


・ナスとトマトのパスタ

 にんにく1かけ~2かけ・ベーコン・トマト・ナス


 ニンニクをみじん切りにして、トマトとナスはざく切り。ベーコンは5ミリ幅に切る。

 パスタの湯を沸かす。

 オリーブオイルを引いてニンニクを炒める。

 ベーコンを炒める。

 パスタをゆで始める。

 ナスを炒める。塩・こしょうで味付け。(隠し味に醤油)好みで鷹の爪を入れても良い。

 ナスに火が通る(オリーブオイルが染みこむ)と、トマトを入れる。

 トマトを炒めると、パスタを絡ませて、できあがり。


・ミートスパゲッティ

 合い挽き肉・タマネギ・ニンジン・セロリ・マッシュルーム・ホールトマト


 タマネギ・ニンジン・セロリはみじん切り、マッシュルームは5ミリ幅に切る。

 タマネギを炒める。

 合い挽き肉を炒める。

 塩・こしょうで味付け。

 ニンジン・セロリ・マッシュルームを炒める。

 一旦火を消して、小麦粉大さじ1杯ぐらい入れて絡める。

 ホールトマトを入れて、カップ1杯の水とコンソメスープの素を1個入れて、煮込む。

 ケチャップと塩・こしょうで味を調える。


・トマトとバジルのサラダ

 トマトとバジル、アボガドやレタスを適当にお皿に盛る。

 オリーブオイルを掛ける。

 塩・こしょうを掛ける。

 最後にレモンを搾って、できあがり。


・キャベツの酢漬け

 キャベツを1センチ幅に切る。

 お湯にさっと通す。

 塩小匙1、砂糖大匙2とお酢二分の1カップの甘酢に漬け込む。


 サラダやパスタに使っても良いけど、一番はなんと言ってもホットドッグ!

 ホットドッグパンにソーセージと一緒に挟み込んで、マスタードとケチャップをたっぷり掛けて、オーブントースターでこんがり焼くと、熱々のホットドッグのできあがりです!!

 


ワイン飲み物編


・ワインのオレンジジュース割

 美味しいフランスのワインより1000円ぐらいの軽めのワインがおすすめ。

 オレンジジュースは果汁100%で。

 イタリアからの輸入オレンジジュースがおすすめだけど、下手したらワインより高かったりする( ̄_ ̄ i)

 白よりも赤の方がより合う。(白ならグレープフルーツジュースがおすすめ)


 ※ブレンダが一番愛飲しているモノ。

   ブレンダはまだ舌がお子様なので、ビールやウィスキー、ブランデーはちょっと苦手です。


・シャンパンのイチゴ割り

 シャンパンの中にイチゴのみじん切りを入れる。


・エールの木イチゴ漬け

 ゑ~、作れません(;´▽`A``

 

 神戸のベルギー料理店で飲ませてもらいました。

 甘いビールって感じで、とっても美味しいです。

 ベルギーでは、このようにエールに果実を漬け込んだお酒がたくさんあるそうです。


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とりあえず、ブレンダの好物を作り方と一緒に並べました。

フルーツとか、トマトとか、酢漬けとか、それなりに酸味があるモノが好みだと思います。

あと、リゾットやピッツァよりパスタが好きそうです。

他にも、シーフードがたっぷり入ったパスタなんかも好きです。

基本的に時間を掛けずすぐ出来るモノが大好きです。

(ブレンダ:「パスタがゆであがる時間に出来るモノが最高や!!」)

以前にも宣伝しましたが、また宣伝させてもらいます。


PoD用語辞典を作りました。

右矢印PoD用語辞典  http://www35.atwiki.jp/aurora26/


現在、プレイングマニュアル分と、第1回、第2回リアクション分の用語を拾っています。

(第3回リアクション分とNPCの分、マスターの設定メモ分はまだです)

よろしければ、アクションに、プラ・リアにご活用下さい。


また、「編集」がちょっと分かりにくいそうですので、

もし「この用語が抜けているよ」とか、「この項目はこういう解釈も出来るかも」というのがあれば、

トップページのコメントに書き込んでもらえれば対応します。

あるいは、このブログ記事のコメント欄でも対応していきます。

是非是非ご意見・ご感想をお聞かせ下さい。

(結構それで、本人のやる気がUPします。こういうのって自己満足なところがあるから。あ、いや、必要に迫られたからでもあるのですが・・・)