いつもお読み頂きましてありがとうございます。

 

 

 

セッションをさせて頂く中で

 

 

 

少し気になることがありました。

 

 

 

セッションをお受け頂く前に

 

 

 

ソウルワークをお持ちか、そうでないか

 

 

 

あれば、どのようなものか内容を

 

 

 

お伺いさせて頂くのですが

 

 

 

ソウルワークへの理解が薄かったり

 

 

 

ソウルワークの解釈を

 

 

 

違うように捉えてしまっている方が

 

 

 

割といらっしゃるように思います。

 

 

 

例えば、自分自身でいること

 

 

 

自分軸を保つ、楽しむ

 

 

 

落ち込まない、内観する、直感に従うなど

 

 

 

こういったことは

 

 

 

どんどん取り入れて頂きたいのですが

 

 

 

これらがソウルワークかというと、違います。

 

 

 

その他、どなたかに前世療法をして頂いた

 

 

 

セラピー、ヒーリングをして頂いたなど

 

 

 

スピリチュアル療法を受けたことを

 

 

 

ソウルワークだと思われている方も…

 

 

 

ソウルワークを探されている方は

 

 

 

地に足のついたソウルワークを見つけることを

 

 

 

意識されるといいかと思います。

 

 

 

地に足をつけることに関係する

 

 

 

第一チャクラを高めたいときは

 

 

 

赤色のペディキュアをしたり

 

 

 

赤色の下着を身に付けたり

 

 

 

赤の力を借りるのもおススメです。

 

 

 

そして、ソウルワークはライフワークとも違います。

 

 

 

ライフワークは価値あるものですし

 

 

 

ライフワークがいけないとか

 

 

 

そういう事ではなく

 

 

 

ソウルワークとライフワークは異なります

 

 

 

ということです。

 

 

 

ライフワークは

 

 

 

自己実現的な要素が多いかな、と思います。

 

 

 

ソウルワークについては

 

 

 

書ける範囲ですが

 

 

 

今までに書いていますので

 

 

 

過去の記事などを

 

 

 

ご参考にして頂ければと思います。

 

 

 

そして、セッションをお申込みされて

 

 

 

ソウルワークをお持ちの場合

 

 

 

どのようなものかを教えて頂けると

 

 

 

ソウルワークの見つけ方やご提案よりも

 

 

 

先の内容へと進むことができ

 

 

 

よりスムーズに、効果的に

 

 

 

セッションが実りあるものになると思います。

 

 

 

宜しくお願いいたします。

 

 

 

メールセッション、女神への自立サポートを

 

 

お受け下さった方々が発信していらっしゃる

 

 

ブログを二つ、ご紹介させて頂きます。

 

 

✰ブログご紹介①

 

親子関係・子育ての悩みに寄り添う

親子セラピスト®︎ にじいろの月

胎内記憶で悩みを愛に変えるお手伝い♡

お空に還った天使からのメッセージをお伝えする

セッションや講座も開催しています。

 

 

 

こちらブログの女性は

 

 

セラピストをされており

 
 
幼いころから
 
 
スピリチュアル能力に優れているうえ
 
 
更に開花され、それを活かして
 
 
亡くなられた赤ちゃんからの
 
 
メッセージをお伝えしていらっしゃいます。
 
 
経験を活かし、ボランティアで
 
 
不登校や発達障害のお子さまを持つ
 
 
お母さまたちの居場所作りなどもされている
 
 
とても心優しい、素敵な女性です。
 

 

 

✰ブログご紹介②

 

「シッターさん楽しみな2歳児」

 

 
こちらのブログの女性は
 
 
病児保育士の方で
 
 
もっと多くの人たちが
 
 
自分らしく生きて欲しいという思い
 
 
チャレンジ精神旺盛で
 
 
前向きな姿勢が印象的な
 
 
愛とパワーに溢れた女性です。
 
 
 
お二方とも、ご自身の経験や持っているものを
 
 
お困りの方、悩まれている方
 
 
そして、多くの女性へ
 
 
役立てて頂けたら…という
 
 
愛の思いから発信されています。
 
 
ぜひ、ご覧になってください。
 
 
個性豊かに花開いた
 
 
女神の方々の愛の輪が広がっていくこと
 
 
とても嬉しく思います。
 
 
 
 
今日も愛溢れる一日でありますように。
 
 
最後までお読み頂きまして、ありがとうございました。