最近、私がトランス状態で見ている光について改めて考える機会がありました。
私には、頭頂部から紫色の光が入り込み、その後に真っ白な光へ変化していく様子が見えることがあります。
以前は「白い光こそが浄化の光」だと思っていました。
でも、何度も体験を重ねるうちに、実はその前に現れる紫色の光こそが浄化の役割を担っているのではないかと感じるようになったのです。
そこで思い出したのが、スピリチュアルの世界で有名な「バイオレットフレイム(紫の炎)」という言葉でした。
調べてみると、バイオレットフレイムは変容や浄化、自由や赦しのエネルギーを持つとされており、その説明が私の見ている紫色の光ととても重なって感じられました。
そして、その浄化の後に現れる真っ白な光。
私にはそれが、肉体・魂・宇宙エネルギーが調和し、一つに統合された状態を表しているように思えるのです。
白は単なる浄化ではなく、「統合」や「バランス」の象徴なのかもしれません。
今回、私が体験している紫色の光と白い光について、もう少し詳しくまとめてみました。
続きは
で書いたので読んでみてください。
