パワースポット巡りについての考察 | オーラの研究

オーラの研究

健康のため、気功をやっています。かれこれ、10年近くになります。その影響があってか、最近、オーラがはっきり見えるようになりました。日々のオーラ観察を通して、気づいたこと、発見したこと、感動したことをまとめてみたいと思い、ブログを立ち上げました

私は先日、一緒に見知らぬ場所のパワースポット巡りに付き合ってくれるRさんとあった。

 

その時に、「今まで行ったところや今度行くパワースポットに巡るのは、

 

何か大きな流れのような気がしてならない。

 

それと、Reiさんがしようとしているヒーリングの仕事も何か関係している気がする」

 

というような内容を言われた。

 

私もそう思った。なんとなくだが、本当にそう思っている。

 

上記の話をするために、私の仮説を1つ提示したい。

 

今、アセンションといわれる過程の中で、エネルギーが来ており、それをキャッチする者がいる。

 

それは多分、地球からではなく、宇宙からきているエネルギーだ。

 

そうしたエネルギーをキャッチする全体量が、ある一定量を超えたとき、

 

縄文時代のエネルギーが地球上に復活したのだと思う。

 

 

一方で、地球由来のエネルギーの吹き溜まり場所がある。

 

パワースポットだ。

 

でも、通常、人がたくさん集まる場所のパワースポットは、人の念により純粋なエネルギーを出すことができなくなっている。

 

私が人気のない場所に呼ばれるのは、そういう理由なのだと思う

 

 

 

宇宙から受けたエネルギーは、地球のエネルギーと交流し、この地球に卸していく必要がある。

 

なぜなら、エネルギーを受ける肉体は、地球に属するものであるからだ。

 

しっかりと地球に宇宙由来のエネルギーをおろすには、地球の強いエネルギーを受けて、

 

混ざり合い、定着させていくことが必要なのだと思う。

 

お互いに交流することができないエネルギーは、お互いに影響を及ぼしあえない。

 

交流して初めて、お互いに引力ともいうべき影響を及ぼしあえるのだと思う。

 

そうしてお互いに影響しあうと、元と少し違う新しいエネルギーが誕生する

 

 

そうして、得られたエネルギーを受信者は他の人に伝えていく。

 

ヒーリングであったり、メッセンジャーであったり、歌であったり、それぞれの器(肉体)にあった方法で。

 

ヒーリングの高いのエネルギーに感染した人が増えるとことにより、

 

地球は再生していき、より強いパワーを放つ。

 

相乗効果で受信者は、また新しい宇宙エネルギーと地球の強いパワーを受けて定着させ、

 

ほかの人に伝えていくのだ。

 

多分、地球と私たちは、本来、WINWINな関係だとおもう。

 

花と蜜蜂の関係とよく似ている。

 

花粉を運んでもらうメリットと、蜜をもらうメリット。

 

お互いにとって、相手の存在を必要とし、感謝する存在なのだと私は思う。

 

 

 

補足:ある1つの固定したエネルギーに囚われるのは、

 

良いとは言えないと思います。日々、エネルギーは上昇を続けているからです。

 

昔、よかったと思えるエネルギーも成長とともに、重く思える時がきたら、手放すべきなのではないでしょうか。

(縄文時代のエネルギーもしかりです)