YAMAHA B6のメンテナンス ブロックコンデンサを除き電解コンデンサとLM393を全部交換してから、はんだ盛を全箇所実施しました。B-6は意外と少ないでした。これで200W∔200W(8Ω)なのはすごいですねー。
YAMAHA B-6のメンテナンス ここまで分解すれば、後はメイン基板を取り外すのは簡単です。 とりあえずプリドライブ基板を取り外し電解コンデンサを取り換えてはんだ盛をしてからメイン基板のメンテナンスをしましょう。
モンキー・パンチ さようなら ルパン三世に憧れている私にとっては、モンキー・パンチな亡くなったのは、とても残念です。 せめてもの供養にLPレコードを聴きました。このLPは、山田康雄の声も入っていて懐かしいですね~。
YAMAHA B-6のメンテナンス ここの4か所のネジを外さないとケースから取り出せません。 放熱板にはシリコングリスが付いていますが、ケースには付いていないのは密着していない事になります。原因は放熱板を締めるネジに平ワッシャーが付いていなくて放熱板をすり抜けてネジだけが閉まっている状態でした。製造段階からこの状態だったのでしょうか?。 オレンジ色の丸は、接触防止の厚紙です。
YAMAHA B-6のメンテナンス B-6を実際に見たのは初めてですが、意外と大きくて重いです。 内部には、綿埃が溜まっていたのでエアブローしてからのメンテナンスしましょう。LM393 コンパレータの足が黒くなっていましたので交換しましょう。
YAMAHA A-2000の修理 端子の凸が大きいので基板に当たってショートしてしまうので10mmのスペーサーを噛ませて当たらない様にしました。 なんとか取り付ける事が出来ました。高さもカバー内に収まる様です。 DCバランスとアイドリングを調整しました。コンデンサを交換したせいかとても安定していました。 しばらく視聴して、安定した後にもう一度DCバランスとアイドリングを調整しまして完成です。
YAMAHA A-2000の修理 TONE部の電解コンデンサを交換。 電源平滑コンデンサが届きましたので、明日取り付けましょう。 径が細くて長さが長くなったのでギリギリかな。ネジ端子なので、出っ張りも考えてどうするか悩みます。
YAMAHA A-2000の修理A-2000の修理再開しましょう。 Lチャンネルの電解コンデンサを交換しました。6.3V 33000μFが手にないらなかったので16V 27000μFにしました。その後、再半田の実行です。はんだ割れしそうな所がかなり有りました。
花見 今日は花見に行ってきました。天気は良いのですけれど風が強くて少し寒かったけれども、生ビールを2杯とフライドポテトで満足です。今度の土曜日は夜桜を見に行こうと思います。歩いて10分ですので、何度でも見られます。