以前通っていたフランス語教室の10月からのクラス受講を見送り、
新しい学習方ゼロからのフランス語文法・会話講座
をはじめたわけですが
虎と小鳥のフランス日記
の映像はとっても好み。
BSの旅行番組みたいにゆる~~~く流れて
そのなかにでてくるふつーのフランス語を教えてくれるわけですが・・・
フランスパリ情報もリアルタイムでかなり面白い・・・と思うのです。
教材として・・・というより、旅番組としてバックナンバーはながめて
順次、学習していくとして・・・
最新版はきちんと学習して・・・ブログでレポートも書いていくぞ~お~
で・・・・最新版69話「ブラジル旅行」・・・・ずでっ(思いっきり転ぶ私)
パリちゃうのん?
パリジェンヌがブラジルであんこもち食べてるやん・・・・
「日本で食べたほうがおいしい~~~」て・・
条件法はまだ勉強したことないんだけど、
いきなりsiを使わない普段使いの条件法
そもそも条件法というお堅い学術コトバで
普段使いの言い回しを租借していくこと事態
普段やらないことなんだけど
そこ理解しないとフランス人の
言い回しできないので頑張るわ
NHKの「まいにちフランス語」を何度かチャレンジしたことあるのですが
いつもスタートに乗り遅れ、基本的発音や冠詞をきちんと抑えないままの
スタートは・・・結果・・・フランス行ったとき、全く自分の言うことが通じない。
どしても英語読みのクセが消えない。
で、何度も参考書読んだりするのだけど
そのときだけで、あとの学習に行くときは
もう忘れてる・・・バカなんでしょうか
バカなんでしょう・・・と思っていましたが・・・
ルールを理解して、あてはめていく。
これを徹底してる学習方法なんだなぁ・・・と
今日、2回目冠詞の授業ビデオみての感想。
冠詞は難しいぞ・・・という情報が先に入り、
これはあてずっぽうで言っていくしかないのか?
と思っていましたが、
なぜそういう情報がはびこっていたか・・・
日本語に冠詞がないから!
昔の頭のいい人が、難しい解釈をして
数をこなせばカラダが覚えていく・・的な
紹介していたからだとわかっただけでも、
重たい荷物を降ろせた気持ちです。
なぜ「le」は「る」で「les」は「れ」と読むのか
覚えちゃってるから追求する必要ないじゃん・・・ということでも
以前教えてもらった発音のルール
を使って解釈説明してもらえると、思わず発音ルールノートを開き
なるほど~~~っと。
ラジオ講座では時間の都合もあるんだろうけど
昔教わったルールはもう当たり前のように流れていってしまうものだけど
ちょっとした説明入れてくれると、
きちんとルールで考える癖を身につけていけそう。

iPhoneアプリ 暗記deケーキ。
単純なカードゲームアプリですが
正解や残念画面に、パリの写真とイラストをのせています。
BGMも作曲・・・・・らぶ~パリ♪
音楽も写真もどんどん増やしていきますよ~
新しい勉強方法、虎と小鳥のフランス日記24 をはじめとする
ゼロからのフランス語文法・会話講座をとりいれたとたん・・・どんどんビデオが届くのです。
虎と小鳥 はいきなりブラジル旅行・・・・
で、興味深かったこともあって
フランス語の発音のルールについての授業12日分を3日かけてみました。
それから、授業1の名詞についてのビデオ。
自分でもかなりハイペースのような気がしますが楽しいです。
今、名詞を教えてもらったルールにあてはめてみてみてます。
時間はかかるけど、発音といい、性わけといい
「ほんまや~~」の連続。
名詞の性を覚えるには、冠詞をつけて覚えるしかないと思ってたし
発音もやっぱり発音記号一個一個確認してセットで覚えないかんと
思っていたけど、こっちのほうが楽しい。
このルールをまだ完全に覚えてる・・・使いこなせてるわけじゃないので
名詞をいちいちこのルールにあてはめて考えるのは
最初はしんどいかもだけど、もともと記憶力は悪く
小学生の頃、1つ覚えたら1つしか○をもらえない国語より
公式1つおぼえれば3問○もらえる算数が好きだったことを思い出し
しっかり公式頭に入れていこうと思います。
iPhoneアプリ製作ユニットは健在。
「暗記deケーキ」に音楽つけました。
ガレージバンドで作成しました。
もっとアコーディオン感だしたかったんですが
オルガンの設定ではこれいっぱい。
他のMIDIソフトもいぢってみていますが
もう~~誰か生で演奏して~~って感じです。
なんちゃってな音楽ですが
アプリに音が入ると、それなりに楽しいものになりました。
正解画面と残念画面も数枚増やしました。
フランス語の先生に昨日聞いたら、
うーらーらーはポジティブなときにも使うんだって
でも・・・ま、いっか。
iPhone5がでて、これが縦横比が違う~
アップル様はiPhone5対応画面つくれ~と言う~~
このアプリの場合、プログラム自体はシンプルで
かわいいスィーツの絵とパリの1コママンガで楽しんでねって
ものだから、絵さえつくってしまえばいいのだけど
複雑なゲーム画面の人とか大変だなぁ・・って
複雑なゲーム画面は会社で何人もの技術者使うからいいのかぁ・・・
4級の問題集をといていたら、それなりに今までわからなかったことがわかってきて
やっぱり検定を4級からぼちぼち受けていこうかな・・・
なんて思っていたのですが、このブログを読んでくださった方が
ペタを押してくださり、虎と小鳥のフランス日記24という教材を知ることになりました。
情報商材なので・・・
ちょっと、どうしようかなぁ・・・と思いつつ
チャレンジしてみることにしました。
英語で「ドリッピー」や「小林克哉のアメリカン」やったことあるけど
もとになるストーリは音声で聴けるものの
文法の解説は本に載ってるだけなんですが
授業そのものが音声かビデオになっている点にひかれました。
フランス語に限らず検定受けるなら3級ぐらいから受けないと意味ないでしょ
・・・って思っていたのですが、
フランス語すごく難しくて・・・3級どころか4級も全然わからなくて・・・
私バカだなぁってがっかり・・・でも、それが私なんだから
4級から受けていくか~って思ってたんですが
私自身、検定受かりたいわけじゃなくて
フランス語身につけたいだけなわけで・・・・
この教材で頑張ってる人のブログ読んでると
話せるようになったり、聞き取れるようになったり
(ここは宣伝なのでそう言うでしょ・・・・とは思いつつ読んでましたが)
検定を受ける人は3級より2級から受ける人の方が多いかな?って感じで
これは聞き流すだけの教材では聞かない話だなぁって
私も頑張ってみようかなって・・・思いました。
すでに、虎と小鳥のフランス日記24メンバーの方、どうぞよろしくお願いしますです。











