あうみん生活 -88ページ目

あうみん生活

あうみんのとても簡単なしあわせ♪
難しい顔してても、ちょっとしたことで
すごくシアワセを感じちゃったりして、
私って簡単だなぁ~って思う。
それでも、すぐおちこんだりへたれたり。
だから常に・・・
肩のチカラをぬいて、目の前のヨロコビ発見♪

久しぶりに携帯に迷惑メールが届きました。


最後通知と重要なお知らせで信用調査カンパニーからのものです。


「最後通知」ってコトバ自体へんですが・・

読んでしまうと、それなりに不安を煽る文章になってます。


早速ネットで調べてみると、「振り込め詐欺でしょう」との結論。

対応は当然ながら放置です。


こういう詐欺メールや詐欺DM・・・

最初に受け取ったのは10年ほど前ですが

ハガキで080の番号に連絡しろとの内容でした。

本当に腹がたったというか・・・動揺したというか・・・


動揺した時点で、相手の思うツボなのですが

日本で普通に真面目に生活をしていれば

このような督促文章に出会うことはないわけで

なんの落ち度もないのに

こんな暴力的な文章を読まされてまうというのは

通り魔になぐられるくらいのことなので

やっぱり動揺しちゃったり、怒っていいよね。ばかー!


でもって、ネットだとか

「そりゃ詐欺だね」って教えてくれる友人に感謝です。


バラにとっても灼熱の夏がおわり、

明け方などはちょっと寒さすら感じてしまう今日このごろ。

バラもはりきりどきがやってきたのか

ぽんぽんと咲いてくれるのですが、どれも小ぶりです。


photo:01


photo:02



咲いてるの全部収穫して、アレンジメントにしてやったぜぃ

いい香りだぜぃ


ありゃ・・・


毎日なにか書いてこうと思ったブログだけど

2ヶ月すぎるとちょっと息切れ

無理することはないんだけど、

なにかしら毎日書くっていうのは

それなりに、いろんなことを見直す

いい時間がとれているのは確か。


でもねぇ「チョロイしあわせ」の材料も

書き続けてると、ダブるものも多くて

そこを気にしちゃうと(気にしないときも多いけど)

かけない・・・なんてね。


でも、同じことで毎日「チョロイしあわせ」を感じられるのは

ひょうひょうとして素敵なことかも。


なんて書いてたら

「あ、あのこと書こう」って思い浮かぶことでてきたよ。

バラのこと、読んだ本のこと、

ニュースみて感じること

いろいろ変化はあるのね。

懐メロだけど・・・広がる景色はヨーロッパ。



屈辱を受けてても、怒ってはいけないのが

今の日本の風潮なんだろか?


本屋さん行くと「怒らない技術」とかが

ベストセラーになっているけど・・・

確かに日常生活、個人レベルにおいては

自己実現を追及したり、感謝することを大事にすれば

ささいな怒りは感じずにすむのかもしれない。


怒る=いい人じゃない


という図式。


これが「いじめ」という犯罪を助長させたり

原発の問題をうやむやにしたり、

中国のジャイアンぶりをまるでヒトゴトのように眺めて

台湾人の台湾出身(日本人)の金美齢さんに「怒らない日本人おかしいですよ」とか

心配されちゃったりする。


怒るべき立場の政治家とかマスコミとか

こんなにへにゃへにゃ・・・

矢野さんのピアノが聴きたくて・・・
CDも持ってはいるんだけど、you tubu で検索したら
こんな演奏も・・・



photo:01



ヴィタメールがパンの販売をしていました。
最初は普通のフランスパン買ってたんですが

なんと「トラディショナル」あるじゃないですか~~~

短いけど・・・・

思わずこっちにしちゃいました。


フランス語の本の例文ではバゲッド(枝)くださいとか

のってるんだけど・・・

私の行ってた数店のパン屋さんは・・・

白いほうの普通のフランスパンはパリジャン(1ユーロくらい)

黒いほうはトラディショナル(1.5ユーロ)・・・って名前になってて

バゲットって言っても・・・どっちにする?って聞かれてました。

日本のようにお客さんがパンをトレイにのせるわけじゃなくて

レジのむこうにおいてあるのが普通。


あと、カヌレとポールでパンショコラも購入~

カヌレはちょっとあっためて食べるといいと

パリの工房の人言ってたのを思い出して、トースターで温めました。


で・・・トラディショナルのほうはいろいろはさんで・・・

こんなふうになりました。

短いパリジャンだ~っと思っていたけど、かなりのボリューム

2食分ですね。

photo:02


不二家のLOOKチョコレートが

水森亜土とコラボしてまして・・・


モロ・・・ツボです。


サンリオが登場するまでは

かわいいキャラクターというと

亜土ちゃん・・・

おしりだした男の子がいたり・・・

子ども心にちょっとハレンチ?とも思っていたのですが・・・

得にお気に入りということもなく、

親が買ってきてくれてたので使ってました。


サンリオの登場はやっぱり衝撃的。


それから親と好みが対立していくわけ・・・

サンリオみたいにアウトラインのはっきりしてない

ぼやけたキャラ=ださ~いってね。


でも・・・今見ると亜土ちゃんの絵かわいいわ。



あうみん生活


テルマエ・ロマエのフランス語版が出てるというで

フランス語の勉強になるかも・・・

日本でも手に入るのかなぁ?

っと、検索していたら・・・


フランス人28歳男性の日本ヲタさんのホームページを見つけて

ヲタさんの文化はよくわからないものの

思わず見入ってしまった。


日本語が・・・特にヲタさん言葉の語彙がすごい。

本人は「日本語もイラストも下手ですが・・・」と書いているけど

その謙遜ぶりは日本人以上かもしれない。


日本語の検定もしっかり受けているようで

すごい努力だな~~~っと思って見ているのだけど

やっぱり書いてるイラストとかは

ロリータな女の子で・・・

「○○(キャラの名前)と音楽があれば何もいらない」

と言い切っている。


ロリな女の子の絵を見ながら・・・

「う・・・」って思ってしまう自分がいながらも

「おたくな絵」の持つ力ってすごいなぁ

馬鹿にしたり・・ひいてしまったりしてる時代じゃないのかなって

改めて思ってしまった。


私が小学生の頃、

一生懸命トレーシングペーパーで

うつしがきして、裏から色をつけていたのは

ベルばらのオスカルやアントワネットで

全然ヲタな絵ではないんだけど・・・

のめり込む気持ちはなんとなく理解できて・・・

(その能力とか努力は全くヲタさんにはかなわないんだけど)

フランスに憧れて、ベルサイユに行ったときは

もう・・・頭の中に漫画のセリフが怒涛の様に流れていったもの。


好きなものがある


それはやっぱり一つの才能なのかも。



今日はお気に入りのワルツを集めてみました。

マークゴールデンバーグ


坂本さんのワルツ。
バレエのレッスンにも使えそう。


ギターのワルツもいいよね。


やっぱりワルツはお姫様のもの?


ワルツの王道?


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