あうみん生活 -77ページ目

あうみん生活

あうみんのとても簡単なしあわせ♪
難しい顔してても、ちょっとしたことで
すごくシアワセを感じちゃったりして、
私って簡単だなぁ~って思う。
それでも、すぐおちこんだりへたれたり。
だから常に・・・
肩のチカラをぬいて、目の前のヨロコビ発見♪

接続法→思考


は?


節を接続するから接続法


は?


時制は・・・

現在

過去

半過去

大過去

の4つ


現在と半過去は動詞がそれぞれお約束変化して

過去と、大過去はavoir Etreの接続法変化したのん + 過去分詞


接続法で接続される節とは・・・

主語A 動詞A que 主語B 動詞Bの接続法変化したのん


que以下が・・・思考・・・事実とは関係ない


希望や必要なこと・・・つまり妄想。


否定や譲歩・・・たとえ話。


妄想もたとえ話も事実とは関係なくて

願望をもったり、否定したりってありだから

この分類・・・覚え方って、いいかもかも。。









フランス語の4つの法


学習の進捗からいうと・・・


直説法→基本の普通の文章

条件法→いまから

接続法→いまから

命令法→もうやった


おおざっぱな認識


直説法→事実

条件法→非事実

接続法→思考

命令法→命令といいつつ、「私達」では勧誘、「あなたがた」ではお願い


条件法の基本のかたちは


AだったらBだったのに。

これって・・・いやみ言うのに使える文章?

「もうちょっと若かったらねぇ」とか(事実はもう年配)←エジハラ

「もっときれいだったらねぇ」とか・・・(事実はブス)←セクハラ


まぁ・・・なんだかネガティブなカンジだけど

漫才しようと思ったら絶対覚えておかないといけない文章ね。

いえ・・・やる予定はないですけど。


で・・・・条件法には現在形と過去形とある。

動詞の語末の変わる条件法現在形と

etre avoirの条件法現在形+過去分詞の条件法過去


現在形は

1)AならBなのに。si+A(半過去),B(条件法現在)と、

条件法現在で表されるのはBの結果のほう。

2)語調緩和 

できないかもだけど~


他人の意見や回想シーン


過去形は

1)AだったらBだったのに。si+A(大過去),B(条件法過去)と、

ABそれぞれの動詞の変化に注意。

2)後悔 ~すればよかった ~すべきだった →肯定文のように見えて実はやれてないこと。

他人の意見 ~らしい(新聞の文章)

過去の回想シーン 過去の未来完了って・・・?前未来?へ?

①今日はここを訪れましょう(レポーター的な言い方)


nous allons visiter~


うちわでいくときは・・je とか on とか


②長文だけど、順番に読み解いていけばOK


Mais le quartier est (しかしこの街は)

avant tout(まず、何においても) ←副詞

connu parce qu’il (~なので有名)

a été (~だった)un haut lieu de la vie

intellectuelle et culturelle

(知性と文化生活の高い現場?→知性と文化レベルが高い地域?)

pendant quelques décennies, (何十年かの間)

après la deuxièmeguerre mondiale

(第二次世界大戦後)



③avoir以外の「持つ」porter


Ils portent parfois des noms assez pittoresques.


それ(カフェ)は時折かなり絵になる名前をもつ。



サン・ジェルマン・デ・プレ


この長たらしい名前を覚えるの、最初大変だった~(笑)

そして、やっぱり迷ってうろうろうろうろしたところ。

ラデュレがあって~、いいカンジのギャラリーがいっぱいあって

あ、おしゃれなモノプリもあったっけ・・・

ムール貝のチェーン店でランチ食べて~

クレープ屋さんも、また行きたいなぁ

マゴの紅茶はなんか腑抜けた味だったなぁ・・・

やっぱりカフェではカフェ(エスプレッソ)に限る。

いいな~忘年会。

みんな楽しそう~♪



①典型的表現

私たちをあなた方の家で歓迎くださって本当にありがとうございます。」

「おもてなしありがとうございます」


Merci infiniment de nous avoir accueillis chez vous.


②ほんっとに C'est vrai que 


ほんっとに日本人はよく魚を食べるよね~~~


C'est vrai que les Japonais mangent beaucoup de poisson


③コレなんて名前ですか?


Comment tu appelles ça?





もう3日ですが・・・


あうみん生活

みなさま、あけましておめでとうございます。


年賀状のイラストは、

スロバキアの絵本画家ミロスラフ・シパールさんのものです。


今年も素敵な出逢いがたくさんありますように。

そして、その出逢いを大切に・・・具体的に育てていきたいと想います。


私は誕生日辞典によると

クオリティは高いのに、すぐあきらめてしまう・・・らしいのです。


思う結果がでないと、すぐ引きこもりになってしまう。

ちょっとした結果に感情的に動きすぎて思考と行動が止まってしまうのです。


もっと心をフラットに。

悲しみすぎず、喜びすぎず。

いろんな事実を静かにとらえ、

自分の心の声もしっかり聴いて

次の一手を考え

淡々と次に進んでいく・・・

継続していく。やめない。止まらない。


私はおそらく、親の影響や環境から

たくさんの偏見や固定概念をもっていて

それに縛られたり、それで言い訳したり・・・

届いた年賀状には、私のことを「バイタリティを見習いたい」など

書いてくださる方もいらっしゃるのですが

まったく最初だけで、あとはしおしお・・・トホホ


それは、どうも脈にもでているようで

子どものころからかかっていたお医者さまは

私の脈をみて

「勢いはあるけど、タフじゃない」と

話していました。

もう20年も前の話なのですが、

あいかわらず、何かに夢中になりのぼせてしまうと

すぐにのどが痛くなり倒れてしまうのが私なのです。


その先生が、

「もっと体力をつけなさい。私は時間があれば

油山(福岡の小さい山)に登ってますよ。」と

おっしゃってました。

今更・・・なのですが

今年は「体力」もつけていきたいと思います。


走れる人になりたい。

走っても故障しないからだが欲しい。

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昨年8月からバレエのバーレッスンにも週一通っています。

そして、やっぱりコアを鍛えることが大事だな・・・と思うのです。


これがなければ、何をしても

へたれてしまう私・・・のままだ・・・と。


脱・へたれ


何事においても。






大晦日です。

季節感を味わいたくて
近所の市場に行ってきました。
すごい活気です。
お正月らしい事をするつもりはありませんでしたが、やっぱり、いろいろやりたくなっちゃいますね。

カメラ持ってニコニコ行ったのですが
場内撮影禁止
ブリのお頭立派なので、写真撮っていいか確認して撮らせてもらいました。
photo:01



photo:04


市場の入り口

photo:03


和菓子屋さんはつきたてお餅が次々と

皆様よいお年を。

頭のなかがぐちゃぐちゃしてきたので・・・

フランス語の時制をまとめてみました。
いわば・・・・虎のまき

いつも 手書きのなぶり書きなんだけど
エクセルかイラストレーターでちゃんと見やすいものつくれば
売れるかもしれん・・・じゃなくて・・・
頭の中整理されるかもしれん。
エクセルは、表がきれいにつくれるけど
ちょっとしたスペースにフリーハンドで何か記入したいとなると
やっぱりイラストレーターなんだよなぁ・・・

photo:01




photo:01



ベランダの蕾のまま咲かないバラを
切って部屋に飾ることにしました。
咲くのまってたんですけどね
さすがの寒さにすでに冬眠状態?
中之島のバラもつるバラはすでに葉っぱを全部落として冬眠状態だったなぁ
シュラブのバラは葉っぱつけてたけど、かなりすっきり

明日は葉っぱや伸びすぎてる枝をある程度おとして
来年またステキな花を咲かせてもらお。

単純時制と複合時制


フランス語の複雑な過去形の存在を

まず、最初に整理しておくスタンスがうれしい。


なぜなら・・・フランス語やりはじめると

過去形ではなく、複合過去というのがでてくる。

で、次に半過去というのがでてきて

動詞の活用表をみると、大過去だの、単純過去だの

わけわからん。


複合過去と半過去しか進んでない私。


ちょっとフランス語の勉強になるかなぁって

パンフレットなど読んでみようとしても、そりゃ

わからないわけです。


どうして、ここでavoirの変化した形が入ってるんだろ?

まだまだ初級にいるってことだなぁ・・・っと思うわけです。


でも、どんな時制が存在するのか

どういう使い分けをするか

といおおざっぱなことは、最初の過去形・複合過去を勉強する前に

教えてもらえたら、あとから「え~~っ」って思わないかも。


実際話すときでも、読むときでも、いろんな過去形登場するわけで

ケースわけ、使い分けは必要だもんね。

いろんな過去形をちゃんと書いたり読めたりすることも大事だけど

使い分けできなかったら、存在すら知らなかったら

遠いみちのりが果てしなく感じる。


でも・・・やっぱ語学の道はきびしいなぁ





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