雨が降ってうっとしぃ・・・
気圧のせいか気分もすぐれず、ぐずぐずという状態から脱したくて
午後から梅田にGO!
この行動でワクワクするときもあれば、思ったよりワクワクできず
ぐずぐず状態が続くこともあって、家で寝てればよかったと思うこともあるのです。
疲れが、緊張でまぎれるときと逆に疲れちゃうケースと。
そんなとき、以前はとにかく歩き回ってたからね。
だからきついまんまだったんだわ。
なんだ簡単なこと、街で休めばいいんじゃん。
きっと家でごろごろぐずぐずしてるより、よっぽど楽しい。
本屋さんとか、スタバやタリーズ、場合によってはエスカレーター横の
イスに座って人間ウォッチングも楽しい。
ちょっと元気になったらキレイなものをみるひやかしのお客さん。
さて、もう軽く夕飯食べて帰るか~っと
思い出したのは上階のレストランではなく、阪急のデパ地下のイートイン。
福岡の三越でも、ワイン売り場の横に数席のワインバーカウンターがあり
ワインと、ちょっとしたテリーヌとか食べられるエリアがあったんだけど、
阪急はこのエリアがテーブル席で、ワイン売り場、パン売り場、サンドイッチ売り場、ハムとチーズ売り場の間にあるの。
ちょっとむこうにはエシレもあって、買ったばかりのクッキー食べてる人もいるし、
中国人観光客は、買ったばかりの高そうなシャンパンをそこであけて(しっかりグラスだしてもらってた)、惣菜売り場で買ってきたお寿司とか食べてる。
私は、前から目をつけてたハムとチーズの盛り合わせとワインのセット。
ハムやチーズは買って帰るには日本は高すぎるけど、いちおう外食で紙器でもプラカップでもなくこれだけ千円ちょっとで食べれるんは幸せ~そりゃーイオンさんの生ハムよりやっぱりおいしいよ。
途中でパンも欲しくなって、買ってきちゃった。
このパン屋さんはご丁寧にフランスパンを切ってくれるサービスをしていて、ほとんどのお客さんがきってもらってお会計してるの。
私は真ん中の食べる分だけ4キレほどを切ってもらい、持って帰る分と今食べる分別の袋に入れてもらってお会計。
赤ワインにフランスパンに生ハムにチーズ・・・とれびあーん
気圧のせいか気分もすぐれず、ぐずぐずという状態から脱したくて
午後から梅田にGO!
この行動でワクワクするときもあれば、思ったよりワクワクできず
ぐずぐず状態が続くこともあって、家で寝てればよかったと思うこともあるのです。
疲れが、緊張でまぎれるときと逆に疲れちゃうケースと。
そんなとき、以前はとにかく歩き回ってたからね。
だからきついまんまだったんだわ。
なんだ簡単なこと、街で休めばいいんじゃん。
きっと家でごろごろぐずぐずしてるより、よっぽど楽しい。
本屋さんとか、スタバやタリーズ、場合によってはエスカレーター横の
イスに座って人間ウォッチングも楽しい。
ちょっと元気になったらキレイなものをみるひやかしのお客さん。
さて、もう軽く夕飯食べて帰るか~っと
思い出したのは上階のレストランではなく、阪急のデパ地下のイートイン。
福岡の三越でも、ワイン売り場の横に数席のワインバーカウンターがあり
ワインと、ちょっとしたテリーヌとか食べられるエリアがあったんだけど、
阪急はこのエリアがテーブル席で、ワイン売り場、パン売り場、サンドイッチ売り場、ハムとチーズ売り場の間にあるの。
ちょっとむこうにはエシレもあって、買ったばかりのクッキー食べてる人もいるし、
中国人観光客は、買ったばかりの高そうなシャンパンをそこであけて(しっかりグラスだしてもらってた)、惣菜売り場で買ってきたお寿司とか食べてる。
私は、前から目をつけてたハムとチーズの盛り合わせとワインのセット。
ハムやチーズは買って帰るには日本は高すぎるけど、いちおう外食で紙器でもプラカップでもなくこれだけ千円ちょっとで食べれるんは幸せ~そりゃーイオンさんの生ハムよりやっぱりおいしいよ。
途中でパンも欲しくなって、買ってきちゃった。
このパン屋さんはご丁寧にフランスパンを切ってくれるサービスをしていて、ほとんどのお客さんがきってもらってお会計してるの。
私は真ん中の食べる分だけ4キレほどを切ってもらい、持って帰る分と今食べる分別の袋に入れてもらってお会計。
赤ワインにフランスパンに生ハムにチーズ・・・とれびあーん
最近は北新地ランチに週一くらいで行っちゃいます。けっこうランチ行脚をしているリタイア層多い。500円とか千円でこんなに食べれるんは嬉しいこっちゃ。
なんにつけ創作意欲や食べる量が落ちてる今、こういう情報が入ってくると、家で作るより安くついちゃうじゃん。無理してまで家で作るなんてバカバカしくなっちゃう。それは洋服でもそうなんだけどね。どっちが節約とか倹約かより、コスパかかっても作りたいものだけ作ればいいのだね。
だけど、お店の内装もよくて、このお値段で食べれるんって日本はいい国って外国の人も思うよね。
これは990円のしゃぶしゃぶ。
熊本和牛 豚も国産
嬉しいのは白ご飯だけじゃなく、生姜ゴハンも選べてお代わりできること。
その生姜ご飯美味しい~
ゴマだれ、ポン酢ダレもオリジナルでおいしい。
最後はご主人の手打ちうどんも登場!
コシがあってこれまたうま~い
このおうどんだけでも、別のおみせで食べたらいいお値段だよねってくらい美味しい。
揚げ玉の入ったうどん用タレにしゃぶしゃぶのスープをおたま三杯いれてしゃぶしゃぶしたうどんいれて。お腹いっぱいになりました。
弁慶も10頭身以上のイケメン~
阪急デパートでのイベントです。
大阪は文楽劇場あるけど、いつも満員というわけじゃない事に最初驚きました。博多座だとお値段3倍以上なっちゃうのにいっぱいだったような。せっかくの本家でこんなガラガラ。
何度かいった事ありますが、しばらく行ってないなぁ。
太夫の語り、浄瑠璃の声、三味線と空間。ライブ感とてもいいんです。音声ガイドの説明もとってもいい。
ただね、下世話なお話、残酷なグロい表現義理人情の価値観とかちょっとついてけない、って思う事あるのよね。それこそ口説きと呼ばれる見せ場ではあるんだろうけど、まず子供に聞いて語らせるストーリーじゃないかなぁ~
因果応報すっきり~ってストーリーってあるかな?うーん、お正月の七福神さんとか愉快で楽しかったけどねぇ~あと弁慶の勧進帳もいいけど、命がけな話やし。
かぐや姫とか桃太郎とかしてくれんかのう~
源氏物語や枕草子でもいいな
平家物語とかは文楽なってないんかな?那須与一とか。昨年図書館の平家物語の朗読と解説を聞いてるとかなりおマヌケなお話いっぱいあって楽しかったのよね。
できれば新八犬伝やって、「道節は走る」と「たまずさはおんりょうー」を生で見て見たいなぁ~
新八犬伝の人形作ったジュサブローさんは文楽の人ではないけど、ジュサブロー館でシャンソンに合わせて人形踊らせていた。今はどうしてるんだろ。ジュサブロー館なくなってるし。
それに昔はお正月の隠し芸大会で人気アイドルも文楽に挑戦してたりしてましたね。
これはもう・・・マイブームですね。
最近はまったく他のかたのブログを読みに行くのもしてなかったんですが、
久しぶりに以前立ち寄らせてもらってた方のブログをぐるりしていると
スピリチュアル系の情報をくださる方のブログに
「ケルティック・ウーマン」の曲を紹介していて・・・
あら・・なんて思ってしまいました。
あ・・・ハープをはじめようと思ったのも
その方がライアーをしていたからでした。
そう考えるとつながって当たり前か~
そっか・・・ケルト音楽ってとてもスピリチュアルなものなんだな
なんて思ってみたのでした。
まぁ・・・楽器というか音楽は、古今東西神さまに捧げるものだったりして
スタンウェイなどはもとは木こりで、楽器になる木がどれかわかっ たという
スピリチュアルなセンスをもってたわけで・・・
民族音楽は特にその土地の神様とつながってるようで
人の癒しがあるんだろうな・・・
最近はまったく他のかたのブログを読みに行くのもしてなかったんですが、
久しぶりに以前立ち寄らせてもらってた方のブログをぐるりしていると
スピリチュアル系の情報をくださる方のブログに
「ケルティック・ウーマン」の曲を紹介していて・・・
あら・・なんて思ってしまいました。
あ・・・ハープをはじめようと思ったのも
その方がライアーをしていたからでした。
そう考えるとつながって当たり前か~
そっか・・・ケルト音楽ってとてもスピリチュアルなものなんだな
なんて思ってみたのでした。
まぁ・・・楽器というか音楽は、古今東西神さまに捧げるものだったりして
スタンウェイなどはもとは木こりで、楽器になる木がどれかわかっ たという
スピリチュアルなセンスをもってたわけで・・・
民族音楽は特にその土地の神様とつながってるようで
人の癒しがあるんだろうな・・・
レバーハープ(ケルティックハープ)の素敵な演奏をみつけました。
このロリアンってなんだ?って調べてみたら、フランス西部の町名で、アイルランドじゃないの。
ハープの大会やケルト音楽祭などを開いていて、うーん、ヨーロッパ歴史の文化の複雑さを感じるのでした。
さらに調べていると、フランスでのケルティックハープの流行について書かれた記事を発見。
フランスで70年代から続くケルティックハープのブーム
へぇぇ~そうなんだ。
アリエッティの音楽をつけたセシル・コルベルもフランス人(まさにブルターニュ)だし、カマックハープのことも知ることができました。
先生のグランドハープがカマックなんだけど、セルティックハープが先?
あと、カマック以外にもハープのメーカーがいくつかあるというの興味深い。
あと、ケルト音楽にも興味がふくらんできました。
スコットランドやアイルランドじゃなくフランスで流行ってるっていうのがいい。
ユーチューブみてると、アメリカとかけっこう世界中やってる人はやってるみたい。
まぁ、アメリカはスコットランドの人がいっぱい行ってケルト音楽がロックになったって話もあるほどだし。やっぱり魅力あるんでしょうね。
日本人もたくさんケルティックハープの演奏をアップしているけど、
ケルトの曲ではなく身近な曲を弾いているケースが多い。
ジブリの曲は・・・逆にジブリがそっち方向の音楽を目指してるからいいけど
アナユキとか流行歌、CMで聞く映画音楽は・・・
なんでもオルゴールで聞くとすてき~ってのとかわらない。
いや・・・素敵ですよ。だけど、やっぱり最初はケルト音楽ってのを知っておきたいかな。
これって高校の時、琴部が日本の曲ではなく「コンドルは飛んでいく」を
弾いていたのを思い出してしまう。
私は琴部にちょこちょこ遊びいって六段の練習させてもらった。
一段は簡単。とても楽しくて入部も考えたけど「コンドル」とか
流行歌を弾くのは興味なかったから入らなかったよ。
やっぱり琴では和の音楽をききたい。
三味線では沖縄の音楽をききたい。
セシル・コルベルさんのライブをみると、ギターやタンバリン?とあわせて民族音楽な感じがとても素敵。
そんなことを思っていたからかな?バグパイプの工房をひらきたいと思ってる若い方に遭遇。
バグパイプ?アリーマイラブでのジョンケージを思い出しちゃった。
マイバグパイプをもってるんだって。
若いけど8年もスコットランドでワーキングホリデーとかしながら、バグパイプの工房見学をされてたんですって。いやぁ、今の若い人すごいなぁ・・・
京都や大阪のイベントではバグパイプを演奏するとか。
とてもお話が楽しかったので、またお話したいなぁ。
あ~~~早くハープうまくなって、誰かと一緒に演奏とかできれば楽しいだろな~
がんばれよ。わたし。
まだ、ぽっちぽっちしか弾けんけど。
最近、この本がベストセラーみたいで、もう半年以上前から
平積みでトップの座を君臨しんている。
読んでないけど。
フランス人は10着しか服を持たない~パリで学んだ“暮らしの質”を高める秘訣~/大和書房

¥1,512
Amazon.co.jp
この本は読みました。
アメリカ女性が書いています。
フランス女性は太らない―好きなものを食べ、人生を楽しむ秘訣 (日経ビジネス人文庫)/日本経済新聞出版社

¥918
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で、今読み始めたのがこれ。
日本では(アメリカでも?)ストレス解消というとお買い物。
売り手もあの手この手で、なんでもほしくなってしまう国。日本。
だけど、フランスでは買い物は逆にストレスで、ストレス解消にはならないという。
レジではまたされるとか・・・間違えたものが入っているとか、買い物そのものがかなりエネルギーを使い、ストレスがたまるものだという。
うーん、なんとなくわかる気が。
日本にいるとお買い物が楽しいけど、パリではストレス。
と、最近も住んでる方から聞いたし。
フランス語の先生も、年に数回フランスに行くのだけど、その生活ぶりはまさにフランス人。
それでも住みたいフランス (新潮文庫)/新潮社

¥562
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20年前アメリカにいって、
にこにこしてブランドもの買ったりしたんだけど
ウォール街をビジネスウーマンのおねえさんが
ヴィトンのにせものバックもってさっそうと歩いてるのみて
かっこいいなぁ・・・って思ってしまって
日本のキャーキャーOLとの違いに
なんだかなぁ・・とは思ったもの。
私は調律師をやめて、ちょっとだけラジオの仕事なんかもして
結婚してからは、短期の仕事をしては
海外旅行に行って、ブランド買ったりしてたんだけど
なにやってるんだろ?って思うことあった。
それはそれで楽しかったわけだし、幸せだったわけだし。
あんまり自己否定せんとこ。
うしろむきに、ぐずぐず考えてしまうことがおおい今日このごろ。
ブランドものに限らず、いろんなものが海外旅行に行くと
デザインもクオリティもよく、安く買えたものだけど
今は違う。若い日本人がわざわざ海外に買い物に行かなくてもいい時代になったんだなぁ。
ユニクロも頑張ったし、無印もかっこいいし、輸入販売業者だって
そのセンスはものすごくよくなってると思う。
暴利をむさぼってる感じもないし。(エシレのバターは高いと思うけど)
逆に日本に外国人がお買い物にやってくる。
中国人の爆買いはすごい。
でも・・・消費って一体なんなんだろ・・・
パリに行ったときは、アパートですごしたり
パリ在住の方に泊めてもらったりしたので
住んでる人の生活がみえたのですが・・
日本人の演奏する音楽会に在住の日本人がたくさん来てたんですが
ブランドバックなんて誰ももってなかったし
工房で働く人、絵を勉強するひと、
花屋で修行する人、
やりたいことやって、とても幸せそうで・・・
ワインやパン、生ハム、チーズどれもおいしくて
幸せとか豊かさってなんだろな・・・って思ったんです。
ライフワークがあるってすてきなことだな。って
でも、みんながライフワークをみつけられるわけじゃないんだよね。
女性の幸せの見つけ方-運命が開く7つの扉/きずな出版

¥1,404
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とりあえず、幸せのために、明日のもえないゴミの日に
いらないものを捨ててしまおう。
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うーん、なんとなくわかる気が。
日本にいるとお買い物が楽しいけど、パリではストレス。
と、最近も住んでる方から聞いたし。
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今は違う。若い日本人がわざわざ海外に買い物に行かなくてもいい時代になったんだなぁ。
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北新地のビストロシャンパーニュのランチに感動しました~
以前は行列ができてたらしいですが、開店時間に行ってすんなり入れました。
ビストロ でイタリアンなんですが、シャンパーニュはフランスの地名。
フランス人のスタッフもいて、フランス語使いたい人はいいかも~私は「ちゃんと勉強しとけばよかった」と思うだけ~もじもじ
千円のランチ 全体的にしっかり濃厚でうんまい~
サラダとキッシュ。このキッシュがしっかりパイ生地もアパレイユもしっかりバターやチーズがきいてて嬉しい。
カロリー高いのはわかるけど、ランチの前菜だとあっさりキッシュ、牛乳と卵だけ~?ヘルシーってのが多いので嬉しい誤算。
200円プラスでカプチーノ





















