サニティ「・・・意味がわかりませんわ・・・」


蒼羅「・・・まったくです。」


英語「あら、楽しそうだしいいんじゃない?楽しみましょうよ」


蒼羅「身長ください」


英語「ごめんなさァい、あげることはできないわ☆」


サニティ「・・・俺は別に・・・、これ以上デカくなったらワンピース似合わない。すでにヤバイし」


蒼羅「・・・、今なら小さいの喜べるかもしれない」


英語「アタシは別に可愛い服着ようとも思わないしねェ」


サニティ「珍しいですわよね。あなたみたいなキャラ」


英語「あら、そう?」


蒼羅「ええ、大概姫様のキャラって・・・、まあ、・・・はい」


サニティ「完璧に女じゃんって言われますからねぇ・・・。俺はまだマシだと思うんですけど」


英語「たしかに!あなたたち2人とも女の子にしか見えないわ!2人ともとってもcuteなんですもの」


サニティ「発音!」


蒼羅「さすが!」


英語「え?」


サニティ「なんでもないですわ。それにしても爪が綺麗・・・」


英語「爪は案外目立つから、できるだけ綺麗に保ってるわ」


蒼羅「こんな派手な色似合うのも珍しいですよね・・・」


サニティ「是非とも俺のクラスに遊びに来てくださいね!ウザ男忍者と性別不明がいるクラスです」


蒼羅「あら、私も遊びに行きますね」


サニティ「ええ、ぜひ。」


英語「えぇ・・・、っと、Insanity tea partyさんと、爽狂蒼羅さんね、是非行かせてもらうわ」


サニティ「発音・・・!!サニティでいいですよ!!」


英語「OK, sanityね。」


サニティ「発音・・・・!!(*´д`*)」


蒼羅「何悶えてるんですか」





このトリオ可愛い(*´`)

ちなみに、こいつらちょうど身長が160代、170代、180代。

やだ可愛い。やだ可愛い。

国語「・・・」


数学「・・・」


社会「・・・・・・・・・・」


理科「・・・」


英語「・・・」


国語「これはひどい・・・」


数学「うん。ちょっと・・・うん」


社会「いや、みなさんはまだマシですよ・・・。私なんか空白の多さが・・・」


理科「ぼ、僕は頑張ったと思いますけど・・・」


英語「アタシも頑張ったと思うわァ」


国語「・・・まあ、ほかに比べればいい方なのかもしれませんね・・・」


社会「・・・私すっごい嫌われてるんですけど・・・」


数学「俺なんか完璧に舐めプされてた・・・。ざまみろ」


理科「本音。」


英語「アタシの点数が一番いいわねェ。まあ褒めたげてもいいかしら」


国語「せめてあなただけでも褒めてやってください」


英語「どうでも良い所間違ってるのよねェ。大文字と小文字のmissはモッたいないわ」


数学「発音いいな」


英語「Halfなめないで頂戴☆」


理科「どことでしたっけ。」


英語「United Kingdom of Great Britain Northern Irelandよ」


社会「というより・・・!そういや初登場でした・・・!!」


英語「あら、忘れてたの?アタシ、ここ最近まで存在忘れられてたのよねェ。やんなっちゃうわ」


国語「存在は忘れられていないでしょう」


英語「あらそう?そうであってほしいところねェ」


社会「あ、落ちましたよ」


英語「Thank you. このBall-point penお気に入りなのよ。」


社会「そうなんですか。」


理科「あの・・・、僕たち、あんまり詳しい設定発表されてないですよね・・・」


国語「そうですね」


数学「英語さぁ、俺より背高いよね」


英語「さぁ?何cmかしらね?」


社会「180・・・、は越してます?」


英語「んふふ、どうかしら」


数学「いや、越してるでしょ。俺178だし。」


理科「一応、172なんですけど・・・。大分高いように見えます・・・」


英語「あぁ、それはこのHeelもあるんじゃないかしら?」


国語「いや、それでも高いだろう」


英語「国語は日本人らしくて素敵よ」


国語「それはどうも」


英語「まあ、最近測ってないけれど、たぶん180ぐらいじゃないかしらねェ?」


理科「羨ましい・・・」


社会「理科さんも大分高いですよぉ・・・」






ぶっちゃけちゃうと


国語→156

社会→160

理科→172

数学→178

英語→181



凛麗「さて、みなさんこんにちわー。ヒメンジャーです☆」


咲乃「あちゃんじゃーですです☆」


金香「なんだこのふざけた挨拶は」


佑樹「そんなことより僕昨日誕生日だったんですけどスルーですか。」


夏愛「なつはお祝いしたしー」


佑樹「ありがとなっちゃん大好き」


春輝「はるもした!」


真貴「・・・、・・・。・・・、あちゃんじゃーでもヒメンジャーでもないやつが混じってマース」


春輝「混じってないしー」


夏愛「なんなん、アホなん?」


真貴「いや混じってるよ!!」


詩雨遊「てことは、ひめじゃ、あちゃじゃ、以外も全員くるね?」


黒木「うーん、そうじゃないかなー。」


ジュリエ「・・・大人数だな・・・」


ロディ「姫オリよりはマシっすよ☆姉さん☆」


ジュリエ「来るなあああああああああああああああ!!」


杏「さて、失礼しますえ」


みどり「しつれいするでござる!にんにん!!(`・ω・´)」


臙脂「あー、どうも~」


凛麗「武道一家いらっしゃい☆」


佑樹「いらっしゃいでーす」


杏「なんや呼ばれて来ましてんけど」


みどり「なんかなんかーさいきんみどりらわすれられてるきがするでござる!!」


臙脂「・・・、今日は御座る口調らしいっすわ」


夏愛「臙脂さんマジいけめん☆」


春輝「池面の名言生み出したからな・・・!!」


ジュリエ「・・・、で、これで満足か?」


凛麗「いえいえ!!まだいるでしょ!!」


真貴「もうめんどくさい」


黒木「それ言っちゃなんもできないじゃん!!」


詩雨遊「はーいはーいチャイナーちょちょ夢心地ー」


凛麗「イーアールーファンクラブー」


真貴「・・・、眠いから寝ていい?」


金香「おい、誰か相田からマスターを引きずり出せ」


真貴「ちょ、ぴぎゃあああああああああ!!金香はんなにすんのさ!!             マスタアアアアアアアアアアアアア!!何やってくれてんだあの馬鹿あああああああああ!!」


佑樹「出たいんですよ。あと、眠いんですよ。」


真貴「なるほど、とりあえず終わらせるか。俺のとこの強制終了係は・・・」


凛麗「いないわ☆」


夏愛「なつがやるー!!」


佑樹「なっちゃん天使」


ジュリエ「いや!私が!!」


佑樹「゚(゚´Д`゚)゚」


姫「強制終了しまーす。(=-ω-)zzZZ乙乙」


真貴「結局出てくるんじゃねーかああああああああ!!なんで俺乗っ取ったんだよおおおおおおおおお!!」


黒木「何が!?」


真貴「・・・あーと・・・」


凛麗「知名度☆」


金香「・・・まあ、当然であろう。」


凛麗「あら、悔しがらないの?つまんないわぁ」


金香「私におもしろさを求めるでない」


黒木「いいよ!!別に!!ちくしょう!!」


夏愛「ザマアwwwwwwwww」


佑樹「ザマァアwwwwwwwwwwwwwwww」


咲乃「ザマァアアアアアアアアwwwwwwwwwwwwwwwwww」


黒木「ひとりうちのチームの子混じってない!?」


詩雨遊「まあ、しょがないね。これから有名なれば終わりよければすべてよしよ!」


ロディ「そんなことより姉さんをだせ」


真貴「今マナーモードになってるわwwww」


ジュリエ「うるさい!近寄るな!!  イエロー助けてえ!!」


佑樹「可愛子ぶらないでください近寄らないでください」


ロディ「イエロー殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す」


佑樹「どうせならなっちゃんと一緒に殺してくださいね。ていうか僕を殺すのなんて不可能でしたね。ざーんねんでしたー」


ジュリエ「ちくしょおおおおおおおおお!!グリーン呪う呪う呪う呪う呪う呪う呪う呪う呪う呪う呪う呪う呪う呪う呪う呪う呪う呪う呪う呪う呪う呪う呪う呪う呪う呪う呪う呪う」


夏愛「なつは呪われても死なへんよ!(`・ω・´)」


真貴「この姉弟と幼馴染は・・・orz」


詩雨遊「がんばれリダさん!だいじょぶ!みないい子!」


真貴「あんがと・・・」


凛麗「何うちの妹で癒されてんの」


真貴「癒されてねえよ」


詩雨遊「だいじょぶ!姉さんのがすき!」


凛麗「・・・いや、別にそう言う意味じゃなくてね」


金香「・・・、本当に阿呆丸出しだな。」


凛麗「なーんですってえー?」


金香「事実を言ったまでだ。近寄るな、汚らわしいわ」


凛麗「襲うぞてめえ☆」


金香「黙れ獣」


黒木「つまり、金香は一回はブルーさんにいただかれちゃってるの?」


金香「どうすればその解釈になるのだ?貴様の頭は綿か?」


黒木「ひどい(;´Д`)」


凛麗「まー、黒木さん変態ー。別にいただいてないわよー。まだセクハラしてるだけよー」


金香「自覚してたのか!?」


凛麗「気づいてるのに言わない金香は堪能させてもらいました☆キャッ」


金香「ここで果てろ!!」


凛麗「きゃーおやめになっておだいかんさまー」


黒木「いいなあ、楽しそう」


真貴「俺もチームでひとりでぽつんですよ」


詩雨遊「だいじょぶ!あたしいる!」


真貴「・・詩雨遊さんも一人だけど、なんか俺らとは違うんだよ」


黒木「・・・なんていうの?一人だけど、愛されてる?」


真貴「あー、それだわそれ。」


黒木「だろー?」


詩雨遊「・・・??」

姫「・・・、俺、なんでここにいるんだろうなあ・・・」


琥珀「姫オリだからだよ。」


姫「あ、ダヨネー^p^」


流弧「一応、登場人物のひとりなんですから・・・」


姫「俺が登場しないシリーズは厨キチとそーさくぐみ!だけだよ☆」


白銀「わー、目立ちたがりやだねー☆」


姫「えへ☆」


蒼羅「けれども姫様、大概不憫ですわよねぇ」


姫「^p^」


紅蓮「同意」


姫「TpT」


あちゃ「大丈夫。姫。」


姫「あちゃああああああああああああああああああ!!」


あちゃ「・・・、僕なんか、・・・、出番・・・、ない・・・」


姫「・・・すいません。」


流夜「出番がないと聞いて!!」


姫「あらま、おひさ」


流夜「おひさ!あ、でさあ!僕さあ!ブログだと男じゃん?」


あちゃ「そだね」


流夜「漫画だと女じゃん?」


姫「うん」


流夜「イコール!僕の出番ない!!」


あちゃ「な・・・」


姫「なんだってえええええええ!!」


流弧「夜にぃ、女の子でもいいなら出番多いよ☆」


蒼羅「とりあえず、うちの妹と弟以上にはありますわよ?」


流夜「・・・まー・・・、いいけどさー」


琥珀「へいへい、今度兄貴になんか持たせるから今日は引いてくれや」


流夜「え、秋くるの!?うんうん!楽しみにしとく!琥珀ちゃん好き!!じゃーねー!!」


流弧「・・・死ぬの?」


琥珀「めんご☆」


黄季「琥珀いるー?」


琥珀「いませーん」


黄季「いるじゃねーかこのチビ!」


琥珀「んだよ!お前のがチビだろ!!」


黄季「あぁん?」


琥珀「すいません」


姐羅「姉さまがいらっしゃると聞いて!」


姫「^p^」


蒼羅「あら、姐羅いらっしゃい」


桜鬼「某の女神がいると聞きましたので!!」


姫「^p^」


蒼羅「あら、桜鬼も。いらっしゃい。」


姫「・・・紅蓮さん撲殺計画組揃っちまったな。」


姐羅「何を言ってるのです?」


桜鬼「別に紅蓮なんかどうでもいいで御座る!(`・ω・´)」


姫「ま、紅蓮撲殺計画組はいいけどさ☆そんなことより小学生組くれ。」


白銀「勝手に呼びなよ」


姫「・・・疲れた」


白銀「知らねーよ」


姫「黒金呼んだらさー、来るだろー・・・。あ、ちげーわ、流樹だ。おーい、流弧ー」


流弧「はーい?」


姫「さあ!流樹!!お前の兄さんはここだ!!」


流樹「兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん兄さん」


流弧「゚(゚´Д`゚)゚」


流兎「ちょ、流樹とまれよおおおおおおお!!」


流樹「邪魔するのか厨二病!!」


流兎「お前のが厨二病だよ!!」


四季「厨二病と聞いて!!(`・ω・´)」


琥珀「来んな」


黄季「来んな」


蒲公英「行くな」


四季「(´;ω;`)」


姫「ダメだ、計画立てずに書いてたからとりかえしつかないことになった・・・!!おい!強制終了係!!」


あちゃ「へい!久しぶりの僕の出番だYO!」


姫「なにがあった!?まあいいわ!!」


あちゃ「きょうせいしゅーりょー」


「そこにテンション上げろよおおおおおおおおお!!(´;ω;`)」