国語「・・・」


数学「・・・」


社会「・・・・・・・・・・」


理科「・・・」


英語「・・・」


国語「これはひどい・・・」


数学「うん。ちょっと・・・うん」


社会「いや、みなさんはまだマシですよ・・・。私なんか空白の多さが・・・」


理科「ぼ、僕は頑張ったと思いますけど・・・」


英語「アタシも頑張ったと思うわァ」


国語「・・・まあ、ほかに比べればいい方なのかもしれませんね・・・」


社会「・・・私すっごい嫌われてるんですけど・・・」


数学「俺なんか完璧に舐めプされてた・・・。ざまみろ」


理科「本音。」


英語「アタシの点数が一番いいわねェ。まあ褒めたげてもいいかしら」


国語「せめてあなただけでも褒めてやってください」


英語「どうでも良い所間違ってるのよねェ。大文字と小文字のmissはモッたいないわ」


数学「発音いいな」


英語「Halfなめないで頂戴☆」


理科「どことでしたっけ。」


英語「United Kingdom of Great Britain Northern Irelandよ」


社会「というより・・・!そういや初登場でした・・・!!」


英語「あら、忘れてたの?アタシ、ここ最近まで存在忘れられてたのよねェ。やんなっちゃうわ」


国語「存在は忘れられていないでしょう」


英語「あらそう?そうであってほしいところねェ」


社会「あ、落ちましたよ」


英語「Thank you. このBall-point penお気に入りなのよ。」


社会「そうなんですか。」


理科「あの・・・、僕たち、あんまり詳しい設定発表されてないですよね・・・」


国語「そうですね」


数学「英語さぁ、俺より背高いよね」


英語「さぁ?何cmかしらね?」


社会「180・・・、は越してます?」


英語「んふふ、どうかしら」


数学「いや、越してるでしょ。俺178だし。」


理科「一応、172なんですけど・・・。大分高いように見えます・・・」


英語「あぁ、それはこのHeelもあるんじゃないかしら?」


国語「いや、それでも高いだろう」


英語「国語は日本人らしくて素敵よ」


国語「それはどうも」


英語「まあ、最近測ってないけれど、たぶん180ぐらいじゃないかしらねェ?」


理科「羨ましい・・・」


社会「理科さんも大分高いですよぉ・・・」






ぶっちゃけちゃうと


国語→156

社会→160

理科→172

数学→178

英語→181