流弧「嫌い嫌い嫌い嫌い嫌いきらーい」


姫「じゃん!」


あちゃ「(ぷ)」


琥珀「どういうことなの」


姫「しらん」


蒼羅「・・・、さて、何しましょうかね・・・。」


紅蓮「・・・さあ」


白銀「なんか面白いことなーい?」


姫「ねーな。えーとな・・・、んー・・・、なんかあるかー?あ、またアレやる?」


白銀「え?何?」


姫「ギャグアリs


白銀「さあああああ!!何しようかあああああああああ!!」


あちゃ「嫌だよ・・・、今だと蒼羅とまともにやりあえる気しない・・・」


蒼羅「私もですよー」


白銀「やだああああ俺様可愛そうじゃんかあああああああ」


姫「俺がラスボスだったけどな」


流弧「僕の出番が少ないです!」


姫「増やすよーwwww次、緑ずきん、和風アリスと来たから・・・・、・・・・、何する?」


紅蓮「しらねーよ」


姫「人魚姫ー!」


あちゃ「長ぐつをはいたネコー!」


琥珀「えーと・・・、ヘンゼルとグレーテル?」


流弧「・・・シンデレラ?」


蒼羅「白雪姫でしょう」


白銀「ノリ気なんだね!!」


紅蓮「・・・めんどくさくねーのがいいな・・・」


琥珀「あ、ピーターパン!」


姫「俺のパートナー人魚姫ちゃんだし!人魚姫ちゃんまじつええwwwそしてROMってる間に野獣とかいうイケメンさんがいた・・・。逃した・・・。」


流弧「残念でしたね!いいからアリババの話進めろよ!!」


姫「アメモバの人、ワンダーストーリー一緒にやろうずぇ・・・?」


紅蓮「さそうなよ」


姫「本当はピーターがいいんだけどさー。紫のジュエルが取れなくてさー」


流弧「え、姫さんアリスの赤ジュエルも取れてませんよね?」


姫「あとさ、薬草使えみたいなラプンツェルのクエもさー、なんか使う時なくってさー」


琥珀「ピーターのクエの時はすぐやってたのにな!」


姫「ピーターのためなら薬草一個なんてチョロいぜ!」


琥珀「だめだわこいつ」


姫「・・・あぁ・・・、あと最近はイベント休もうと思ってるのー」


流弧「イベント頑張っても、最終進化まで行きませんもんねー」


姫「もうちょっとレベル上げるわー」


琥珀「もしイケメンが出てきたら・・・?」


姫「やるかもしれない^p^」


琥珀「だめだわコイツ」

どうしても眠れないままAM5時。起きちゃう?頑張って寝る? ブログネタ:どうしても眠れないままAM5時。起きちゃう?頑張って寝る? 参加中

私は起きる 派!


姫「・・・起きるだろ。」


流弧「・・・起きますね。」


琥珀「え、俺寝る。」


流弧「えええええええ、ゲームとかしようよおおお!!」


姫「絵書こうよおおおおおおおおおお!!」


紅蓮「勉強しろよ。」


琥珀「俺、眠りが浅いからしょっちゅう起きちゃうんだよ・・・。流弧とか姫ちゃんと違って。」


姫「テヘッ☆」


流弧「ペロッ☆」


蒼羅「私もよく起きますよ。・・・・蹴られて。」


紅蓮「すいません」


蒼羅「朝起きたら痣なんてしょっちゅうですよ☆」


紅蓮「本当すいません」


琥珀「うん、ごめん。弟だからって防御壁任せてごめん」


蒼羅「まったくですよ。」


白銀「琥珀ちゃんがやればいいんじゃーん?」


琥珀「いや、俺、流弧とねるし。」


白銀「あ、だよねー☆」


あちゃ「・・・白銀がやr


白銀「なぁに?」


あちゃ「何言ってんの。何も言ってないよ。バカじゃないの?」


白銀「あぁ、そう?」


流弧「白銀さんは寝ますー?」


白銀「あぁ、寝れるときに寝とかないとねー☆寝るよー☆」


流弧「ふへー。で、あっちゃんはどうせ起きるんでしょ?」


あちゃ「りゅwwうwwこww うんwww起きるよwwwwwうんwwwwww」


姫「あっちゃん☆」


あちゃ「あーちゃん☆」


姫「やめろよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお゚(゚´Д`゚)゚」


あちゃ「お前もやめろよおおおおおおおおおおおおおおおおおおお(´;ω;`)」


琥珀「へいへい、どうでもいいっての。俺腹減った」


蒼羅「私もお腹すきましたー」


紅蓮「なぜ俺を見る」


あちゃ「僕、オムライスがいい・・・」


姫「俺パスター」


あちゃ「・・・オムライス・・・」


姫「パスター」


あちゃ「オムライスだよおおおおおおおおおおおおおお゚(゚´Д`゚)゚


姫「パアアアアアアアアアスタアアアアアアアアアア゚(゚´Д`゚)゚


流弧「間をとって、イカオクラとー、あ、キムチとー、あと焼き魚とー、・・あ、塩辛はもちろんですよ?」


白銀「酒飲む気でしょ」


流弧「飲むでしょー?」


白銀「飲むー☆」


流弧「うええええええええええええええええい」


白銀「久しぶりだあああああああ」


琥珀「食えればなんでもいいよ」


蒼羅「濃くなかったらなんでもいいですよー」


紅蓮「俺を見るな!!」








結局話はそれるから意味なかった




どうしても眠れないままAM5時。起きちゃう?頑張って寝る?
  • 起きる
  • 頑張って寝る

気になる投票結果は!?




真貴「・・・、またかよぉおおおお」


凛麗「諦めなさい☆私は嬉しいわよ!」


ジュリエ「イエロオオオオオオイエロオオオオオオオオオオオオオオ」


佑樹「さて、任務いきますかー」


夏愛「ゆーくん、冷や汗すごいんよ?」


佑樹「(´・ω・`)」


真貴「いや、バグ退治ならいいよ?面白いし」


凛麗「・・・、リーダーさ、バンジージャンプとかすごい好きでしょ」


真貴「好き。」


凛麗「そういうタイプだろうと思った・・・!!」


真貴「なんで」


凛麗「命の危機を楽しんでるもの・・・!! ・・・、童貞観念古いけど」


真貴「童貞じゃねーし」


ジュリエ「処女だけど」


真貴「なんで急に出てくるんだよおおおおおおおおおおおおお」


ジュリエ「今出ていかないといつ出ようかと。」


佑樹「ピンクさんは成功しましたけど、失敗すれば僕みたいに出番を失います(´・ω・`)」


夏愛「(`・ω・´)キリィイイイ」


真貴「超理解したわ!あとごめん!!」


凛麗「さぁ・・・、今回はマスター何頼むと思う?」


真貴「紅茶」


佑樹「イチャつけ」


ジュリエ「ゴスロリ」


夏愛「そこにいてくださいお願いします」


凛麗「・・・・。私は、語りましょう。頼むから語りましょう。だと思うんだけど・・・。」


真貴「それお前だけじゃね?」


ジュリエ「紅茶なんて頼まれたことないが」


佑樹「そこにいてくださいお願いしますって何されたのさ!!」


夏愛「え?ジャージ着てゲームしとったー」


佑樹「・・・それ、おかずにされてるよね・・・(´・ω・`)」


夏愛「おかず?」


凛麗「やwwめwwいww」




姫「ごっめーんwww   バグ出たわ。」


真貴「やーめーろーよー゚(゚´Д`゚)゚」


姫「ミスったwwwwちょ、早くしてよwwwオリキャラちゃん愛でれないwww」


凛麗「はいはい。」


殺し合い学園生活 プロローグ「あぁ、我らが姫得学園」



おもしろいと思う日もあれば、おもしろくないと思う日もある毎日。

テストが嫌いで、放課後が待ちどうしくて。

そんなありふれた学園生活に、気づいたら休止符を打たれていた。


「お前らには、殺し合いをしてもらいます♪」


偉そうに短い足を組んで、そう言う豚によって。




「・・・は?」


沈黙を破ったのは間抜けな自分の声


けど、それもすぐに終わる。

目の前の豚が血まみれで前へ倒れたから。


漫画なら叫び声が上がるだろうけど、上がらない。

あげれない。


その豚をさしたであろう少女が、刃をこちらに向けていたから。


「どうも。私は姫。この学園の校長なのだ!この豚は私をモチーフにして作ったぬいぐるみなんだけど、あまりにも短足だったから処分、処分」


ペラペラとしゃべりだす少女は、刃を収めることはしない

刀の切っ先ばかりに目がいって、ほかのものがぼやけている。


「殺されたくない?殺されたくないよねぇ」


その言葉でハッと意識が少女に向かう


「ここから出ることはできないよ。なんてたって最新技術だからね。 ・・・出たい?」


さいごの言葉はよく聞こえなかった


「出たいよねぇ!!出たいでしょ!?なら卒業しなくちゃねぇ!あんな現実に戻りたいんだね!!ものずきだなぁあ!!」


刃が収まるところを確認して、安堵のため息が出そうになるが、

まだ危険な状態だったことを思い出し、息を飲んだ


「だったらさぁ・・・、大事な大事な仲間を殺しちゃいなよ!そうすれば出したげる!!けどそんな勇気ないんでしょ?だったら出れないねええええええ!!残念。」


何を言ってるのか理解できなかったし、

仲間と聞いて思い浮かぶ人物もいなかった


「さぁ、疑心暗鬼にでもなっちゃえばいいんじゃない!?」





ふと、目が覚めると教室だった。




*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

なんていう話を書きたかった。

誰目線かまだ決めてねぇ((

姫「・・・、天使ども癒してくれ」


琥珀「流弧でしょ?」


あちゃ「・・・流弧か」


紅蓮「流弧だな」


流弧「・・・え?」


蒼羅「・・・ども?」


白銀「えー、なになにwwwwレンジャーズの方も呼ぶのー?wwww」


姫「ご名答!!ヒメンジャーらっしゃい!!」


真貴「・・・なんでだよぉおおおお!!」


凛麗「・・・あと2日、あと2日」


ジュリエ「イエローまじ天使」


佑樹「なっちゃんまじ天使」


夏愛「・・・??」


姫「なっちゃあああああああああん!!流弧おおおおおおおおおおおおおお!!緑いいいいいいいいいいいいいいいいい!!」


流弧「ふにゅっ!?」


夏愛「な、なになに、なんなん」


姫「・・・あちゃも来ていいよ?」


あちゃ「嫌だよ」


姫「・・・ぐr・・・ぐ・・・紅蓮さん・・・」


紅蓮「断る」


姫「・・・琥珀ん」


琥珀「・・・・あー、はいはい」


姫「・・・まっきー・・・」


真貴「・・・やだ」


姫「白銀・・・・」


白銀「マッキー、一緒に行こうかー」


真貴「ちょ、俺嫌だって!!」


白銀「だったらいや」


姫「・・・、蒼羅ちゃま・・・」


蒼羅「・・・、えーと・・・、・・・。はい・・?」


姫「・・・ゆーくん・・・・」


佑樹「マスターじゃなくてなっちゃんにひっついていいなら!(`・ω・´)」


姫「(´・ω・`)が(`・ω・´)すんな。よし、こい」


佑樹「わあああああああい!!」


夏愛「ぷぺっ!」


姫「・・・さて、・・・姐さん。」


凛麗「ばっちこい。全然いいわよ。」


姫「姐さんマジ姐さん」


凛麗「当たり前でしょ?マ・ス・ター」


姫「あおふ^p^やめてww囁かないでwwww さて、ジュリエたん!!」


ジュリエ「断る」


姫「・・・(´・ω・`)」


ジュリエ「嫌だ」


姫「・・・(´;ω;`)」


ジュリエ「な、泣き落としとは卑怯だな貴様!!」


白銀「といいつつ行くジュリエちゃんマジツンデレ」


真貴「・・・まーな」


ジュリエ「なんだ貴様ら!!」


白銀「いーえー?」


真貴「何もございません?」


白銀「マッキーも行こうよー。」


真貴「嫌だよー」


白銀「楽しいよー」


真貴「お前は誘拐犯か」


白銀「え、今マッキー女の方なの!?」


真貴「ちげーよ^p^男だよ馬鹿野郎。つかなんでそこで女が出てきた」


姫「どうでもいいけどさ、 ・・・来ても・・いいのよ?」


白銀「やだ」

真貴「やだ」


姫「えー・・・、じゃぁ・・・、残りは・・・、うん。よし、ほかのやつ召喚するか。」


あちゃ「ちょ、ひ、姫、離して」


姫「すまそ」


あちゃ「・・・えー、こちらあちゃ。姫がうっさいので早く集合するようお願いします」


咲乃「よおおおおおおばれてとおおおびでてえええええええええ!?」


詩雨遊「あちゃんじゃー参上ね」


あちゃ「はや」


姫「みんなあああああああああああ!!」


金香「・・・なんだ、この状況」


姫「慰めてえええええええええええええ゚(゚´Д`゚)゚」


金香「・・・はぁ?」


咲乃「全然いいですよっすよおおおおおおお!!でええええええええええええい!!」


姫「ぐはっ」


詩雨遊「あたしも全然かまわんねー」


姫「バッ(`・ω・´)」


詩雨遊「わー、だいじょぶー?」


姫「大丈夫!!・・・・。・・・、じゃない」


黒木「あー、俺もいくー」


姫「くんな」


白銀「やーん、くらきんセクハラー☆」


黒木「ちょ、白銀wwwwwwww」


ロディ「・・・。姉さんにへばりついていいなら・・・」


姫「いいよこの際!来い!!」


ジュリエ「くるなあああああああああああああ!!」


ロディ「姉さん・・・!!」


ジュリエ「゚(゚´Д`゚)゚」


佑樹「wwwwwwwwwwwハンッwwwwwwwwwwww」


夏愛「ゆーくん?」


あちゃ「・・・あちゃんじゃー・・・、僕は慰めてくれないのね」


姫「お前は俺を慰めろ」


あちゃ「・・・えぇ・・・」


姫「さ、金香さん!!」


金香「こ、断る」


凛麗「えー・・・、いらっしゃいな」


金香「嫌だ」


姫「テレレテッテテーン」


凛麗「うちのイエローのシュークリームー!!」


佑樹「ああああああああああああ!!僕のシュークリームがあああああ!!それなっちゃんのなんですよちょ、なにしてくれるんですか口の周りにクリームつけてるなっちゃんが見れないじゃないですか!!」


琥珀「・・・、こいつ、手遅れだ」


流弧「・・・琥珀んも大概だよ」


金香「・・・、しょうがないな!釣られたわけではないのだからな!!」


流弧「こんな餌に・・・つられないクマーーーーーーーー」


琥珀「流弧wwwwwwwwwwちゃんwwwwwwwwwwww」


姫「・・・さて、残りは・・・、・・・。マッキーを除いて男らしい男しかいねーな」


真貴「俺除かれるの!?」


白銀「身長180cm越してないからじゃない?」


真貴「おい            おい」


白銀「え、今男モードでしょ?」


真貴「・・・生理めんどいもん・・・」


白銀「あとでドバーっとくるんでしょー?」


真貴「まーな。けど、5回分ぐらいは持つ」


白銀「結構持つんだねー」


姫「さ、黒髪組おいでよ!」


黒木「俺も黒髪!」


姫「来んな」


黒木「(´・ω・`)」


白銀「わー、姫ちゃんよしよし」


真貴「ちょ、行くのかよ。マスター ・・・・、・・・。 ・・・、乙☆」


姫「おい相田。おい。」


真貴「・・・なんだよ」


姫「テレんなって^p^」


真貴「仕事・・・」


姫「ごめん。さ、紅蓮さんもおいでよ!!」


紅蓮「あー、はいはい」


黒木「じゃ、俺も・・・」


姫「くんな」


黒木「(´・ω・`)」


姫「くんな」


黒木「(´・ω・`)」


佑樹「ロリコン」


夏愛「さいってい」


金香「人間としてどう?」


咲乃「ないわー、まじないわー」


凛麗「マジ不憫wwwwwwww」


ジュリエ「どうでもいい」


ロディ「どうでもいい」


詩雨遊「だいじょぶ!あたまいてない!」


黒木「(´;ω;`)」


真貴「ちょ、お前らやめろよwwwwwwwwww」


白銀「マッキー爆笑してんじゃんwwwwwwwwwwwwwwwww」


黒木「゚(゚´Д`゚)゚<真貴ちゃんと白銀ちゃんまでええええええええ!!」


姫「さー、私を慰めてくれたみんなにはお礼をしようじゃないか!!」


黒木「俺・・・」


姫「なし。」


黒木「・・・え?」


姫「なし。 さー!みんないこー!!」


琥珀「いえーい」


流弧「なにするんですかー?」







黒木「おかしいな、あれ、俺と真貴ちゃんと白銀ちゃんとあちゃちゃんで不憫組じゃなかったっけ?」


真貴「失礼っすね」


白銀「すいませんけどー☆一緒にしないでもらえる?」


あちゃ「・・・リーダーがんば。だけど僕最近なんか出番多い・・・」


黒木「(´・ω・`)」