どうしようかなと思ってる。

とりあえずドレミの唄(作詞・西之園俊)




俊「どー、は同性愛のどー」


智哉「奴隷のどだよ。」


俊「れー、はレイp」


好我「自重な」


俊「じゃあレズビアンのれでいいや」


和海「だめだわこいつ」


俊「みー、は水戸さまのみー」


智哉「どうしても下品な言葉で歌いたいらしいね」


俊「ふぁー、はファッk」


好我「いいかげんにしろよ」


俊「そー、は外出しのs」


和海「もうやだこいつ」


俊「らー、は乱こu」


智哉「どうでもいいけどさ、せめて小声で歌わない?」


俊「しー、はシックスナイn」


好我「ここ学校なんだけど。ねえ、学校なんだけど。」


俊「さあう!た!い!ま!しょ!!」


和海「やだ」


俊「つーか、俺、作詞能力ありすぎじゃね?」


智哉「あー、ないない」


俊「あー・・・・、綺麗なおにーさんいないかなー」


好我「それはホント思うな。」


和海「お兄ちゃんがいる俺勝ち組」


俊「おま・・・!!まさか実の兄を・・・!!」


和海「ご想像にお任せします」

俊「お前ってやつはwwwwwwwwwww」


好我「いいなー・・・いいなー・・・・、いいなー・・・・お兄ちゃん欲しいなー・・・なんで姉貴なんだろうなー・・・」


智哉「弟欲しい弟欲しい弟欲しい弟欲しい・・・なんで妹なんだろ・・・・」


俊「一人っ子☆ふう!」


好我「お兄ちゃん欲しいいいいいいいいいい!!スポーツマンなお兄ちゃんなら全力で襲ってるううううううううううう!!」


智哉「ショタアアアアアアアア!!なんでショタがいないの!!ロリはどうでもいい引っ込んでろうわあああああああああああ!!」


和海「飢えてるなー。守備範囲狭い組飢えてるなー」


俊「やだー、お兄さん襲いたーい」


好我「お兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃん・・・」


和海「現実逃避しだしたぞ」


智哉「今なら・・・!!飛び降りれる・・・・!!」


俊「早まるな!!」


好我「お兄ちゃん欲しいよおおおおおおおおおおおおおおおお!!゚(゚´Д`゚)゚」


俊「ガチ泣きすんなよ!!」


和海「泣き顔ふうううううううううう!!好我こっち向いて好我あああああああああああああ!!」


智哉「ふふふふふふふふ来世はきっとショタな弟がお兄ちゃんって呼んでくれるんだふふふふふふふ」


俊「やめろおおおおおおおおおおおおおおおお!!やめるんだああああああああ!!」


和海「同中組がご乱心じゃ!!まあどうでもいいけどどうしよう勃った!」


「お前ホント最低だな!」



俊「・・・、食べ方って結構クるよな」


好我「・・・は?」


俊「いや。だから食べ方」


智哉「うわ、ちょ、こっち見ないで」


和海「ないわー。あ、これうま。俊のもーらい!」


智哉「鮭うまい。あ、俊いらないの?もーらい。」


俊「体で払えよ」


和海「やだー」


智哉「いやー」


好我「・・・ごちそうさまでした。」


俊「えー?もういらねーの?」


好我「洗いもんしてくるから食べ終わったら持ってくることー。最後のやつテーブル拭けよ。」


和海「了解であります!」


俊「あ、で、食べ方ってイイよね。って話」


智哉「どうしてそうなったのかkwsk」


俊「えーと、ほら、智哉はさ、猫舌じゃん?」


智哉「それが何か」


俊「智哉ってさ、食べる前に先に舌が出るんだよ。それがエロいなーって。」


智哉「うわきも。」


和海「俺はー?」


俊「和海は男子ーって感じの食べ方するよね。健康的で見てて楽しい。そそる。」


和海「お前なんでもそそられるだろ。」


俊「いやいやwwwそんなことないってwwww」


智哉「ていうかなんで食べ方に注目したのか・・・」


俊「なんとなく。」


和海「変態か。」


俊「否定はしない。あ、おかーん、お茶ちょうだーい」


好我「あー、もう、はいはい・・・。」


智哉「すっかりおかんで定着したな」


好我「うわ、ほんとだ!身体が勝手に動く!!」


俊「身体が勝手に動く・・・?」


好我「お前の想像してるのとは違うぞ」


和海「おかーん、食べ終わったからケーキ食べていいー?」


好我「食器持ってきやがれ。ケーキ冷蔵庫な。」


和海「わーい。あ、ジュースも持っていっていい?」


好我「コップで飲めよ。直で飲んだらスリッパで殴る。」


和海「へいへーい」


俊「おかんと子供か・・・」


智哉「そういや誕生日的には一番上と一番下でした・・・」


好我「智哉紅茶がいい?」


智哉「あ、うん。ありがと。」


俊「俺、ポテチ食いながらTV見てよーと」


好我「食器は?」


俊「すいませんでした。はいどうぞ。」


智哉「はい、食器。」


好我「あー、はいはい。そこ置いといて。」


俊「ポテチー!あ、コーラー持ってこ」


好我「あ、こら!1Lのんそのまま持っていくんじゃねえ!!」


俊「ちぇー、ケチー」


好我「あ、和海ー、風呂沸かしといてー。」


和海「えー・・・」


好我「えーじゃねーの!!ボタン押すだけだろ!ケーキの苺全部食ってやるぞ!」


和海「やだああああ!!つけてくるううう!!・゜・(ノД`)・゜・」


俊「おかん鬼畜ーwwwwww」


好我「てめえは腰に抱きついてくるんじゃねえ」


俊「ちょ、いたい、いた!蹴んなよ!せっかく手伝ってやろうと・・・」


好我「お前TV見るんだろ。ほれ、いってこい。」


俊「ちぇー」


智哉「あ、好我ー。紅茶持って行っていい?」


好我「・・・、熱いぞ?気をつけろよ?」


智哉「うん、大丈夫。      チョコケエエエエエエエエエエエキ!!」


好我「おいこら!!はしゃぐな!!落ちるぞ!!」


俊「あ、そういや好我の食べ方の解説してなかった。」


好我「いらねえ」


俊「好我ってめちゃくちゃ小さくモクモク食うよね」


好我「いやだから解説すんな」


俊「けど時々大丈夫かなって大きいの入れたあとの失敗したっていう眉寄せた顔好きだよ!」


好我「いい笑顔だなおい」


智哉「おかーん・・・、熱いー・・・・」


好我「あー、もう、だから熱いっていったろ!」


和海「おかああああん!!濡れたあああああああ!!」


好我「お前何してんだ!!ほんとお前らダメだな!!」




あまり深読みしちゃいけない。



未海「やだああ!!お兄ちゃんのバカ!!」


香乃「・・・、どうかしたの?」


未海「お兄ちゃんがねー!また友達の家に泊まるんだってー!あのガチホモ・・・!!」


香乃「さしずめあんたはガチレズってところかしら」


純奈「・・・、一人っ子だからなあー・・・・」


知子「・・・やだ、兄さんから電話だ・・・。席外す・・・。」


未海「あ、はいはーい、了解☆妹同盟組もうねー!」


知子「・・・あぁ、うん・・・。」


香乃「・・・、弟だからねー・・・・」


純奈「一人っ子・・・(´・ω・`)」


未海「あたしのお兄ちゃんね、ほっぺすんごいプニプニなの!ずっとなんか食ってんの!!」


香乃「あんたもでしょ?」


未海「いたいよおお!香乃ちゃんつままないでえええ!」


純奈「・・・一人っ子・・・(´;ω;`)」


知子「・・・、ただいま・・・」


香乃「フラッフラじゃない!!」


知子「兄さんが・・・、友達の家泊まるって・・・。」


未海「えー、知ちゃんのお兄さんもー?」


純奈「そういや、2人のお兄さん、同じ学校だよね」


香乃「うちの弟と学年も一緒ね。」


未海「・・・・、うん。」


知子「まさかとは思うけど・・・」


香乃「あ、それうちの弟かもねーwwwwwww」


純奈「・・・私・・・、空気・・・・」


香乃「なんかこの前wwww久しぶりにwwwいじめにいったらwww友達のせいでwww喉潰したらしくwwwwwwめっちゃ機嫌www悪かったwwwwwwww」


知子「兄さんの、携帯で、見たことあるけど、家事出来る人?」


香乃「叩き込んだわwwwwwwwwww私、楽したかったしwwwwwすぐピーピー泣いてさwwwwwwwwあーwwwwwww」


知子「だから台所近くの写真いっぱいあるんだ。」


未海「あー、なんかさー、未海と違ってー、アホ面なやつもいなかったー?」


知子「・・・全員アホ面。」


未海「髪の毛は薄ーい茶色!」


知子「あ、これかな・・・。」


未海「うわwwwwwwwwwお兄だwwwwwwwwwwwww」


香乃「これwwwwwwうちのwwwww弟だwwwwwwwww」


知子「・・・、まさかとは思うけど残りの背高い人、純奈のお兄さんだったり、弟だったり・・・」


純奈「え?!ないない!!だって私一人っ子だもん!!」


未海「えー、つまんなーい」


知子「ていうか、思うんだけど、これ・・・、全員・・・」


香乃「ホモね。」


知子「あ、だよね。ほんと残念だなこの人たち・・・」


香乃「まあ人のこと言えないけどね」


純奈「あー、なんかお爺ちゃんさんから電話だ・・・、なんだろ・・・。」


知子「おじいちゃんさん・・・?」


純奈「あ、えーとね、お母さんの方のおじいちゃんはおじいちゃんなんだけど、お父さんの方のおじいちゃんはおじいちゃんさんなの」


未海「わかったような・・・・、わからない・・・ような・・・」


純奈「もしもし、 ・・・えー・・・、え、ちょ、えぇええ・・・・・」


未海「なんだろうね」


香乃「・・・さあ?」


純奈「なんかね、えーと、まあお父さんの方のお兄さんの子供っていうか息子が、友達の家泊まるから、淋しいから遊びに来いだって。」


知子「ちゃんとしゃべりなよ」


純奈「喋ってるよ!!その息子さん、おじいさんとおばあさんと住んでんの!で、1人淋しいから遊びにこいって」


知子「で、その息子さんはこんな感じ・・・?」


純奈「・・・・、なんで、写真持ってんの?」


未海「全員血つながってんのかよおおおおおおおおおお!!」


香乃「なによこれ!!なによこれ!!」


知子「なん・・・・だと・・・」


純奈「え?え?」


俊「わんわんにゃんにゃんの日おめでとー!」


好我「いや、別にめでたくねーだろ」


智哉「それが何か?」


和海「ポッキーおいしいなー(`・ω・´)」


俊「まあまあ。はい!犬耳と猫耳ー!!」


好我「準備いいなお前!」


俊「なんかゴスロリのキメエ女が渡してきた」


和海「それって校長じゃ・・・」


智哉「まあ、どうでもいいけど。・・・で?」


好我「あー、これなんか狼っぽい!どや?」


和海「好我wwお前ww本当ノリいいなww大好きだ!じゃあ俺はー・・・」


俊「お前これだろwwwわんころwwあと、好我は猫っぽい方が似合う(`・ω・´)しっぽもあるよ!」


好我「お前www本当www準備いいなwwwつけろってかwww」


和海「付けるのかよwwww俺もやろうかなwwww」


智哉「・・・好我と和海以外焼く」


俊「それ明らかに俺じゃん!」


好我「智ちゃんwwはいww黒猫ww」


和海「うわwwめっちゃww似合ってるww」


智哉「・・・、好我?和海?」


好我「まあまあそう言うわずにwwどう?俺ミケーww可愛くね?」


和海「あ、好我と智くんが猫なら俺も猫にしようかなー」


俊「つまり・・・、俺以外全員猫だな?」


好我「え?まあそうなるな」


俊「お前ら・・・、今になってネコ拒否とか無効だぞ・・・?」


智哉「俺、無理矢理だから。うん。」


和海「え?何々どうかしたー?」


俊「まあ、とりあえず・・、俊の変な悪知恵だ」


俊「変ってなんだ変って!!」


智哉「好我。和海に色々教えるのは後に回して・・・。逃げるぞ」


好我「了解であります!」


和海「え?ええ?」


俊「まあまあ。  さっきから何言ってんだお前ら☆」


好我「うわ、うざ」


俊「ひどっ。つーか別に俺はお前ら調教しようとなんてしてないって!」


智哉「俺する方だからね」


俊「まあ、安心しろ。お前ら居なくなる・・・、つーか、いつものお前らがいなくなったら俺、淋しいんだから」


和海「ん?んん?」


智哉「わかんなくていい」


俊「はいはい、まあ安心してわんわんにゃんにゃんの日を楽しもうぜ」


好我「なんだよ、調子狂うなあ」


智哉「猫耳とか出てきた時点で狂ってるような気が・・・」


和海「まあどうでもいいけど俊はー?付けないのー?」


俊「あぁ。・・・、


  とでもいうと思ったかあああ!!」


「お前本当最低だな」

俊「ということで」


好我「おいごら俺の家に何持ち込んでんだ」


和海「何それ!ジュース?」


智哉「俺たち未成年だけど・・・」


和海「え?何?酒?」


俊「だって~、俺たちだからいいかな!って~」


智哉「未成年の飲酒は」


好我「法律で禁じられています」


俊「まあそう言わずに!(未成年の飲酒ダメ絶対)


和海「いいじゃんいいじゃん!同中組は真面目だなあ。で、何持ってきたの?」


俊「ビールとチューハイ☆」


智哉「チューハイもらい((バッ」


俊「なんだよ、飲むんじゃんww」


智哉「飲まなきゃダメなんでしょ?」


和海「んー、じゃあ俺は・・・。あれ、好我は?」


俊「あれ、好我どこいった?まさか逃げたか?」


好我「失礼な!!な、なんだ・・・、その、俺あんまりビールとか好きじゃないから・・・、うん。適当にカクテルの材料持ってきた。」


「お前ってやつは・・・!!」


和海「あ!ポッキーだ!!ちょーだい!!」


好我「おらよ」


和海「わーい」


智哉「ポッキー?何に使うの?」


俊「まさか11月11日がポッキーの日だからポッキーゲームを・・・」


好我「んなわけねーだろ。する相手いねーよバーロー」


俊「じゃあなんだよ」


好我「カルーアミルクのあてにすんの!!あ、ミントと生クリームもとってこようかな・・・」


「あれ、なんでお前そんな慣れてんの」


智哉「あ、和海ー、梅酒あるよー。 ・・・日本酒他にねーのかよ・・・チッ」


和海「梅酒ー?飲むー。あ、好我の飲んでる美味しそうなやつもあとでちょうだーい」


好我「勝手にキッチン漁んな!あとチューハイ傾けながら立ち歩かないの!!」


智哉「あー、はいはい。ほかになんかないかなー・・・。料理酒めちゃくちゃあるねえ。」


俊「あー・・・・、やっぱビールだろ・・・・。何かあて作ってくれーい、オカーン」


好我「誰がオカンだ!!ちょ、もたれかかんな!し、死ぬ・・・重・・・・」


俊「お前自分より体格良い奴好きなくせになよいなー。ほれ、抜け出してみやがれ」


好我「その手になんか意味はあんのか!?ちょ、手つきが相変わらずいやらしい!!」


智哉「あ。面白そうなことやってる」


和海「うるさー・・・」


俊「ん?あれ?和海顔赤くね?」


好我「いい加減降りろよてめえええええええ!!」


智哉「ん?あぁ・・・、ジュースと言って飲ませましたが何か」


好我「お前本当最低だな!」


俊「さすが智哉だな!うえーい、頂いちまえー☆」


好我「お前やっぱりそれが目的か!!」


智哉「はいどうぞ」


俊「いただきまー・・・・グハッ」


和海「ふぁああ・・・・眠い・・・」


好我「和海衝突したぞwwwwwwwwいてえwwwww」


智哉「まあ・・・、先に俊で試して正解だったね・・・」


好我「お前本当最低だな」


和海「智くんも飲もうよー」


智哉「俺は結構飲んでるよ・・・?」


好我「・・・ずっと酒飲んでるもんな」


俊「ぐっ・・・かは、なかなか効いたぜ・・・」


好我「フラフラじゃねーか」


俊「まあ和海は今回は諦めよう」


智哉「今回強調すんな」


俊「よし、二人共、飲め」


好我「断る」


智哉「もう飲んでる」


俊「ん?なにこのビン」


好我「あぁ、カルーアの・・・」


俊「あ、好我の?なら、はい。飲め」


好我「これ結構度数キツイんですけど!!そのまんまでいくんじゃねーの!ミルクで割んの!!」


俊「イく?ミルク?」


好我「反応すんな!!言った後俺も、あ。って思ったけど!!」


智哉「思ったんだ」


俊「じゃあ俺のミルクで割るしか・・・」


好我「その腐った脳みそどうにかしてこい!」


智哉「どうでもいいけどチューハイなくなった。天明とかないの。」


好我「日本酒はありません!」


俊「ほれほれ、恥ずかしがらずに・・・」


好我「ズボン下げんなあああああああああああああああ!!」