和海「あー、あー、マイクテス、マイクテス」


好我「おk?」


和海「おk。」


好我「はいはい、みなさんこんにちわー、高校気迷4人組の中でも常識人に定評がある美南好我とー」


和海「高校気迷4人組の中でもツッコミに定評のある河北和海でーす」


好我「はい、今回は何故か俺ら2人でこんな事やってます☆」


和海「なんでこうなったんだっけ。」


好我「忘れた。ノリじゃね?」


和海「あ、グラタンうめえ。おかわりしたーい」


好我「グラタンー?あ、俺の分けてやろうか?お前と違って野菜がいっぱい乗ってますが」


和海「野菜喰ってー」


好我「分けてやんね。」


和海「えー、まだ腹減ってるのにー」


好我「せっかくモンブラン作ってやったんだからもうちっと待て。」


和海「あ、待つ待つ。ほんとお前おかんだな」


好我「誰のせいだと・・・!!」


和海「俺らのせい☆はい、じゃあ最初の質問。「このシリーズにおかんは居ますか」でーす。まあ好我だろうな」


好我「おかんってwwwおかんってwww」


和海「ほら、この前も俊の布団引っペがしてたじゃんwwww」


好我「起きなかったんだもんwwww」


和海「智哉が携帯で夜ふかししてたから無理やり取り上げて布団に押し込んだりwwww」


好我「だってくまひどかったもんwwwww」


和海「今見たく俺が腹減ったっていったらなんか作ってくれるしwwww」


好我「それはおかんか?wwwwww」


和海「おかんなんじゃね?あ、このスープはおかわりある?」


好我「あと一杯ぐらい残ってたけど・・・、いる?」


和海「いるー」


好我「おしおし、ちょっと待ってろ。あ、俺のグラタン食うなよ!!」


和海「くくく、く、食わねーよ!!」


好我「あ、そ」


和海「うおおお・・・・、腹減った。んじゃ、次の質問言っときますかねー。「俊様描けよwwww」あ、これなしでwwwww」


好我「おいwwwwwえーと、俊?だっけ。」


和海「うん、そう」


好我「えーと、どこかの誰かさん曰く、「俊のイメージができません。はい、色々聞かせてくれたらかくかもしれない」とのことー」


和海「放り投げたな」


好我「だな。あ、あとスープ。」


和海「うえーい。じゃがいもうめえ。」


好我「ちなみにそれキュウリとかも入ってるけど」


和海「え、マジで!?」


好我「お前も食おうと思ったら食えるんだよwwww」


和海「俺すげえ・・・。はい、じゃ、次の質問「和海君はお子様舌なんですかー」そうかもー。」


好我「あぁ、和海はお子様、で、智哉は甘いもの好きなイメージかな」


和海「俊はアレだろ?おにーさん好きwwww」


好我「うまいのかソレwwwwww?」


和海「うまいんだよwwww次の質問!「俊だけハブられる事が多いですけど、実際俊の事どう思ってます?」だって。」


好我「変態。」


和海「うん、変態。」


好我「別に嫌いじゃないんだぜ? 溜まったらセクハラしてくるところ以外」


和海「うん、別に嫌いじゃない。面白いし。 ムカついたら襲ってくるところ以外。」


好我「なんかアレ、目がマジなんだよな」


和海「うん。なんかすっげえ身の危険を感じる。」


好我「なんであいつ俺らですら開発しようとするんだろうな」


和海「な。俺ら開発する方だっつーの。なんであいつ俺らをあんな目で見ているんだろう。」


好我「いや、和海はまだわかる。和海は。うん。」


和海「どういうことだそれ、おい。」


好我「けど、俺はない!俺はないわ!!」


和海「いや、お前の大好きな筋肉質な奴もほかから見たらないから。それと一緒じゃね?」


好我「え、筋肉よくね?筋肉!!」


和海「泣き顔だろ!!泣き顔!!」


好我「筋肉だって!!やだ、筋肉素敵!!体育会系な腕が好き!!」


和海「たとえおっさんだろうが爺だろうが!泣き顔が!!全て!!!」


好我「まあ、俺が上だけど。」

和海「まあ、俺が上だけど。」








智哉「ショタでしょショタ・・・!!」


俊「おにーさんが一番だな☆」


智哉「ていうか、和海と好我はアレだよね、大概自分より体格良い相手を相手してるからね。」


俊「それで掘られた事ないっていうのがすげえよな!!」


智哉「だよね。」


俊「まあ、俺にいつか掘られるだろうけど☆」


智哉「・・・。」



和海「・・・腹減ったあああああああ」


智哉「・・・あれ、今食べ終わったばっかりだよね。ていうかすごい量食べてんじゃん。ていうか食べるのも早いね。どういうことなの。」


和海「こんなんで足りるワケねーよおおお!あ、今日好我の家行こー」


好我「くんな」


和海「なんでΣ(゚д゚;)」


好我「女っぽいって言ったから。後、冷蔵庫が空になるから。後、絶対泊まっていくから。」


俊「あ、好我のサンドイッチうまそ。もーらい」


好我「ぎゃああああああ!俺のご飯・・・!!(´;ω;`)」


俊「いいじゃん別に。まだあるんだろ? あ、つかコレまじうめえ。作ったの好我?相変わらずだなお前」


好我「俺・・・、それ一個なんだけど・・・」


和海「はあああ!?そんなんで足りんの!?ありえねえ!ダイエットか!?お前メッチャ細いぞ!?」


好我「お前は食いすぎなんだよ!!(´;ω;`)」


智哉「いや、まあ、和海はたしかに食べ過ぎだけど、好我もないわ・・・」


俊「お前そんなんだから腰ほせーんだよ!!((ガッ


好我「腰つかむなあああああ!ちょ、手の動きがいやらしい!やめい!!」


和海「ま、とりあえず俊の弁当の1段目やるよ。はい。」


好我「和海が天使に見えるぜ・・・!!」


智哉「俊の弁当の2段目もあげる。はい。」


好我「ありがとな!!お前ら大好きだ!!」


俊「じゃあ俺はお前らもらうな」


好我「断る」


智哉「論外」


和海「拒否」


俊「ちぇー、つれねーの。」


好我「誰がOKすると思ったんだよ。つかマジでお前の弁当もらうからな。モグモグ」


俊「あー・・・俺の弁当がー・・・」


智哉「今回はしょうがないよ」


和海「好我なんだから全部食べたりはしないだろ」


好我「こんなに食えねーよ。モグモグ」


俊「つーか・・・、間接キッスね。キャッ///」


好我「ブッwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」


和海「別にいいじゃねーかwwwwww」


智哉「そこまでwww気にするwwwことでもwww  どんまい。」


好我「どんまいだけ真顔になるのやめて!!つかどうしよう・・・、間接キスなんてどうでもいいのに相手が俊ってだけですごく汚された気分・・・」


「汚してやったぜ・・・(`・ω・´)」


和海「ドヤ顔wwwwwwwwww」


智哉「好我、どんまいどんまい。和海と俺とかとも何回かやってるでしょ」


好我「やめてその言い方!なんかイケナイ事したみたいじゃん!!つか、別に、和海とか智哉とかはいいんだよおおお!!  で、なんで俺ら間接キス如きでこんなにワーワーキャーキャー言ってんの?」


智哉「知らない」


和海「ま、今日は好我の家でgdgdな☆決定!」


好我「結局そうなるのかよ!!お前ら俺の家好きだな!!」


智哉「だって1人暮らしだし・・・」


俊「下ネタ連発しても怒られないし・・・」


和海「ご飯あるし・・・」


好我「あー・・・もー・・・、わかったって。ほんともう・・・」


智哉「あ、もしもし母さん?今日美南の家泊まるから。おう、じゃーね」


好我「行動早っ!え、つか、泊まる?!」


和海「さすが行動の速さに定評のある智くんだな!俺は兄ちゃんに言ってくるわ!!」


俊「あ、もしもし爺ちゃん?俺、今日好我ん家泊まるから!え?違うよ!!乱交とかじゃないって!」


好我「爺ちゃん何やってんだよ!!」


俊「はいはい、また今度ね・・・。え?あぁ、全員処女ー。俺の知り合いなんだから最初は俺にちょうだーい」


好我「おい、何話してんだおい。」


和海「うわあああああああああ!兄ちゃんが泣いてたふううううううううううう!!」


好我「どういう状況!?」


智哉「俺、今日は餃子がいいな」


好我「餃子好きですね!!」


俊「皆ー、今度俺ん家来るー?」


好我「お爺様がいない日でお願いします!」


和海「久しぶりの泣き顔だああああああ!!うわっほおおおおおおおおい!!」


智哉「弟はどうした弟はぁっ!!(`・ω・´)」


俊「げへへへへへ・・・・、どうしようかなー・・・」


好我「お前ら本当最低だな!!」

和海「どういうこと!?」


俊「そのまんまの意味だろwww」


和海「いや何が!?頭の良さじゃねーよな!!」


智哉「それ、もし頭の良さだったら好我>僕>>>>超えられない壁>俊=和海だから。」


好我「あ、あれ。俺そんな頭いいっけ・・・。」


智哉「同中だからわかる。勉強してないだけだよ。」


好我「やだどうしようキュンときた」


智哉「論外。」


好我「俺もどうせなら体育会系がいい。」


俊「同中一人もいない俺涙目」


和海「何人かいるけどそこまで仲良くねーしな・・・」


好我「あれ、俊いねーの?」


俊「転校でーす☆」


「え、嘘」


俊「嘘ついてどうすんだよ!!」


和海「え、マジで!?」


俊「マジだよ!!」


智哉「初めて知った・・・」


俊「でーすよねー!!」


和海「つか話逸れてんだけど!!なんか俺だけ1人離れてね!?」


俊「まあ・・・・気にすんな☆」


好我「気にしちゃ負けだ☆」


智哉「知らない方がいいことも・・・」


和海「嫌な予感しかしねえええよおおおおおおお!!うわああああああああああああああああん!!(´;ω;`)」


好我「いや、俺も智哉の下なのが考えられないんだけど」


俊「え、別にいいんじゃね?ちなみにこれで身長じゃないってわかるよな?」


和海「ま、まあ・・・。智哉より好我のがデカいし・・・」


智哉「まあ俺が好我の上なのは、ほかの人の意見も合わせて。だから。うん。」


好我「なぜに俺・・・?」


俊「おかんだから?」


和海「女っぽいから?」


智哉「筋肉質な体育会系とか好きだから?」


好我「う・・・うーん、まあ智哉はいいや、俊は・・・、あとで一発殴らせろ。和海しばらく俺ん家くんな。」


和海「なんでええええええええええええ!!Σ(゚д゚;)」


好我「うるせえ!!」


和海「だ、だってだって!高校気迷読んでる人も言ってたもん!外見が!あと服とか!!」


好我「よーし、誰だそれ。プリン作ってあげるから言いなさーい。」


和海「なんかちっちゃいひと。」


俊「あ、俺ミルフィーユ食いたい。」


智哉「僕チョコケーキがいい。」


好我「もうすぐ飯だから我慢しやがれ!!ちなみに飯のリクは!」


和海「オムライスー」


俊「なんでもいいー」


智哉「餃子。」


好我「俺パスタがいいな・・・。」


俊「バラバラだな!!」


和海「オムライスがいい!無理なら寿司でいい!!」


好我「寿司は外に喰いに行け!!」


俊「え?喰いに行く?」


好我「そっちじゃねーわバカ!!」


智哉「頑張れおかん」


好我「智哉はいい加減布団から出ろ!!携帯から離れろ!!」





みんなのフルネームが決まっちまったぜ☆huuuuu

あ、ゲストいるけどまあお気にせず☆



好我「決める気なかったのに?!」


和海「おい、メタはその辺にしとけ」


俊「え?何言ってんだよ、誰かしら苗字はあるもんだろ」


智哉「脳筋偉い偉い。」


俊「褒められたー」


好我「それでいいのか・・・!!」


英語「はいはい。そこの男子ー、暇なんなら仕分け手伝ってちょうだァい」


俊「俺がやる!!俺がやります!!先生!!」


好我「俺の趣味じゃない」


智哉「教師とかない。」


和海「ま、いいや。」


英語「あら、ありがと。西之園<ニシノソノ>君はえらいわね!」


俊「でへへー・・・」


和海「え、俊ってそんな長い苗字なの!?」


俊「そうだよおおおおおおお!!」


火「どうでもいいけど俺の仕事も手伝ってくれる奴募集☆」


好我「せんせぇ~、手伝ったら何かご褒美くれる~?」


火「あ、じゃあ学校で食っちゃダメだけど飴でもいるか?」


英語「もー、そんなのあげちゃダメでしょ。」


火「いいじゃねーかー」


好我「飴か・・・、まあいいや、せんせ、俺が手伝ってあげる」


火「ありがとな!・・・、びなみ?」


好我「美南<ミナミ>です、美南。」


火「美南な!悪かった、悪かった」


好我「まあその上腕二頭筋が拝めたから許しますけど・・・」


和海「どこだよ」


好我「ここだよ!!」


火「うお!?どうした急に腕掴んで!」


好我「せんせ、腕橈骨筋もいいですね・・・」


和海「いや、どこだよ!!」


智哉「教師なんて・・・!!」


和海「年下専が嘆いてるぞ!!」


流兎「湖東<コトウ>先輩ー」


智哉「どうかした?」


流兎「風紀委員の腕章、あの、湖東先輩に渡してくれって」


智哉「あぁ、ありがとう」


流兎「あ、じゃあ失礼します!」


和海「・・・ショタだぞ」


智哉「ショタだね」


和海「とりあえずその笑顔やめろよ、怖い」


智哉「ショタ用のとびきりの笑顔だよ。」


和海「わかったっての」


智哉「あ、高橋君」


和海「どおおおおおこだあああああああ!!」


佑樹「・・・・、無視でいいですね。」


和海「高橋せんぱーい、白銀さんはー?爽狂会長はー?」


佑樹「なんでそんな僕の敵の名前ばっか挙げてくんですか!」


白銀「呼ばれた気がしてー☆」


佑樹「縮め!!」


白銀「あんれー、河北<カワキタ>君と湖東君こんちゃー☆」


和海「こんちゃー☆」


智哉「こんにちは。」


佑樹「・・・、僕用事があるんで」


和海「あー、行っちゃったー!白銀さん、見下ろさなきゃー」


白銀「泣いちゃうよー?」


和海「それがいい!(`・ω・´)」


白銀「相変わらずだねー☆」


智哉「あ、俊と好我、帰ってきたんだー」


白銀「え、マジ!?」


好我「あああああ!忍華先輩!今日もいい感じにウザい!けど筋肉がいいから許しちゃう!!」


白銀「意味わかんない☆」


俊「なんだ・・・、白銀か・・・」


白銀「はーい、白銀でーす☆」






なんかこのままだと白銀がとてつもなくウザイので強制終了☆



ゲストの皆様

英語・火=○△~特~

流兎・白銀=姫オリ

佑樹=レンジャーズ!


「ふと思ったそうです」の続編



俊「あ、つか話逸れた!!」


好我「んだよ」


俊「だーかーら!!俺はお兄さんを襲いたいの!!」


智哉「けど、そんなこと言ってると、せっかくすっきりしたシリーズなのに・・・」


和海「すっきりしてるか?つかメタいな今回」


智哉「せっかく4人なんてちょうど楽な人数なのに、そんなたかがモブを作ったら・・・」


好我「まあわかるよな?100人越してぎゃあぎゃあ言ってるのに、いつの間にか150人、200人といっちまうぜ?」


俊「つまり・・・?」


智哉「めんどくさい。諦めろ。」


俊「うわああああああああ!!バカあああああああ!!」


和海「どこにでもいるモブ襲ってこいよ」


俊「姫界にそんなもんいると思うか!?」


好我「いるだろーwwどっかにwwいっそのこと姫界の全国回ってくれば?」


俊「高校生にそんな金あったらびっくりだわ!」


智哉「えー、我々、気迷4人組は別に4人で掘り合ってるわけじゃないです」


和海「誰に喋ってんの」


智哉「え?まあ気にしないで和海・・・」


和海「なんでそんな声ネットリさせるの」


智哉「まあはっきり言ってしまうと俊は、キレイなお兄さん見つけるとすぐ襲っちゃうただの変態です。最低です。


俊「ひでえ!!お兄さん以外もイけるぜ・・・?」


智哉「あー、はいはい。好我は・・・、別にそこまで変人でもないよね。ガチムチとか叔父様とか筋肉大好きなところ以外は。本当ガチだなお前。」


好我「ダンディな叔父様大好き!!ちなみにいくらマッチョでも俺が上だから。掘られたことないから。」


和海「お前そこまで体格いいわけでもねえのにすげえな・・・」


好我「んっふ、色々あるのよ☆叔父様素敵」


智哉「あー、で、和海も・・・別に変人じゃないよね。どうでもいいことで発情する以外は。」


和海「どうでもよくねええええ!!そういうお前はどうなんだよ!」


智哉「俺?俺は1人はいる優等生キャラだよ」


和海「んなわけねえ」


智哉「何?公開プレイでもして欲しい?全裸で首輪だけ付けちゃうの?」


和海「え、ちょ・・・」


好我「そういう関係だったのwwwwww」


俊「目覚めちまったかwwwwww」


和海「ちwwげwwえww」


智哉「いいよ、おいで。泣き顔フェチが泣きながら謝るのをBGMにテスト勉強してあげるから・・・」


和海「丁重にお断りします。」