でんぷん「でんぷんなんだぞ☆よろしくたのむぞ☆」


二酸化炭素「うぜぇ・・・」


でんぷん「ツンデレは王道なんだぞ☆」


ヨウ素液「うざいところがいいんじゃない・・・!!」


でんぷん「ん?それ僕のことかい☆」


シダ「・・・、シダ植物よ」


コケ「コケ植物ですうぇへへ・・・・、汚物ですいませんうぇへへ・・・」


ヨウ素液「何勝手に自己紹介してるのよ!私、ヨウ素液よ!」


二酸化炭素「・・・、二酸化炭素だ。」


でんぷん「二酸化炭素君はアレだよな☆二重人格☆」


二酸化炭素「うるせえ、ガキはタバコの近くにくんじゃねーよ」


でんぷん「嫌なんだぞ☆酸素君な君も好きだけど二酸化炭素の時が一番なんだぞ☆」


二酸化炭素「うぜぇ・・・・」


ヨウ素液「だからそれがいいんじゃない・・・!!」


シダ「・・・、アホ毛、出てるわよ」


でんぷん「これは僕のらせん君なんだぞ☆チャームポイントなんだぞ☆」


ヨウ素液「私の青紫色の髪も混ぜたい・・・うへへへ」


コケ「うぇへへへ・・・・、みなさーん・・・・」


でんぷん「君たち気持ち悪いんだぞ・・・」





理科「あれー、皆こんなところで何してるのー?」


でんぷん「グダってるんだぞ☆」



凛麗「とのことで!!」


ジュリエ「なんだ。」


真貴「・・・、俺、変わんねえ・・・」


佑樹「性別不明ですからねぇ~」


夏愛「元気だすんよ!リーダー!(`・ω・´)」


真貴「あ、うん・・・・、って夏愛、ジャージはちゃんときなさい。あと下着はちゃんときてください。」


夏愛「素肌ジャージで何がわるい!!」


真貴「色々と悪い^p^」


凛麗「まあ露出キャラもおいしいですよ^p^」


真貴「凛麗さん自重」


ジュリエ「・・・・で、なんだ。」


凛麗「いや!性転換といえば!俺の出番でしょう!!」


佑樹「そうでもないでしょう」


凛麗「佑樹さんひどい!まあ、とりあえずあちゃんじゃーどうぞー」


黒木「どうも~」


詩雨遊「哥哥!ひさしぶり!」


凛麗「弟弟、久しぶり。」


金香「失礼する」


凛麗「はい、金香いらっしゃい!!」


金香「だ・き・つ・く・な」


夏愛「兄さんはこれが目的やってんねーwww」


凛麗「まあな。マスターにもサービスしねーと。な?金香」


金香「し・ね」


凛麗「もー、ツンなんだからー」


ジュリエ「ところで、誰かこれをはがしてくれないだろうか」


ロディ「いや・・・、兄さんのとこいる」


真貴「誰がロリショタの癒しを壊すか!(`・ω・´)」


佑樹「あ、やっぱりリーダー性転換の時、若干女っぽいですよ」


真貴「あ、俺変わってる?よかった!」


咲乃「咲乃の出番なしっすか~?」


夏愛「あ、咲乃、はる呼ぼか?」


咲乃「別に呼ばなくてもいいっすよ」


夏愛「あ、もしもしはる~?あんなー、咲乃がなー」


咲乃「だから呼ばなくていいって言ってるのに・・・!!」


春輝「呼んだ~?」


夏愛「呼んだ~!」


咲乃「呼んでないっすよ!」


春輝「何よ!思春期か!そうか!!咲乃も成長したんや~」


咲乃「な、勝手に決めないでください!!」


夏愛「・・・・((生暖かい目」


咲乃「なつ姉その顔やめて!!」


冬魔「呼ばれてへんけど!」


秋蛇「来たからもてなししろし!」


佑樹「ああ、はいはい。いらっしゃい。クッキー食べる?」


秋蛇・冬魔「食べるー」


杏「なんや、春夏秋冬揃ってまんな」


みどり「失礼するでござる!」


臙脂「なんやまた御座る口調かいな」


真貴「あ、いらっしゃいですー」


ベレラ「da quanto tempo!ベレラでーす」


黒木「ほんと久しぶりね!」


ベレラ「そうですね~。久しぶりの登場が男だなんて華がなくてはっきりいって・・・、La sai la ragione perché lei é cosi arrabbiata?」


黒木「え?」


ベレラ「あ、いや、ちょっと違いますね。sono arrabbiato」


黒木「誰かああああああ!!お客様の中に通訳ができる方はいませんかああああああ!!」







ちなみにda quanto tempoお久しぶりです

La sai la ragione perché lei é cosi arrabbiata彼女がなぜ怒っているかわかる?

sono arrabbiato私は怒っている


・・・、の、はず。

和海「・・・平和だな」


好我「・・・そうだな」


智哉「・・・、あ、レベル上がった。うわあああ経験値見てなかった何してんだ俺・・・体力・・・」


和海「ほんと何してんだよ!!」


智哉「携帯に決まってるじゃん・・・」


好我「いい加減携帯から離れろよ!!あ、そういや俺のヘアピン知らね?」


和海「しらねーよ!つかもう十分頭にピンぶっ刺さってるって!!」


好我「お気に入りなんだよ!!」


和海「つか俺のPSP知らね?」


智哉「あれ、ここ学校だよね」


和海「・・・」


好我「・・・」


智哉「・・・」


和海「・・・平和だな」


好我「・・・そうだな」


智哉「・・・2人とも、同じ台詞はもういいよ」


和海「なんかさ、俊いなきゃさ、俺らさ、別に普通の高校生だよな」


好我「そういやそうでした。」


智哉「わかった、俊のせいなんだね、すべて俊のせいなんだね」


和海「そうだな。そうと決まれば見舞いだ。」


好我「うつっぞwww」


智哉「僕はもうなった。好我もでしょ。和海はどうなの?」


和海「なってるよ!!」


好我「ちなみに俊、はしかとかもまだらしいぜ」


智哉「脳筋だからね・・・」


好我「え!嘘!!筋肉そんなあったっけ!!」


和海「反応すんな!」


智哉「とりあえず教室から出ようか。」


好我「あー・・・、俺のピn・・・あったああああああ!!」


和海「よかったな。俺のPSP・・・」


智哉「はい。」


和海「うええええええい!!あったあああああ!! ・・・って、なんで智くんが持ってんの」


智哉「まあ気にしないで。」


好我「・・・、あれ、そういや俺、メガネどこやったっけ・・・」


智哉「・・・え?」


和海「・・・ん?」


好我「・・・なんか、おかしいな、と思ったら・・・」


智哉「うわ、本当だ!ガチでメガネない!!」


和海「全然気づかなかった!!」


好我「俺も!あれ、メガネどこ!?」






俊「うおおお・・・顔丸!!超丸い!!つーかあいつら何してんだよぉ・・・、うつさねーからさあ・・・、見舞い来てくれよぉおおお・・・!!さみしいんだよおおおお!!」



和海「とか言ってるけど。」


智哉「わwwろwwすww」


好我「入ってやったら?wwww」



俊「そして溜まってるんだよおおおお!!抜くの手伝えよおおお!!ケツ貸せよおおおおお!!」



和海「よーし、帰るぞー☆」


智哉「あー、僕もう体力全回復してるだろうから携帯さんとイチャラブしてくるー☆」


好我「俺今晩は凝った料理作ろうと思うから買い物行ってくるわー☆」


和海「あ、いっていい?」


智哉「俺もー」


好我「いいぞー、来い来い。あ、リクあったら一応聞くけど?」



俊「1人でもいいから来いよおおお!!ちなみに一人ってつまりは喰ってくださいって言ってるようなもんじゃね!?よし、スタンバっとこ☆」


姫得学園職員室。


保健「思うんだけど、僕って別に保健の擬人化じゃないよね^^」


理科「え」


数学「マジで言ってる?」


保健「え?だってそうじゃん。保険医として作られたんだし。だから僕ってどのシリーズなのかなあーって思って^^」


国語「我々は○△~特~シリーズに所属しておりますが」


英語「そうねェ、どうなのかしらねェ」


社会「ど、ど、どうなんですか?」


保健「だからわかんないんだって」


数学「もういいじゃん。○△~特~で」


保健「まっ、いっか」



ロリコンじゃありません。


皐月「突然なんですけど。月曜日代休なんですよ。」


水無月「おう。それがどうかしたか?」


皐月「・・・。卯月は小学校なんですよ。」


水無月「おう。・・・で?」


皐月「・・・、もういいです。」


睦月「ロリコン頑張れよおおお!!あ、お邪魔しマース☆」


水無月「ロリコンじゃねえええ!!いらっしゃい。」



なうだけなんて許さないんだぞ☆


でんぷん「いい加減なうだけじゃなくて記事にも登場したいんだぞ☆」


二酸化炭素「記事は出来てるんだぜ?だけど高校記名とか言う奴の記事がぽんぽんできるから俺らが出れないんだ。」


でんぷん「なるほど☆つぶしに行くぞ。」


ヨウ素液「私も行きます!」


二酸化炭素「いやいやいやまてまてまて」



喋り方なんだぞ☆


でんぷん「なんだか知らないけど僕にハマられたんだぞ☆」


二酸化炭素「いや。お前にハマったんじゃなくて喋り方だから」


でんぷん「ツンデレなんだぞ☆大好物なんだぞ☆」


二酸化炭素「うぜぇ・・・」


ヨウ素液「澱粉くん!これクッキー!手作り!」


でんぷん「女子力はいらない。」


ヨウ素液「二酸化炭素め・・・!」


二酸化炭素「え、なんで俺?」



論外なんだぞ☆


でんぷん「僕は性格イケメンなんだぞ☆ツンデレはむしろご褒美なんだぞ☆」


ヨウ素液「べ、別に澱粉くんのことなんか・・・す、好きじゃないんだから!!」


でんぷん「あー、ないわー。」


二酸化炭素「何やってんだよ・・・」


でんぷん「こんにちわなんだぞ☆」


二酸化炭素「ガキは近寄んな」


でんぷん「ツンデレなんだぞ☆」


ヨウ素液「・・・」



2-Bは全員黒髪。


白銀「おーい、ゆーうーtぐはっ!」


サニティ「黙れウザ男!!」


真貴「サニティさん!様が行方不明!!」


サニティ「あらやだ、俺としたことが・・・。相田様は相変わらず天使ですわ。」


白銀「マッキー!ゆーtぐはぁ!」


真貴「学べよ・・・」



触手ネタ・・・?


智哉「うわ、なにこれ気持ち悪・・・」


好我「まとわりつく!俊以外に!」


俊「あと和海への絡まり方がパナい。((平然」


「あ、やっぱり?」


和海「納得してねえで助けろよおおおおおおおおおお!!(´;ω;`)」



和海が天使。


智哉「はっきり言ってさ、俺さ、僕のほうがいいかな?」


和海「べべべ別にいいんじゃねーか!?全員俺で!!」


好我「俺はやだー」


俊「俺も嫌ー」


智哉「そう?じゃあ僕で・・・」


和海「俺俺うるせーけど!それが味だから!そうだよ!な!?」



一番。


和海「俺は攻めなんだからな!(´;ω;`)」


好我「俺総攻めだから☆」


俊「俺バリタチ☆」


智哉「俺常識人だから」


「最低だな」



人気。


白銀「はっきり言って俺様、初期の方がまだそこまで嫌われてなかったと思うんだけど」


琥珀「お前バカだな、最低なキャラになったから人気出たんだろうが」


白銀「うっわ言い返せない悔しい」


琥珀「俺は・・・、下がったからな・・・」


白銀「・・・・、ご愁傷様」



人気。2


流弧「厨二病で何が悪い☆」


あちゃ「今、安定してないから人気ないんだよ」


流弧「やだひどい」


あちゃ「僕よりマシだよ」


流弧「口wwピwwアww」


あちゃ「・・・、いいんだよ、姫に愛されてたら」


姫「え?お前?ドブ猫だろ?」


流弧「^p^」


あちゃ「・・・姫のバカあああああああああああああああ!!」



名言の最初


和海「泣き顔に発情して何が悪い」


俊「変態で何が悪い!!」


好我「え?俺?常識人」


智哉「え?俺?優等生」


「お前ら最低だな。」



風邪。


姫「ごはっぐ、がっげふがふっ」


あちゃ「ごはっぐ、がっげふがふっ」


流弧「コンコン」


蒼羅「こほっこほっ」


紅蓮「ごほごほ」


白銀「げほっ、ごほ」


琥珀「え、なんで咳してんの。まさか風邪?だっさーwww」



風邪。2


姫「喉痛い」


白銀「あっそ」


あちゃ「うにゃあああああ喉痛いよおおおおげっふごほげほうえぇぇ」


白銀「こら、叫ばない」


琥珀「飴いるか?」


蒼羅「加湿器つけなきゃですね」


流弧「あ、僕とってきますね」


紅蓮「いや、俺が行く」


あちゃ「ありがと・・・」


姫「(´・ω・`)」



風邪。3


姫「ひどいよおぉ皆ひどいよぉお」


白銀「はいはい、さっさと寝ろ」


姫「寝れないんだよおおお」


琥珀「小さい加湿器ベッドのとこに置いてあげるから」


姫「(*´∀`*)」


流弧「あ、お薬いりますよね」


姫「(((o(*゚▽゚*)o)))」


白銀「あ。あちゃちゃんの分しかないよ。」


姫「(´・ω・`)」



オネエ+女神+女装


英語「sanity.このプリント運ぶの手伝ってくれなァい?」


サニティ「はい喜んで!」


蒼羅「私は・・・」


英語「いいのよ、爽狂さんは。」


蒼羅「(´・ω・`)」



職員室。


国語「私は棒アイスを認めない!」


社会「い、意味がわかりませんよぉ・・・」


保健「棒アイスってよくBL漫画でわちゃわちゃあるよね。」


英語「ア、アンタboys love漫画見るの!?」


理科「ぼーいずらぶ?」


数学「そんなことよりコーヒー飲みたい」





こんにちわ、天の声です☆

今回は高校気迷の4人組のプロフ的な何かをまあなんとかこんとかしようと思います!フウウウウウウウウウ!


俊「ということだ」


好我「意味がわからない」


和海「・・・で?」


4人は同じ学年ですよね?

ちなみに高校何年生なんですか?


智哉「全員一年」


一年でそれかよ


和海「俺と智くんは誕生日の都合で好我と俊より一歳年下な☆」


好我「まあ、同じ学年だしあんま関係ないだろうけど。」


血液型は?


俊「俺O」


和海「AB☆」


好我「Aー」


智哉「B」


へー。

身長は?


俊「180☆」


和海「・・・170」


好我「嘘つけ」


智哉「169、8でしょ」


和海「いいんだよ170でええええええ!!(´;ω;`)」


好我「俺176ね。」


智哉「173。」


へー。

好みのタイプは?


俊「顔面偏差値が60以上ならー」


好我「年上でー、男っぽくてー、筋肉とかあるといいね!ダンディな叔父様最高!!」


智哉「ショタか、年下。年上なら年上っぽい人がいいな。まあ性格の問題・・・かな」


和海「ショタ~爺まで泣き顔がそそられたらもうなんでも^p^」


特技は?


俊「特にー☆あ、開発とか?」


好我「んー・・・、無難に料理とか・・・、そんな感じ?」


智哉「ブラインドタッチとか早打ちとか・・・?」


和海「ゲーム好き!あと早食い!!」


インドア派?アウトドア派?


俊「アウトドア☆」


和海「同じく!」


好我「どっちかっつーと、インドアなのかな・・・」


智哉「インドア一択。」


暑がり?寒がり?


俊「普通じゃね?」


好我「あー・・・、暑がりかも」


和海「俺も暑がりかもー」


智哉「寒がり・・・、なのかな?」


続くかもしれないし続かないかもしれない(`・ω・´)