徒然なる -9ページ目

徒然なる

以前は(現在、私は幸せを引き寄せている最中です。そしてそれは、かなりいいところまで来ています。)

現在は、私は引き続き幸せを引き寄せ続けている最中です。
それは今まで気がつかなかっただけで、幸せはいつも身近にあるのでした。

本日も、当ブログをご覧頂きましてありがとうございます。

なかなか、ブログの更新を、特に毎日続けるのは難しいのでございます。
ネタがないわけじゃないのです山ほどあるのですが、パソコンに向かわない・・・

で、近況であります。

最近は、心に引っかかった事を具現化しようってことで、色々始まりました。

先ず、燻製であります。以前、NHKの番組で、谷原章介さん出演、「ザ、男の食彩」って番組で昨年の7月ごろ放送されたのカナ、そこで燻製を取り上げてました。
かなーーり大昔になりますが、椎名誠さんの「あやしい探検隊」あたりでも取り上げてまして、かれこれ20年以上も「具現化」されてなかったわけです。
そう、「燻製」です。何か、本とかも買って、材料も揃えたような記憶がございますが、行動してなかったのでした。

で、なぜ今回やってみようと思ったのか・・・、えーー、親父から修理を依頼されたラジカセ、買った方が安いってことで、買ってきまして、古い方は捨てる、でも、リサイクルしてやらないともったいないって貧乏根性でスピーカーだけ取り外したのであります。
結局、そのスピーカーもしばらくそのまま、で、アマゾンで、バックロードホーンエンクロージャーが何と、雑誌の付録に付いてるらしい。
MDFって素材で、おが屑を固めて板にしたもの、ネットをみますと、100円ショップで売ってるらしいのです。
で、100円ショップ行ってみたが無いので、ホームセンターで購入、320円でした。
その時なの、もしもし君達帰りなさいと、じゃなくて、なにやら目に止まるものを発見。
それは、谷原章介さんの、「ザ、男の食彩」で取り上げてた「スモークウッド」ではありませんか。

てーことで、おが屑を固めた「スモークウッド」を購入して、あ、別な形のMDFでありました。
それから金属製の容器と網も購入して、火をつけて放置プレーで4時間、燻製の出来上がりなのであります。
その間に、「バックロードホーン型エンクロージャー」も出来上がったのであります。

と言う訳で、思考は現実化したのであります。でも、これだけじゃなく、ルーズリーフだったり、穴あけパンチだったり、マイクロヘリだったり、うどんスープだったりと、具現化、実はもっとあるのですが、それは、明日の心だ!!
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昨日は、何かとんでもないことを書いてしまいましたが、ま、そんな訳で本日は気を取り直してなにか書いてみます。

で、信じるってことは簡単なようでなかなか難しい、簡単に信じ切れれば誰でも幸せになれるし、成功者になれる。
「アメノミナカヌシ様」とか「形成素子」とか「ゲンブッシツ」「大日如来」とか呼び名は色々ですが、実際に人知を超えた超自然的なものが存在すると思った方が、色々と都合が良いい。
「信じるか信じないかは貴方次第です」とか「自己責任で」とか言い放っちゃっておきます。

結局、「思考は現実化する」、私の身の回りでも確かにそのような現象が起きていますので、取り敢えず今のところは否定のしようがありませんが、更にもう一段高いステージへと登ろうとした場合、この「信じる」って事が出来るか出来ないかが鍵になってきます。
つまり、どんな事でも、不思議な事でも、嘘くさくても、信じるって事ね。(思えば、恋愛も似たようなものなのかも)

「あいつは、根が正直だからすぐ騙されちゃう」って人の方が、実際成功が早いのかもなぁ。
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結局、成功するかしないかは、行動するかどうかってことさ。目の前に、東京オートサロンのコンパニオンのオネーチャンが「あーストレス溜まるワ、ネェー飲みに連れて行ってくださらない」みたいなことを言われたら、他の人はどうか知らないけど、私の場合、即OKっすよ。何があろうと、お金がいくら掛かろうと、「あ、俺良い店知ってますんで」みたいな出まかせ言って、適当な店に連れてっちゃう訳ね。
結構、オカマとかウケるっす。

つまり、そのくらいのモチベーションを持てってことさ。
ま、基本的にそんな機会は無に等しいわけだからネ!!
その辺の芋ネーチャンじゃあダメなのね、ま、ワタクシの美的感覚からしてさ。
で、貴方の容姿はどうなのだろうか・・・

あ、話題を変えましょう!!ま、(ま、が多いっす)そのくらいの女なら別に不自由してませんて意味ね、なんか、ちょっと飽きたなーってレベルさ、そんな女は、周りにゴロゴロいるってことで・・・トホホ

実は、これ、大変ねことなんです。周りに似たような女が複数いると、女同士の喧嘩って半端ないんです。案外、男はカラッとしてるんだけど、女は執念深いっていうのか、基本、それが耐えられないってこと。
以前、「貴方のいつも行ってる飲み屋さんに連れてって」なんてんで連れてった。
その場は、「良いお店ね、女の子も気が効くし」とかなんとか言っててさ、しばらくしてそれとなく聴いたら、「あそこの女の子、すごいやきもち焼いた目で見てたわよ」だっって、怖い怖い。

特に、モテてる訳じゃなくて、単に客でもこれだから、彼氏とかだったら、ま、想像したくないです。

えーー、なんの話だっけ?ま、次号で

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ちょっと遅ればせながら、ブルートゥースイヤホン買っちゃいましたぁ。
一応、職業柄、ブルートゥースのヘッドセット(片耳のやつね)は以前から購入してあったのですが、ヘッドホンとなると結構高価だし、有線のは何本も使って無いものがあるので二の足を踏んでいたのですが・・・思いきって購入。

この購入に至る経緯には、私の日々の習慣が関係しております。

先ず、朝起きてコーヒーを一杯、「ネガティブな思考を消し去る」BGMを流します。この音楽が流れている間に、アファーメーションを声に出して唱えます。
普通はこれで終わりなのですが、ある日、音声教材を毎日繰り返し聴いたらどうだろうかという疑問が・・・で、ブルートゥースイヤホン購入決定となった訳ですわ。

基本的に、これ正解ですな、これが習慣化すれば潜在意識はバッチリ書き換えられて、いずれ私の人生にも変化が生まれる訳です。

ま、これは比較的消極的な行動と私は思います。

もっと積極的に「奇跡」を起こしたい、そう思う訳です。

実はこれ、数十年前に教わっていたのでした。私はあまり偉人と呼ばれる知人がい無いと思い込んでおりましたが、それは間違いで、自分の周りには多くのメンターが存在していたことに最近やっと気が付いたのでした。

そのメンター(マスターマインド)様の言われたことです、「何か解決しなければなら無い問題が起きたら、紙に書くといいですよ。」特に聴いた訳じゃないのに、独り言のようにこうおっしゃたのです。
その時は、「ま、そうかもな、人には夫々のやり方がある、その方法も有りだな。」みたいに思っておりまして、実際には実行していなかった、心の奥底では信じていなかったのかもしれません。

しかし、最近になっって少々問題が起きてどうしたものか迷っていた時、A3用紙に問題点を書き出していた時です、何と書いている内に、どんどん考えが整理されて、A3用紙が文字で一杯になる頃には、解決策のようなものを自ら書き出していたのであります。

解決する手段を知っていたのに、行動していないだけだったのであります。
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先程、ちょっと書きかけの記事があったのですが、ブログマシンをWindowsからMACに乗り換えまして(あ、浮気性なんですよ)DeleteキーがWindowsで言う所のBackSpaceなので(「fn」+ 「delete」でDeleteで削除できるが忘れてた)で設定が変わらない物かと、あちらこちら探しておきましたら「KeyRemap4MacBook」というソフトが(最近はアプリか)がありましてインストール、さらに「NoEjetDelay」てのを入れとかんと長押しの必要ありってわけで、両方共インストールしましたら、肝心のブログのページを閉じてしまったわけです。
現在は、ご案内の通り、エジェクトボタンにDeleteを割りつけて快適にカーソルの後の文字削除が出来ております。

で、気を取り直して再度投稿。だが、これまた肝心の記事の内容を忘れてしまいました・・・ハッハッ!

あ、そうなのであります、「奇跡」を起こしてこのブログにその方法を書き込むのであります。

現在物になりそうな行動、そう、アファーメーション、言って見れば「お題目・口癖」のたぐいでありますが、実は毎日欠かさずやってるんですねこれ。

斎藤一人さんのお話では、「天国言葉と地獄言葉」ですな、これ利きますヨ。

そこで、今まで気が付かなかったのですが、「心配しないで」と「大丈夫だよ」どちらもプラス思考の言葉のように聞こえますが、実は「心配しないで」はマイナス言葉だったですわ、これと同じポジティブな言葉と思っていて使っていた言葉が、まだまだたくさんあることに気がついたのですネ。

この、「心配しないで」は「心配」と「しないで」に分けられますが、実は潜在意識は「心配」の後の「しないで」でも「して」でも同じなんだそうです。ま、実際に潜在意識に直接伺った訳ではないのですが、どうもそうらしいです。

なので、この場合「大丈夫」が良いらしいです。
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さて、新年も明けまして、もはや、松の内も過ぎ、やっと新年の記事をアップしている次第でございます。
ま、あまり当人以外に木にされている方はいないだろうと思います。

で、引き寄せとか、成功とか、ま、いろいろ学習してまいりましたが、基本的には「信じる」と「行動する」の、この二つに尽きるのでございます。
どんな御託を並べてみても、高尚な書物を読もうが、結局はコレなんでございます。
「信じて」「行動する」、あ、「信じる」って頭の良い人には出来ないんですよね。
基本的に、裏付けがいるんです、お釈迦様も言っておられます、女人と二乗(声聞・縁覚)は成仏できないのであるようでございます、ま、こころから信じられないってのがその、成仏できない、あ、悟れない要因なんでありましょうな。

一口に、信じる、あ、真実でなくても良いのですよ、それができれば楽なのでございます。

以上、新春における雑感でございました。
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タイトルの「脳がフル稼働すると人間は一瞬で餓死する」、これは苫米地英人著:コンフォートゾンの広げ方、に書かれていた文書です。
私も、実はこのような経験がございます、ま、餓死までは至らなかったのですが、いわゆる「倒れた」という経験がございます。

一応、SEなどという職業に就いていた時代が何年か前ですがございまして、他の者が出来ませんもんですから、その仕事を引き継ぎCAD・CAM系のプログラミングをしていた時のことでございま。
医療器具の関係の設計に使用するということだそうで、ひどくプレッシャーを感じたことを思い出します。

いよいよ、プログラミングも佳境に入ってまいりまして、何度かの立会いとテストで直しが入り納期も迫って追い込みです。
でもって、さほど出来の良い頭ではありませんがこれを、人生でこれほど頭を使ったことがないと言うくらいにフル稼働に近い状態で働かしておりますと、突然、まるでシャッタが降りるように、目の前が暗くなり意識の方も無くなったのでございます。

ま、意識がなくなったのですからよくは覚えていませんが、目の前が暗くなったことまでは記憶にありましたが、その後はどうしたものか、気がつきますと床に倒れておりました。
人間、調子にのるとろくなことがございませんネ、その後、しばらく仮眠しましたが、元のような調子に戻るまでにかなり時間がかかったと記憶しております。

なので、脳がフル稼働すると餓死するって話もうなずけます。

ま、基本的に、私の脳は特別デリケートにできているのであって、私の脳の機能が低いのでそのような事が起こったとは思いたくはないのですナ、基本的にネ、基本的に。
本日も、当ブログをご覧ただきましてありがとうございます。

8月ももううぐ終わり、9月。あっと言う間に記録的とまで言われた暑かった夏が「
駆け抜けて」いってしまいました。
今年こそは、と思い続けて数十年、そーなんです、海の家のラーメンを食べたい。叶いませんでした。
千葉に友人がおり、今年は出かけて行ったのですが、単なる世間話と酒のみで終わり。海がすぐそこで、歩いても行けるのにトホホ・・・です!

年を取ると共に、過ぎ去る時間のなんと早いこと。1日と感じる長さは年齢と同じだそうで、確かに20代であればちゃんと一日が24時間くらいに感じられたのですが、今では木を抜くと、一週間経ってもつい昨日のように感じてしまうものです。(オイオイ流石にそれはちょっとないでしょ。)

とかツッコミを入れられても、ボケられないレベルっすマジで。

若い連中にさ、「海行こ海」、とか言っても連中はいつでも行けるし、夏は長いと思っているのでそっけない態度ですわね。
実際、私の場合長い夏休み(一ヶ月以上)を何度か経験しておりますので、夏の長さというのを嫌という程経験しております。思ったほど夏は長くはないのです。
基本的に、夏休みは、一ヶ月の中で正味5日ってとこでしょうね、それが連日暑くて晴れって確率になると更に短いかもしれません。

で、一ヶ月で3日、夏のイベントが体験できれば上出来で、幸せな夏を満喫したと言っても過言ではありませんナ。
ま、信じられないかもしれませんが、人生そんなもんです、いつだって行動できると思う怠惰な気持ちによっていくらでも短くなります。

などなど、老人がいく熱弁をふるっても、若い年代にはあまり響かないもので、そっけないものです。

「素っ気ない」とは、素の気がないということのようで、素とは無味無臭無色透明、そこから感じられるもの、気配などは皆無であるということであるようです。

本日も、当ブログをご覧いただきましてありがとうございます。

日々原稿用紙三枚書く、挫折しております。言い訳はいろいろあれども、基本的に原稿用紙を使い切ってしまったのであります。
現在、いろいろと別な用紙を探しているところであります。
私の場合、400字詰めの用紙だと文字が大きくなってしまうので、専用の用紙を印刷して使っておりましたが、いよいよそれが無くなってしまって、現在職場が変わってA3を印刷できるプリンターがないので、原稿用紙が切れてもそのままです。

で、代替え用紙としてA3の罫紙を探してまいりました、縦書きで、罫線だけで枠は有ませんが良さそうなので使ってみます。

さて、タイトルにある逆境ですが、テレビのニュースで世界水泳のシンクロナイズドスイミング、メダル獲得の話題が放送されていました、その祭、井村雅代コーチの言葉で「自分を追い込まないのに、目標を持ってる」ってお話がありました。

むーー、深いーー!自分を変えようと努力してるって言ってるけど、確かに追い込んでないワ!

よく、成功者の言葉に「逆境をバネに」ってのがありますが、逆境は諦めなければ自分を追い込む絶好の材料。
逆境を招いたのは責任は、すべて自分にあるってことで、その逆境を乗りきるように自分を変えていく、と、方向が成功の方に向くって事なのではないでしょうか。

この逆境は、いきなり変えざるを得ないわけですが、天下太平楽な私のような場合は、少しずつ少しづつ変えていこうではありませんか。

ま、全然追い込んでないけどね(・ω・)
本日も、当ブログをお読み頂きましてありがとうございます。


よく、マフィアを題材にした映画(旧姓ではギャング映画)とか西部劇でわりと良く登場する場面に、棚とか机にウイスキーが置いてあって、昼日中からそれをグラスに注いで飲むなんて場面がありますが、ご記憶にございますでしょうか。

日本の映画の場面ですと、時代劇で徳利から杯に酒をついで飲むとか、一升徳利から直に口飲みするとかのシーンです。

それって、何のための演出なんだろうか、それにはどんな効果があるのかと考えたりします。
ま、酒酔い運転で捕まるからとか考えないんだろうな。今の時代にはそぐわない演出なんでありますが、以前もこのブログで黒澤明監督の「野良犬」では、三船敏郎演じる刑事がやたらに汗を拭くシーンが印象的で、冷房のある現代には違和感があるとか何とか書いた覚えがありますが、そんな感じです。

(どーも、無理やりブログの文字を作っていくと、なんだか文書がまとまらない。)

しかし、まぁ、グラスに注いだウィスキーを氷も入れづにストレートで飲む、それだけで結構色々と連想されますね。
今の時期、渇いたのどには、ウィスキーというよりもビールでようか。この場面で水とか飲んでも、あまり付加価値を感じませんが酒とかになると喉を湿らす以外の何らかの効果もあるような気がします。

さらには、非日常で、酒とかを飲むって行為、何かしらの心理的効果がかなりの割合で期待できると感じるのは私だけでしょうか。

あ、今日は昼間から飲んでも大丈夫なんだって思うとそれだけで、心が開放されるものです。

仮に、サプリメントの効果を知らされないで飲み続けたらどんな効果が出るのだろう。
だって、サプリのCMとか、くどいくらいの効能の説明があり、その説明も一緒に飲んでるようだものネ(・ω・)