徒然なる -8ページ目

徒然なる

以前は(現在、私は幸せを引き寄せている最中です。そしてそれは、かなりいいところまで来ています。)

現在は、私は引き続き幸せを引き寄せ続けている最中です。
それは今まで気がつかなかっただけで、幸せはいつも身近にあるのでした。

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頭脳パン、これです

新潟県で製造されている名称はパンですが焼き菓子です。
ネーミングが気になって買って見ました。「頭脳粉」小麦粉100mg:ビタミンB10.17mgの割合で配合した生地に、砂糖、その他の材料を加えて焼いた、いわゆるクッキーです。

肝は、「頭脳粉」。人間の脳にの栄養素はブドウ糖のみ、小麦粉を糖に分解するのにビタミンB1をある割合で配合すると効率よく分解されるそうで、脳に栄養が行き渡り活発に活動するらしいのです。

東大の生協で人気のパンだったらしく、これで私も天才になれるわけです。

すごいぞ、「頭脳パン」。

ま、ネーミングは昭和を彷彿とさせ、レトロな郷愁に記憶も蘇るって寸法です。更に、ネーミングが昭和って事になると「神谷バーの電気ブラン」これだね。
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先日某テレビ番組で、お茶ビジネスについての内容の放送をやっておりました。
近年、コーヒーは、毎日飲むような習慣はあるのですが、お茶となると飲んだ事はいつの事か、自動販売機のお茶は飲むけど、自分で急須にお茶っ葉入れてお湯を注いで飲んでないだろ、まったく日本人として情けない。

ま、逆に、コーヒーを飲む習慣をなくして、日本茶を飲む外国人も同じか。

それは、それとして、日本人ならお茶を上手に入れられるのが当たり前、そのスキルがあってこその異文化習慣なんじゃねーのって思い始めてきました。

お茶って、そんなに簡単じゃないんだよね。お茶を飲む習慣を作っておかないと、たまにしかお茶を入れないので、お茶の味も香りとかも下手なんだよね。

お茶を飲むって習慣が定着してれば、何度も何度もお茶を注ぐので必然的に美味い不味いがわかってくる、繰り返しって重要。

で、今の自分は、このお茶を入れる動作を繰り返してるのか、外国人よりも美味しくお茶を入れられるのかって考えてしまったわけさ。

これからは、意識してお茶しよ
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人は空腹になると臭いに敏感になる。さらにもっと空腹になると何を食べても旨い。
くしゃみをする時、瞼は閉じられる。

そういう風に創られているのでそうなる。全部DNAに書いてある。なのでDNAは神とも言える、なので自分は神なのだという人もいる。

言葉に出して言えば、言葉の通りになるはずなのだが、ホメオスタシスがはたらいて無難な結果に終わる。これも実はDNAにしっかりと書かれている。

以上
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幸せとか成功の基本的な部分は波動なのであります、知識とか個人の能力なんて何の役に立たないのであります。
何の役にも立たない、とはちと言い過ぎかもしれませんが。ま、信じる力が重要で、疑問を生じさせるような知識はまったく不要だと言う意味からです。

思考は現実化すると言う部分を肯定的に捉えるならば、疑問は否定、自分の望みとは逆行する波動を生み出すと言うことです。

盲目的に、何でもかんでも信じてしまうってのも、どうなのかとも思いますが、疑問の入る余地をなくして信じ続ける、基本的にそれこそが思いを成就するためのコツなんでしょうか。

まず、潜在意識と会話する、なぜそうするのか、それは願望が直接潜在意識に届けば手っ取り早く思考が現実化するからと考えたからです。

泳げるようになるためには、書物からの知識、本を読んだだけでは絶対に泳げるようにはならないのです。行動を起こしてこそ泳げるようになる、行動すれば別に本を読まなくても泳げるようにはなるわけです。

その、疑問の余地が入らない行動とは、「呪文・題目・アファーメーション・口癖」などなど、言葉を唱え続ければ願望が成就するのであります。

人には、右脳と左脳があり、左脳は言語や理論を司る。右脳は芸術・イメージ・閃きの脳、だから、左脳の機能を麻痺させ右脳だけを働かせる、「言葉を唱え続ける」ことは最も効果的であるわけです。

言葉とは、イメージから生まれたもの、言葉によりイメージを再現することが可能であるように、言葉をうまく使えば現実じゃないイメージでも創生することができるのです。

そうは言っても、疑いの中で生きてきた我々は、そう言われてもにわかには信じがたいし認めないのですが、少しづつで良いのです、身の回りで自分に起こる、思考が現実化してくる事実、現象を認めて確信を深めていけば良いのです。

それが、回り道だったなって気づくまでネ。
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名探偵ポアロの朋友ともいうべき人物、ヘイスティングス。彼はよく新聞を買います。
新聞には、よく連続小説が掲載されています。その物語の魅力もさることながら、私は挿絵、いわゆるイラストレーションが最近失われつつあるのではと言う危惧の念を拭いきれません。

そう思うと矢も盾もたまらず、ネットで挿絵の画像を検索です。
そこには僅かではありましたが、私が幼い頃に見たような記憶の挿絵が何点かありまして、懐かしく眺めておりました。

そういえば、小学生の頃読んだ本の中にも挿絵があって興味深く見ていた、その中でも特に今でもに印象に残っているのは、作者はわかりませんが、「ドノバン氏の脳」とか「緑沼の秘密」多分同じ方が描かれたいたと思いますが、そのイラストです。
特に「緑沼の秘密」では、翻訳もので巻末にオリジナルのイラストが掲載されていて、そのギャップに驚きました。オリジナルは、写実的に描かれていてそれは主人公の少女が、沼の辺から沼の中を覗いている絵柄で、主人公の存在がとても身直に感じられたものです。しかし、日本語版のイラストも写実的という観点からは程遠いのですが、こちらもまた大変味のあるイラストであったと記憶しております。

図書館などにも、名作挿絵全集:平凡社の全集が置いてあり、早速借り出してまいりまして眺めておりますが、もはや、どう逆立ちしてもこのような物語も存在しないだろうし、ましてや尚の事挿絵ももう目にする事はありますまい。

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人には現状維持機能があり、そう簡単には変われなってん事を以前に書きましたが、どうすれば変われるのかを考えてみたいと思います。

 

まず、「疑問・疑う心」はどうやって取り払えばいいのだろう、それは「信じる」事なんですが、これがなかなか上手くいかない。

 

過去にこのような事があったから、今後はこうなるはずだって思考。今まで、自分の身に起きた事もない事、経験した事もない事を、いきなり信じろって方に無理があります。

じゃあどうする?

 

それはね、祈りなんですワ。「祈り」ってのに抵抗がある場合は、「同じ言葉の繰り返し」って理解すればいいのかな。

とにかく、同じ言葉を何度も何度も繰り返す、一寸ばかりじゃダメなんですよね、それこそ何百回、何千回も繰り返し言う。言ってるうちに、頭の中がその言葉で一杯になっちゃって疑問を挟む余地がなくなってくるのです。

 

分かりましたか。案外に簡単なんだけど、理解しても実行する人は少ないのよね。

 

 

因みに多肉系のブログ始めました

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例えば、引き寄せの法則が存在すると仮定して、その効果やいかに。今、自分は何を引き寄せているのかという事から考えてみると、今の現状が引き寄せた結果です。
例えば、過去に「お昼にラーメンが食べたい」と思った場合、特に問題がなければ、昼食は、ラーメンを食べています。

ま、当たり前の事なのでたぶん誰も気にしてはいないと思いますが、これ、「思考が現実化した」と考えてもおかしくない訳で、お昼にラーメンを引き寄せた訳です。
何か、こう書くと屁理屈のように思われますが、現実はそうです。基本的に、引き寄せって超簡単な原理なのです。
さらに言うならば、もっと積極的な引き寄せの方法とは、「言葉を声に出して言う」って行動です。
この行動をすると、「波動」が起りその波動に同調したものが引き寄せられる訳です。

目的のものが引き寄せられてこないのは、引き寄せたくない思考が存在して、その思考の通りの現実が引き寄せられてきてる訳です。
この、目的の思考を邪魔してるのは「疑問・疑い」ですが、思考が現実化するって「信じていれば」この疑問による影響も少なくなります。

「言葉を口に出して言う」と一口に言っても、「言いたくない言葉」ってのがあります。
それは、現状を変えてしまうような言葉です、それを意識して言葉に出して言う事で、現状を変えようとしない状態から少しづつ離れる事ができます。

現状を変えたくないって思想は「ホメオスタシス」とか言って、誰にでも存在してこの機能がある事で、今の自分の「快適領域(コンフォートゾーン)」が確保されているのです。ですから、そう簡単には変われないわけですよね。
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このブログも直近の投稿が7月です、思いついた記事とかを「下書き」で残したのが、自分でも驚きましたが去年のの6月でした。それに、いつのまにかノートブックのデザインじゃなくなってるし。

最近、それぞれ違ったテーマのブログを数個同時に書いてたのですが、一つが面倒になると全部が面倒に思えてきてここも更新できなくなってしまいましたが、新規一転、「多肉系」のブログを立ち上げたのでこちらもついでに更新です。

で、そのうち投稿しようと思っていた「ふとメモ」を手始めにアップ。

・相似形
 世の中は相似形だとよく言われますが、そう思って身の回りに起こった事象を検証してみますと、なるほどと思えるような事があるものです。そして、この相似形の法則に沿って違う事象に関し当てはめてみましても、なるほど結果的にそうである事が伺い知れるわけです。

・自分の色
 (ここは、何を書こうとしたのか思い出せない、でもそのうち思い出すので残しておく事に)

・信じる力
 人は、失敗を嫌います。それは、行動だけでなく、思考とか感情に関しても嫌な思いをしたくないとか、辛い思いをしたくないといった経験からのものだと思います。
 ですから、どうしても、失敗はマイナスなものであり、出来ればそうなりたくないと思う訳であります。
しかし、多くの成功者がそうだったように、人は失敗から多くを学びます。ですから、むしろ失敗をした後の心の持ちよう、考え方こそが重要に思える訳です。
人間である以上、誰でも失敗する、問題はその後で、失敗をそのままにしてしまうのか、以後の行動を変えて、失敗を成功へて変えてしまうのかとう事です。
信じる、という事は、失敗の後の考え方に大きく影響を及ぼす。つまり、極端な話、何でもかんでも
信じて、鵜呑みにしていても、自己責任によりその結果を受け入れられるのならば、何の問題も生じないという事です。
ただ単に、本来目的としている部分方多少ずれたというだけのこたです。そもそも、その結果を予想した考え方に問題があったとう訳です。

拒絶から受容ということです。どちらが世界が広がるかは自明なことです。

因みに多肉系のブログ始めました



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され、人には領分ってのがあって、コンフォートゾンってんですか、どうも先週の土曜日、Sさんにはその領分を逸脱させてしまったようです。

ある飲み屋を紹介したのですが、結局領分逸脱、ってことは勘定が高いと感じたと思います。
良かれと思ったが、結局只のお節介野郎でありました。

醤油
久々に、昼間にビール!イイデスなー!!
ツマミはと言うと、冷奴です。えーー豆腐がビールに合うのかって、ま、合わなくもないという程度かな。

で、問題は、醤油と豆腐の量、多すぎず少なすぎず、その塩梅が微妙。醤油によっては、豆腐の水分含有量も無視できません。実際、ある程度水分の残っていた方がマイルド感とか醤油のしょっぱさとかの感じが絶妙なんだよね。醤油の味が勝ってもいけないし(単にしょっぱいだけとか)豆腐の味が勝っても美味しくないのです、豆腐っぽいってんですか、その両方が丁度良いと美味しく感じますね。

更には、七味とか生姜とかが更に追加されると、それぞれの割合の黄金比を探っていくのが大変に難しいのであります。
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さーーて、どっから行くかト。
ある日のことでございます、いつも定番の、インスタントな天ぷらそばを食べておりました。
そう、「どん兵衛」です。結構、これ系のそばでは値段が少々たこうございますが、ま、仕方なく。

この値段なら、スーパーとかで、かき揚げが買えるのですよ、で、茹でそばとかも一袋19円とかであったりします。
そんなわけで、どうしても簡単にそばとか食べたくなった場合、ゆでそばとかを何袋か買ってきて出汁を作って、ネギとか揚げ玉とか、卵をトッピングして食べてたんですが、ふと、インスタントそばの容器とか見ていて、粉末のスープがあればって思ったわけですワ。
発想が、こっちからなんですねぇ。

で、テレビCMで放送してます、「ヒガシマル」商品、「うどんスープ」、これ、ほんと、何十年も生きて来て、お湯を注ぐだけって最近知ったのでした。

お湯を注いだスープに、茹でたうどんとかそばを入れて具をトッピング、これで出来上がり。
うどんやそばを、こうして食べるってのは、知ってる人には当たり前だったんですよね。

オレは知らんかったぁ!

実はこれ、超簡単で手軽な割には、案外に旨いのです。