徒然なる -10ページ目

徒然なる

以前は(現在、私は幸せを引き寄せている最中です。そしてそれは、かなりいいところまで来ています。)

現在は、私は引き続き幸せを引き寄せ続けている最中です。
それは今まで気がつかなかっただけで、幸せはいつも身近にあるのでした。

本日も、当ブログをご覧頂きましてありがとうございます。

関東地方も、7月中旬になりましてやっと梅雨が明けたようでございます。
これで本格的な夏の到来となりますのでしょうか。

夏と言えば、いろいろと風物詩が思い出されますが、夏の高校野球なんぞもそのひとつ。
今の時期、県大会の3回戦くらいが行われている時期ですね。

特に野球が好きって訳じゃないのですが、夏の一部って感じで、たまに高校野球見てます。
プロ野球には、やはりプロなりの見ごたえのある部分もあるのでしょうが、素人っぽいプレイの続出する高校野球の比ではありません。
見ていて面白いのは、何と言っても「メンタル」の変化による得失点につながるプレーですね。

ランナー3塁で得点のチャンス、ランナーは思わず飛び出してピッチャーからのけん制でアウト。


ま、普通、「何ぁんで飛び出すんだよ、ボールを良く見ろ。」が普通。でもさ、ランナーもそのくらい心得てるんですよ、早く点が欲しいから飛び出しちゃう。


あ、ここでアウトになったランナーにかける言葉は・・・「焦るなよ・落ち着いて」が最良かもね。
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とにかく書く力を付けようと、毎日原稿用紙3枚程度書いています。又吉直樹さんのように直木賞を目指して作家になろうなんて気は全くございませんが、やればやっただけ何かの役にたつのかなあ何て思ってこのクソ暑いのに続けてます。

なるべく午前中に書き終えてしまうと思いまして、朝食を食べながら、ま、といっても食べながらかける訳もなく、食事の合間につーか食事のはじめの頃と、食事が済んで後片付けあたりにチャチャと。

続けるという事は面白い物で、チラッとアイディアが浮かんできたら、原稿用紙にメモする感覚で書き写すと、原稿用紙3枚くらいは何とかなります。

先に、ブログにも書きましたが、パイロットの採点ペンは最高です。全くストレスなく原稿用紙に文字を写し取れます。
「何か、今日はペン先が引っかかるな」とか、「インクが濃くなってきたなとか」とか考えなくてすむので、書く事に集中する事ができます。

えーと、もうずいぶん紙面を使っちゃったけど、今日、書きたかったのは「念」ですが・・・要するに、波動ね、思いとか想いとでも言いましょうか、気とかそういった事です。

次回にもっと詳しく書きたいと思うのですが、人生は必ず思ったようになる、それは、念、波動の力ですって事です。信じるとか、信じないとかそういう問題じゃなくて、波動という物は存在していて、あ、宇宙戦艦ヤマトの、波動砲の方じゃなくて、もっとエネルギーの小さな思い、想いの方ですね。

フレミングの右手・左手の法則とか、電磁誘導とかの話で、電線に電流を流すと必ず磁界が発生する、右ネジの法則のあれね、さらに言えば、交番する磁界には電磁誘導が起こり逆起電力が発生するということは、これは人間にもと言うか生物全般に当てはまる事だから、生物は磁気を発生しなながら生きているという事になる。

その磁気が、波動と気と考えても良いのじゃないかと思います。これは、ある一定のキャパシタンスとインダクタンスにより同調します、同じ周波数の音叉が共鳴するようにね。

あ、長くなりそうなので、この続きは次回に、と言いつつ書いた試しがないのだ
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前回のブログ読み返してみると、入力ミスが至る所にあって読みづらいワぁ!
で、沖縄ですが、暑かったです、連日31℃~32℃、島んちゅもこの時期にこんなに暑いのはめずらしいさぁ、と言っておりましたくらい暑いです。

で、当初の目的でありますクルーザーの操船練習、何と6Hかけて練習してきました、ま、ただ離岸着岸以外は操舵とかなく乗ってるだけだけど(・ω・)

場所は沖縄本土東側のの太平洋、沖縄マリーナです。
当日、晴天、少々風があり波の高さ1.5m~2mです。安全講習の後、単独で放り出されます。

安全講習は、港湾内のルールと航路の注意、実際に湾内から外海まで航行します。
「じゃあ、エンジンスタートして暖気してください、安全点検して、周囲の安全を確認してください、では離岸します。」ってインストラクターの方は説明だけして、後は全部自分でやります、ま、当たり前なんですが、不安だよね・・・

インストラクターは、とっても優しそうなイケメンのお兄ちゃんです。



「じゃあ、後方を確認して、スロットルレバーを前に倒して離岸してください。舵は右にいっぱいまで切っておいて大丈夫です。」
「えっつ!、当たり前だけど、全部自分でですよね。」
「そうですね。マリーナは5ノット以内で!」(ツレナイお言葉。5ノットってどのくらい?)
船はゆっくりと桟橋を離れていきます。
「マリーナを出たら、スロットルを開けて、巡航速度にします、4000回転くらいまで回転を上げてください。」
「ハイ」
とかか言って4000回転(約20ノット、時速36Kmくらい)に回転を上げたら、港湾内はそれほど波が高くない(これ、後で分かった)ので順調、快適ですが、やはり波が来ると船はジャンプし、シブキが顔に当たると痛いです。お兄ちゃんが、サングラスを貸してくれたわけが分かりました。
「エッ、大丈夫ですか?」
「あ、これくらいは全然大丈夫です。」
船底は、何かに叩かれたようにドッカン、ドッカン音するしさ!外海近くになると、波はもっと勢いを増してきます・・・って、1.5m~2mくらいだけどネ
初心者にとっては、結構な衝撃なんですワ。


「今日はチョット波がうねってますね。」とか平気な顔で言うしね。
「この船は浮沈構造なので、沈みませんから。」
いえいえ、そういうことじゃなくてサ。

「じゃあ、マリーまで今の逆のコースで引き返します。」
すぐそこに見えてたような港湾のブイだったが、ここまで来るのにもう30分以上時間が経ってるんだネ
帰りの航路、マリーナを目指して寄港であります、でも冷静になってみるとなかなかマリーナが近づいて来ないんだよねぇ。確かにセンターラインは無いけど、感覚は全然、車とは違いますなぁ。

「じゃ、私はここで船を降りますので、あとは自由にやってくださいねぇ。時間はタップリありますから、久高島まで頑張って行ってみてください。」


と、インストラクターのお兄ちゃんとお別れ、きのこ岩に行ったり、津堅島上陸作戦とか、初心者が単独で久高島ってのは大笑いだって、単独航行についてはまたネ。
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ま、毎日暇なんですよ、金も無いのにね。
「小人閑居して不善を成す」の諺通り不善をなしているわけであります。

夏ってーと基本的に湘南あたり

よく言われることですが、「海なし県だから海に憧れるんですね」見たいな言い方されると、断じてそうではありません、自分は純粋に海が好きなのですみたいに反発して、ちょっとイラッと来たりしますが、ま、事実そうなんですよね。

今思うと、もはや遠くなりました、思い出そうとしても認知症関係でもあるのか朧気ながらにして霞んでいる思春期の頃ですわ、一人部屋をもらいまして、夏休みに窓からボーっと空を眺めてました。

それで、やる事も無いので本なんぞを読んでおりまして、あ、エロ本の類ではないので・・、ま、そう言ういい訳事態が怪しいのでありますが、以前のブログにも書きました、「暗礁」とか読んでたんですねぇ、海に縁のないな試験の者が何で海を題材にした小説を読んでいたか、これを憧れと言わずして何と言わんや。お里が知れたわけです。

結局、憧れてたんだねぇ海に、やっぱり(・ω・)

思えば、小学生のころですが、従姉妹に達に連れて行ってもらって初めて海に行った時、なにかものすごーーーく感動したのを思い出しました。
特に、動力もないのに動いてる波、確かに塩辛い海水、そして、不自然に露出している女たちの肌。

あ、ばれました、女の肌の部分・・・

「今日は暑いですね、帰ったらビールが旨いでしょうね」とか言いながら、今飲んだどんなに旨いだろうと思いながらも飲めない自分。たぶん、飲んでる人も居るんぢょね躊躇無く。
海で、センターラインを気にしないで自由に走ってみたいよねーーーーー!と思っているのに、ただ思っているだけの自分に、ハイしょうならネ


でありまして、来週は沖縄で船借りてクルージングだぁ、のこころだ!
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さて、何かの記事で目にした夫にイラッとする瞬間と題した記事を何気なく眺めておりました。
そこで目に付いたのが、夫の「今日は夕飯は簡単ものでいいよ」との言葉に「簡単でいいなら、だったら自分で作れば」ていう一行・・・

最近は、ずいぶんと男と女の領分が曖昧になり、この会話もうなづけます。
たぶん夫は、妻が大変そうなので、「簡単なもの」なのでしょうが。それに対して、「だったら自分で・・・」からなくもないですが、ちょっと領分が明確だった、ふた昔前ぐらい、あるいは、人間がまだ人類と呼ばれていた頃の事を考えますと、この会話成立しないのではありますまいか。

「男子厨房に入るべからず」、こは、私が「だったら自分で作れば」を言われてからの事でございますが、そう言われて実際にやってみて分かったのですが、あ、これはあくまで個人的なお話ですので、料理って旨いまずいも、上手下手も回数を重ねれば誰でも上手になり、旨いものが作れてしまうのです、男でも女でもネ。

と、夫は、妻の手料理を期待しなくなります、だって自分で作ったほうが旨いに決まってるからネ。
子どもだって、客観的には美味しくないと思われる料理でも、自分で作った料理だと、絶対旨いと言って食べます。

これ、まずいです、料理じゃなくて夫婦関係にね。

その昔、人類は、男は狩をして獲物を女や家族のもとへ運ぶのが役目。女は、子育てをして、獲物を料理して男に食べさせる、男は過程で休息をし元気を取り戻し翌日また狩へ・・・こんな生活が何千年も続いた訳ですよ、だからDNAの記憶の中にはこの行動が刻み込まれている、それなにに、男に料理をさせてしまうと、本能的に、心の中に虚無感が生じてします、それ、トラウマになります。

だから、男子厨房日は入るべからずだと思います。

それを、簡単に、「じゃ自分で作れば」とやってしまうのはドーーしたものか(・ω・)
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よくドラマなどで、最近のドラマはつまらなくなりましたが、「この女を逃したら、今後二度とこんなイイ女にお目にかかれない」的な不倫ドラマの定番セリフ。

ま、そう考えてしまえば、思考は現実化するって事で、この男の前には二度とイイ女は現れないと言う事になります。
もし、以前にもましてイイ女が現れても、判断基準は主観的でありますので、イイ女という判断がなされない可能性のほうが大です。

いずれにしても、マイナスな思考と言うものは百害あって一利なし、タバコみたいなものです。
マイナスな思考も、タバコと同様であれば、何らかのプラスの効果があるのかも知れませんが、それも知れたものです。

本日は、ドリームジャンボ宝くじ当選番号発表に日です。この件に関しては絶対にマイナスな思考を抱いてはなりません、心の片隅とかに微塵も抱いてはいけないのです、ひたすら当選を信じるのです。

以前のブログでも書いたような気がしますが、ドリームじゃなくてサマーの方だったかな、キムタクとジミーちゃんの出ていたCM「でジミーちゃん、五円おくんじゃないんだよ、五おく円だよ」・・・

そっかー五億円かぁ(・ω・)

五億ありゃイイ女なんていくらでも寄ってくるよなぁ~~(-。-)y-.。o○
それって、イイ女って言うんですカネーー
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6月といえば父の日でございます、ワタクシ、父親なんでございますヨ。
ま、父の日などと言いましても、私にとっては、形式的なものでございまして、女性側から見た視点でありましょうか、父親が、他の方に、父の日だから何かプレゼントしようとプレゼントを用意するなどという話は、稀にはあるのでしょうが、聞いた事はありません。

言ってみれば、バレンタインの義理チョコのようで、なんとなく中身が薄いのでございますね。

ま、頂いたら頂いたでそれは大変嬉しいのでありますが、本音を言わせてもらえば、そのお金の出所って何処なのよと突っ込みを入れたくもなりますネ。

私の場合、完璧に男であります、で、ブログも書いてありますので、ご案内のとおり、ラジコンが趣味でございます。

だからといって、ラジコン関係の贈り物を彼女たちが選ぶわけもありませんナ。
ま、百歩譲って、その関係のプレゼントをされても、ちょっと引きますし、いまさら欲しくもない練習機をもらっても・・・ま、気持ちは大変に嬉しいし、本当に涙が出るほど気持ちは嬉しいのですが、男がクリスマスプレゼントに、セクシーな下着を女性にプレゼントするようなもので、結局、クリスマスが終われば、「私はこういう趣味じゃないのよネ、この下着は、私にはちょっとセクシーすぎるわ」とか言って、下着売り場で返品、なんだそうで・・・

「ネー、こないだの黄色い飛行機、飛ばしに行かないの?せっかくプレゼントしたのに、高かったんだからネーー」、ハイハイ、パイパーカブもどきネ、値段も知ってるけどね、あ、飛ばします飛ばします・・・って言うか、この場合「行かないの」が主語なのでありますよ!直訳すると「家にいると邪魔だから、早く出かけなさいよ」という意味になります。

「ずいぶん前に、プレゼントした下着さぁ」、ま、・・・口が裂けても言えません(`・ω・´)
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人生、自分の思った通りになる。
何の悩みも無く人生を順風満帆に過ごしてきた人、ま、おそらくは何方もいらっしゃらないだろうとは思いますネ。
幸せで幸せで、成功に成功を重ねて、なんて人でも、その境涯での悩みはあるものでしょうが、それは境涯が違うので、他の境涯からしたら「贅沢な悩み」のように写るのでしょうか。

ま、しかし、悩んだり、心配したからといって、その量に応じた応報があるわけではありませんし、逆に、悩み・心配によって、その思考の現実を引き寄せちゃったりたりします。

なので、悩や心配はしないに越したことはないのであります。

「ナニをそんな呑気な事を言ってるんだ、これから先の人生、何があるか分からないゾ」なんて我が家の親とかに言われますが、ま、子どもながらそれは言われたくないかな。

だって、これから「先の人生、何があるか分からない」と思って人生を過ごしてきた人が、90歳で、全く何事もない人生を全うしたのですありますから、説得力に欠けます。(T_T)合掌
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今思えば、今年の5月は私にとって転機の月と言える時期だったように思います。
前の月に、自分ではそんなに無理したようには思えなかったのですが、かなり精神的・身体的に負担がかかったようで、夏風邪ってんですが、原因不明ですが、一応風邪らしいのでそうしておきますが、どうにも体が思うようにならず気がつけば2週間、病人状態でした。

で、その間に、ま、ベッドに寝てるしかありません、暇だったので夢野久作著「どぐら・まぐら」なんぞを読み終えてしまいました。
この本の、寸評などを読みますと、これを読んだ人は発狂するとか書かれていましたネ。
ま、氏はお坊さんだったこともあり、「胎児の夢」などは釈尊の説かれる久遠元初の解説であると思えば納得がいきます。

しかし、この「胎児の夢」母親の子宮のなかで、十ヵ月と十日かけて生物が誕生してから人類になるまでの40億年分の進化を遂げる、こんなことは信じられませんね。

アインシュタインの相対性理論からすると、光より速いスピードを持つ物は存在しない、ってのが定説でありますので、そうすると、この「胎児の夢」はどう解釈したら良いのでしょうか。進化の時間とスピードを考えると辻褄が合いません。

さて、アインシュタイン博士は当時ニールス・ボーア博士と大親友で同じように量子力学につて研究をされていたようですが、アインシュタイン博士がニールス・ボーア博士の量子論を論破してしまい、その正しさを証明せぬままにボーア博士はお亡くなりになられまして、量子論の論文はうやむやになってしまったおうで・・・

しかし、最近になって(ま、年代とか、そこに関わった科学者も調べるのが面倒なので割愛)ボーアの量子力学の正しさが、現代の最新技術により実験装置が作られて、その確かさが証明されたと言った塩梅です。

その代表的な実験が、量子テレポーテーション、そんな馬鹿なと思っておりましたら、何と成功率100%で実験成功なんでございますよ。

話は飛躍しますが、これにより、従来の線型的な考え方から、非線形的な考え方の方が有利であると分かります。

そして夢野久作氏曰く「脳髄は考える処に非ず」、つまり、ノイマン型コンピュータから量子コンピュータ、二番じゃなぜダメなんですかの京よりも早い計算スピードの実現が可能、さらには、波動の重要性や、気功、ツボ、経絡、はては真言密教から法華経まで、このブログの著者は何故女にモテるのかと幅広い解釈が可能となったわけです、云々

いずれ近いうちにこれらについて、「量子力学を考える」と題しての投稿については、明日のこころだーー



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タイトルとはかけ離れる超ですが、ラジコンの操縦の場合、例えばラジコンの自動車を例にしてみますと自分から遠ざかる方向に車が移動している場合、ハンドルを右に回せば車は右に、左に回せは車は左に方向を変えます、ま、当たり前、この場合ハンドルと同じように車が動くので比較的簡単な操作です。

これにより、誰もは、ラジコン自動車の操縦は簡単だと錯覚します。
実際の車を運転する場合、運転席の自分の視点は変わりません、概ね進行方向に向いているのです。

しかし、ラジコン自動車の場合、視点は車の動向により変化します。

つまり、ラジコン自動車が向こうからこちらに自分と対面して走っている場合、ハンドルを右に切ると当然車は見た目では、左方向に曲がります、分かりますか?

対面方向の場合はハンドルと車の動きが逆なのでです、なので「あれ、難しいな」と感じた時は後の祭り、パニックった頭は操縦判断ができずに、車は操縦不能となります。

結構、これ、気が付かないんですヨェーー

そこで、ラジコンを練習する場合は、普通、操縦者から左右方向に移動させます。
これも、なかなか何度が高いです。ま、初めは難しいですが、理屈を考えずに機械的にハンドルを回していると慣れてきます、慣れると何の問題もなかったように上手に、と言っても自分の思った通りにはなかなか・・・なのですが、それまでなるにはかなりな練習量と時間が必要です。

これも、自分から左方向へ移動する場合と、右方向へ移動する場合とでも操作の難易度が違います。

自分から、左側のエリアの操縦と右側エリアの操縦では同じだと思っても、操縦に慣れるまでは、車がどちらかのエリアの時ににかなりな違和感を感じます。

それが何かって・・・

自分に足りないものを言葉にすると違和感を覚える、つまりそれはズバリ不得意であるからです。