小説K,氷 -16ページ目

サヨナライツカ レビュー

サヨナライツカ。
映画ではなく、原作のレビューです。

内容は簡潔にいうと、別れたことを後悔する、ラブストーリー です。

二部構成で、前半は、ひたすら愛し合いや駆け引きが繰り返されます。

後半は、後悔と、失念。

誰でも忘れることのできない人がいるものです。

だから男女を問わず、共感をもてる作品でもある。

理想主義者から、みればこの作品の主人公は、ずるく、人間の本質を描いているように映るかもしれませんね。

原作の主人公は男性です。

正直、ぼくは、こういった現実的な恋愛小説はあまり好きでないです。

ですが、読み終えた時、きっと誰かの顔を思い出すとおもいます。

逆に思い出すのではなく、隣にいる異性であれば、それはとても幸せなことです。

ぼくは思い出すほうでした(^-^;

読んで、損をする作品ではないです!

素敵な作品でした。

サヨナライツカの詩も。

オリンピック

やっぱりカーリングですね!
試合中の会話、魅力のあるチーム青森のメンバー。
今回は本橋さんがいいですね。
イギリスのミーヤは綺麗でしたね。

その日は、地デジ工事のために、1番いい、七エンドで見れなくなり、結果をみて、ビッグショット炸裂したみたいでしたね。

今日は夜中から………起きていられるかな?

予選突破してもらいたいですね。

話しはかわり、競馬、エスポ強すぎですね。
当てやすいレースだったけど………ギャンブルとしては堅すぎました。

ニーチェ

ニーチェは言った。

活字の中に長いこと、いると、ぬけられなくなると、、、

そこで引用して、現代 なら

ネットの中に長いこといるとぬけられなくなる!