小説K,氷 -12ページ目

韓国映画 チェイサー

なんなんだろうか?って感じの作品です。
悪い意味ではないですよ。ハリウッドのリメイクが決まっているくらいの作品です。

韓国映画の特徴なのか、つねにバッドエンドで、底無し沼におちていくような映画でした。

ディカプリオがリメイクするって、、、想像ができない。

だって、娘を残して、人殺しに捕まる母親が、あと一歩で助かるというところで殺されてしまう映画なんですよ。

アメリカ映画がそんな後味の悪い映画を撮るイメージもわかない。

告白を読んで、後味がよくないなって思ってたけど………こっちは、本当に復讐もできなければ助けることもできない。

ここまでの脚本がかけることが本当に尊敬できる。

でも実際はこうなんでしょうね。ハッピーエンドじゃなく、つねにバッドエンドなんでしょう。

リメイクはイルマーレと同じようにハッピーエンドになると予想。

ブログネタ

小説 告白

原作を読んでレビューをつけようと思いましたが、面白かった。としか言えません。

また、ところどころ、ゾクッとする文章もあり、楽しめました。

ただし、東野圭吾作品のように作品に何かしらのメッセージがあれば、それについて語れるのですが………みつけれませんでした。

しいてあげるなら………復習には何ものこらない。と、いったところでしょうか?それとも、文章中何度も使われる倫理感です。

買って損した作品では、なかったです。

ですが、いまだにオススメの小説をきかれたら、手紙をおします。

つぎは、私の中のあなたを読みます。

映画を見ての原作ですが………

私の中のあなた………何故?ダコタ ファニングはおりたのでしょうか?

ダコちゃんだったら、もっと取り上げられた気もしますが、映画の子役もはまっていましたが。

パノラノマールアクビュティもみましたが、あれはホラー映画として、怖いと思えませんでした。

また、稲川淳二のちゅうやくが挿入されていた時点で販売側も、このままでは売れないと判断したのでしょうか?

昔、嵐が心霊スポットに滞在的な番組を思いだしました。