生徒を信じて 自分が変わる | 中学受験 国語をシンプルなルールで攻略 プロ家庭教師 アオキのブログ

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「本気で国語をやる」生徒の為に
体系化されたシンプルなルールで「これまでにない濃密な」授業を提供します。

家庭教師のリアル・ラビット  青木です。


「子どものやる気が出ない…」


そういう嘆き、ありますよね。



もちろん、青木にもあります(生徒に対して)。



宿題をやってくる、こないという次元ではなく (青木の生徒は宿題はやってきてくれます)



「このままのマインドでいたら、1年経っても成長しない」


と勝てないイメージしか浮かばない時が。



そういう時、どうすればいいか?


優しく諭すのか


厳しく突き放すのか


試行錯誤の結果、いつもたどり着くのは



自分を変えるということです



自分の視野、視座、あり方、行動を変えてみることで



「次」が見えてきます。


まだ可能性があるという希望、と言い換えてもいいと思います。



そうすれば、前に進めます。




この感覚、一人でも多くのお母さんに伝えたいと思っています。



「ウチの子は… 」 「あの子が…」


と子どもを主語にするのではなく



「私は・・・」 「私が…」


と自分を主語にしてみて欲しいと思います。




変えるのは、あなた自身です。



青木も、また新しい生徒へのアプローチ法を試します。




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