家庭教師のリアル・ラビット 青木です。
中学受験の4科目の中で、国語ほど解説を読んでも分かりづらい、次に生かせない科目は無いのではないのでしょうか。
仮にその文章の内容であれば理解ができても、次どうすればいいのか分からない。
そういった声をよく聞きます。
だから、国語はなぜか対策を練らない科目、アンタッチャブルな領域になっているのかもしれません。
ですが、これはチャンスである、と青木は考えます。
ついつい他の生徒が対策を練らない科目であるからこそ、きちんと対策を練れば圧倒的になり得るのです。
「過去にできなかったから、今できない」
そういう論理を立てるのは簡単です。
ですが、その論理で言えばその人は未来永劫できません。
現状を変える選択肢は、実は山のようにあります。
ただ、それに気づかない、考えようとしないだけなのです。
青木は、その選択肢の一つであり続けたいと思っております。
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