家庭教師のリアル・ラビット 青木です。
昨日の記事、「まぁ、いいじゃないですか」でお話したことの補足です。
青木は、気になった本やブログの著者にメッセージを送ります。
返信がなくても、気にしない、のですが、だからといって対人関係が得意なほうではありません。
それどころか、苦手な方です。
一人で何かやっていたり、考えているのが大好きな人間です。
そういった青木が、メッセージを送るにあたって、裏ワザがあります。
同じ日に沢山の人に送ることです。 (もちろん内容は同一でなく)
そうすると、誰に送ったか記憶が曖昧になるので、返ってこなくても気に病む度合いが減ります。
青木も、慣れないうちはそうしていました(今は平気です)。
ブログのコメントやSNSのメッセージなど、ためらったときはこの方法がお薦めです。
ただ、この方法を使うことが望ましくない場合もあります…
・業者に対して (必ず返事は帰ってきます、お金を払う場合は絞り込むほうが良い)
・デートのお誘い (言わずもがな…)
今回の記事は、若干ふざけた内容になってしまい、申し訳ありません。