家庭教師のリアル・ラビット 青木です。
今回提供する、国語特訓プログラム、その特徴として
本文に「地図」を描く、があります。
当然のことですが、実際の入試では、この記事のように、大事なところが太字になっていたり、線が引いてあったり、赤字になっていたりはしません。
このままでは、ただ流されるように読んでしまい、「結局よく分からなかった」という羽目になってしまいます。
青木のやり方は、本文を視覚的に分かるように、「地図」と変えます。
一目で、文章の構成が分かり、流れが見えるように作り変えます。
その結果、論理よりもイメージが強い生徒に特に効果を発揮します。
「地図」があれば、迷うことなく解答にたどり着きます。
「作業をしていたら、自然と答えが浮かび上がってきた」
これは数年前、ある生徒が言ったことですが、この言葉は、まさに青木の授業の特徴を表現した言葉であると思います。