今日は紅白ですが、日向坂がいないのはなんとも悔しく、意味不明です。

活躍という視点では、全くほかの坂道に見劣りしませんし、改めて紅白の審査基準、参加資格に対しては納得できかねるところです。

 

4月には「5回目のひな誕祭」を横浜スタジアムで行い、9月7日・8日には「ひなたフェス2024」をひなた宮崎県総合運動公園で行い、Happy Magical Tour 2024の大トリでは東京ドームでのライブを行いました。

ライブでの活躍はトップクラスです。

 

さらに4期生出演の映画、「ゼンブ・オブ・トーキョー」 

 

 

は、なかなかの演技で大奮闘でした。

 

さらに4期生の正源司陽子が「君はハニーデュー」でセンターの抜擢、そして今度は「絶対的第六感」で正源司陽子・藤嶌果歩のダブルセンターと、若いメンバーの抜擢が、櫻坂と同じく行われています。

 

紅白の秋元康枠って2つなんでしょうか?

百歩譲って、そうなら彼女たちは何が足りなかったんでhそうか?ハッピーオーラではいけないんでしょうか?

私は日向坂らしさを続けて、こっちを振り向かせるくらいになってほしいと思います。

 

まずはしょげこのセンター

 

そしてかほりんとのダブルセンターに

もう旧欅坂の印象はほとんど払しょくされましたね。

1期生はとうとう小池美波だけしか残っていませんし、2期生が引っ張り、3期生が必至に追い上げる感じがもうしっくりいっていると思います。

 

楽曲についても、攻めの姿勢を絶えず出しているエネルギッシュな感じが、もう櫻坂の定番になっていますし、今のセンターは2曲連続で3期生の山下瞳月ががっちりと君臨していますし、センター経験者が脇を固めると言った布陣は強力だと思います。

 

面白いのは、バラエティの冠番組「サクラミーツ」は、レギュラーが、井上梨名、大沼晶保、武元唯衣、増本綺良の2期生4人で、彼女たちは決して選抜常連ではないこと。しかしバラエティに対する突進力は結構えぐいし、時として凄まじいんです。

また、井上梨名は、ラジオの単独レギュラーも行っていて、トーク力というより独特の世界観を出しています。

始球式での武元唯衣だったり、それぞれ独自の存在感があり、「そこ曲がったら、櫻坂」の冠番組では、2期生の中d目怒の4人が全体を引っ張り、そこにてんちゃんは、夏鈴ちゃん、2期生、さらには3期生が絡んでいく流れを作っているのも感じます。

 

紅白も返り咲きを果たし今年も連続出場、そもそも欅坂時代から、NHKはどうやら彼女たちに対する評価が高い感じがしますね。

 

来年入ってくる4期生はどんな色を櫻坂に持ち込むんでしょうか?

 

3期生として加入したしーちゃん

 

最後のお披露目だった彼女は

 

選抜に選ばれ、

 

一気にかけ上がり

 

2曲連続センターに

 

一方この4人はバラエティで暴れる

 

武元は神宮でも大暴れ!

今年も残り少ないので、5期生に移ります。4期生は個々にいずれ。

 

近年ここまで力を注いでいる期はないほどですね。

乃木坂46は会社として、この5期生に相当な期待と希望を持って接していて、それをしっかりと今のところ応えているのが彼女たちだと思います

 

選抜は、ひなちゃん以外全員選抜経験がありますし、センターに至っては全員何らかの曲で経験をしています。

さすがに驚くべきスピードで、成長しているし、しっかりと走っているのが5期生でしょう。

 

センターを2曲経験しているにゃぎ、副キャプテンに就任したさっちゃん、写真集を単独で出すきっき、ミュージカルの主演をするいろり、ソロ活動でも来年はよりどんどん外仕事が増えていくことが予想されます。

 

そしてそんな彼女たちも、来年は先輩となって行きます。

中興の祖と言ったら大げさかもしれませんが、AKB48で言えば9期が中盤に頑張りましたが、それ以上の活躍をグループ一体になってメンバー、スタッフが盛り上げようとする、しているのが5期生を中心にして、という事でしょう。

 

近年、賞レースには参加していない?感じの5期生ですが、そういう箔が付くともう凄いことになることでしょうけど。

 

 

センターを2度経験のにゃぎ

 

副キャプテン就任のさっちゃん

4期生と言えば、2枚看板の両エースが健在の期ですね。

さくちゃんとかっきーは不動のエースであり、一定間隔でセンターを張り、昨年の今頃はダブルセンターも経験しました。

 

4期生は坂道合同オーディションで加入した珍しい期でしたし、櫻坂、日向坂にも同期がいるし、さらには2期に分けて加入したちょっと特殊なパターンでした。

私は4期だとまあこのブログでも書いていますが、林瑠奈押しなんで、彼女が今のシングルの選抜に久しぶりに選ばれたのが本当にうれしかったです。

そんなるなちが年末特番、「池上彰のニュースそうだったのか!! あなたの常識&知識をアップデートSP」に出演。

3時間半の長丁場を熟しましたね。結構池上さんがふってくれるので、出番が多く楽しませてくれました。

まだまだぐいぐい前に出てほしいんですがね。

 

そんな4期生は、多種多様な期で、近年はやはり大活躍は弓木奈於でしょうね。

まゆたんと同じ最年長で、梅ちゃんと同学年でありますが、バラエティには欠かせない存在になっていますし、特に工事中では困ったときに設楽さんが弓木に振っている感じがしますし、彼女もしっかりとガヤを入れてくれます。

 

いやー書ききれないのでまた明日。

 

るなちが3時間半

 

頑張った!

 

そして弓木

 

実はモデル体型で美しいんだが

いろいろ考えさせられる紅白の歌唱曲、どうして決まったのか?経緯は謎ですし、そもそも紅白の出演の基準は謎ばかりですよね。

ただ、思うことは、もし乃木坂側とNHKとの間で何らかの相談がなされているとしたら、乃木坂としてはこの曲には意味があると思います。

 

今週月曜日の「乃木坂配信中」で、副キャプテンに就任したさっちゃん=菅原咲月が言っていましたが、前回「きっかけ」を歌唱したのが2021年。

その時5期生は、加入が決まり、メンバーはテレビで紅白を見ていたという事のようです。

輝かしい舞台で歌う先輩メンバー、おそらく新加入の5期生はいつか自分たちもこの舞台に立つそのために刻み付けるように視聴したことでしょう。

 

来年入ってくる6期生も、今の5期生たちの様に、今年の紅白はテレビで見ることでしょう。

特にこの「きっかけ」という曲はある意味乃木坂の代表曲であり、要所でこの曲が印象的に歌われています。

 

乃木坂46というグループはこの曲を聴くことで伝わる、6期生のための選曲なのかもしれません。

 

 

アルバムのリード曲だった「きっかけ」

 

そして初の東京ドーム

 

2人の卒業で、Wアンコール曲

 

そして要所で

 

歌われている名曲

ちょっと書き足りなかったので、ほかの3期生にも焦点を当ててみたいです。

山下美月が卒業して、エース格が抜けたのは大きな事でしたが、ダブルセンターを務めたしーちゃん=久保史緒里は大車輪の活躍が続いていますね。

 

ドラマに映画に、さらに大きいのは毎週の生放送の「オールナイトニッポン」ですね。

ここで聞ける彼女のトークは、本当に元気な男の子ですね(^^)

楽天ファン丸出しのトークは、野球ファンの私も楽しめますし、来年には横アリでの青春文化祭開催も控えています。

 

そして、キャプテンの梅ちゃん=梅澤美波は、乃木坂の不動のキャプテンであり、あらゆるライブでの中心的な進行、発言、まさに乃木坂を引っ張る大きな存在ですね。

さらに忙しい間にも、ドラマ出演もこなし、できれば見れる環境になってほしいと思っています。

さっちゃん=菅原咲月が副キャプテンになり、今後は教えながら二人で分担していくことで彼女がより外仕事に出れる環境になるかもしれませんね。

 

私はひそかに大注目しているのがれのちゃん=中村麗乃です。

当初は頭NO王に輝くなど、おバカキャラの一角でしたが、今は外仕事での存在感はもしかしたら一番かもしれませんね。

実力がないとできない舞台をこなし、評価も高く、再オファーがもらえるほどですし、驚くべきことは来年はミュージカルのスケジュールがいっぱいなんですね。

そして今年はドラマにも 

 

 

出演してくれました。

 

しーちゃんと同い年で、乃木坂のライブに帰ってきたときのダンスのキレは抜群で、長身で美しいカットは秀逸ですね。

 

3期生はそれぞれが輝いていて書ききれませんが、そんな強い存在の3期生は素晴らしいと思います。

 

青春文化祭に総力をかける

 

しーちゃん メンバーも来るのか?

 

梅ちゃんのドラマ

 

関東では見づらいんだが

 

そして舞台で輝くれのちゃん

 

今年はドラマも

 

 

本年もいろいろ楽しませてくれた乃木坂46、当初は均等ではないにしろ、他の坂道グループにも目を向けていましたが、今は乃木坂46が8割くらいになってしまっています。

櫻坂、日向坂ももちろん頑張っていますが、まあ一番肌に合っているのが乃木坂ということでしょうかね。

 

年末であるし、いろいろ乃木坂、他の坂道グループについて考察をしていきたいと思います。

 

乃木坂3期生は、今年は、山下美月、阪口珠美、向井葉月が卒業と、大きな節目を迎えている感じがします。

来年も、この流れはおそらく続いてくると心配していますし、せめて6期生が入ってきて、1期や2期を深く知っている彼女たちが、継承をしてくれる役割をもう少しになってくれることを願いますね。

 

やはり乃木坂工事中ほか、他番組に3期生が出て活躍をしていると、コメントが少なくても存在感を発揮してくれます。 印象強かったのは、よだちゃんの「ヤギと大悟」なんて面白かったし、そもそも山羊を買っていたよだちゃんのいい面が前面に出ていましたね。 大悟の妹みたいというセリフが本当になじんでいた証拠だと思います。

 

卒業をしましたが、たまちゃんの「ぐるり東京江戸散歩」は毎週というかたまちゃん回は楽しかったです。

初めて出会ったところや、学んだところを頑張って学習してゲストに教えていくのはかわいかったですね。

 

また、ソロ仕事に打って出る機会も3期生は増えていますし、そういう意味でも乃木坂の名前を外の世界でも広げていく大きな原動力が3期生だと思います。

 

実家にいたヤギと

 

そしてこの番組で

 

たまちゃんのレギュラーが良かったこの番組

 

れんたんと共演

先週はBINGO大会、そして今週は、ダーツで賞品ゲットの乃木坂メンバー。

先週ゲットしたメンバーは、今週はひな壇で戦況を見守るんですが、もし商品が余ったら権利発生という事で、それはそれで緊張感が。

 

まあ、基本的には良い商品ばかりでしたが、アルだけはなんとも…でした。

しかし、来年の抱負が結構面白かったですね。

 

何人かのメンバーがこの頃言っているのが、国立でのライブですね。

かっきー、あやめんが発言していますが、ちょっと前では、りりあんが成人式でも発言をしていました。

 

13周年のバースデイライブは、味の素スタジアムと決まっていますが、もしかしたら全ツーか、年末での開催はあるんでしょうか?

私は、6期生が多少経験を積んだ、2026年に、または2027年の15周年でもいいかもしれませんが、メンバーの中には卒業時期が近づいているメンバーもいますから、時間との戦いになるかもしれませんね。

 

まずは今年1年お疲れ様で、ゲットした商品で年末を乗り切ってほしいです。

そしてどうやら新年会が来年もあるようですね!

 

2週に渡った忘年ゲーム大会

 

いい商品をつかみ取れ!

 

リーチを宣言し

 

ゲットしたらお題も

 

しかししーちゃんは相変わらず…

 

るなちは来年の抱負を後輩代理バトルに

 

しかしあることに気が付き

「乃木坂配信中」で、さっちゃん=菅原咲月と、アル=中西アルノの二人での家の部屋トークの動画が上がっています。

「菅原・中西が大好きな作品を語る!中西のドマイナー過ぎるオススメ作品とは!?【あとあれ見た?】」という長いサブタイトルが付いていますが、二人でNetflixについておすすめの作品を紹介するというトーク作品でした。

 

まあさっちゃんはほぼ韓国の恋愛ドラマをお勧め、まあこれはスキップ!(^^)お暇な方、韓国ドラマ好き向けのおすすめでした。

 

しかし!アルのおすすめがいきなり「ストレンジャー・シングス 未知の世界」とは驚きでした。

さらに、「セーヌ川の水面の下に」 

 

 

「群がり」

 

 

そしてさっちゃんに合わせて?韓国映画で「ザ・コール」  

 

 

と私が見ていた作品ばかり、どうやらアルちゃんと好みがズバリだとわかりました(^^)

「ストレンジャー・シングス」も実は第1話だけ見歌詞見たんですが、それっきりになってしまいました。

これは見るか?!

 

これは面白かった、アル単独でも

 

2人の組み合わせは結構ある

=LOVEの元メンバーの齊藤なぎさ、彼女の出演作は、「夏の夜空と秋の夕日と冬の朝と春の風」

 

 

「交換ウソ日記」 

 

 

「恋を知らない僕たちは」 

 

 

と見ていますが、だんだんと彼女らしさが出てきている、そんな感じでした。

そして今作は、劇中はアイドルに、そしてB小町が大好きな少女の生まれ変わりで、そのセンターだった星野アイの娘に生まれ変わり、母の後を継ぐ形でB小町としてデビューしていく、そしてもう一つの目的に。
 
やはり彼女も元アイドルなんで、ライブシーンは輝いていますね。
正直=LOVEのライブは見たことがないんですが、彼女の在籍当時のライブも見ようかと思ったくらいです。
 
さっしープロデュースの3グループは、存在感が大きいですね。
 
年末の歌番組に出るB小町
 
ライブシーンの輝きは凄かった
 
しっかりアイドル
 
映画はコンプリートしなければ