昨年から一気に減ってしまった乃木坂の成人メンバー昨年から一気に減ってしまったんですが、エース級のメンバーが二人でしたね。

4期生のあやめんと、5期生のにゃぎちゃん。

 

4期では最年少のあやめんがもう成人、なんか時が流れるのは早いですね。

マイペースで、あまり怖いものに動じないあやめん、先日のお化け屋敷トライも、彼女は口では怖いと言いながら、全く怖気づいていませんでした。

いつか表題曲のセンターをさせてみたいメンバーですね。

 

そしてにゃぎは、もう大エースの風格さえ漂ってくる感じですが、でも先輩メンバーからは、後輩力が異様に高い存在という事が言われています。

5期生のなかにもしっかりと溶け込みながら、実力を発揮している、歌唱力の高さは、アルと双璧ですね。

 

2人が先頭に立って乃木坂を引っ張っていく姿が目に浮かびます。

 

昨年は大所帯の8人でしたが

 

今年はこの二人

 

でも重要メンバーです

昨年のドラフトでは、支配下5人、育成4人、高校生1人、社会人2人、独立リーグ5人、ウェスタン新参加チーム1人という、育成型と即戦力両にらみの指名を行いました。

 

昔の阪神は高校生育成選手を数人取った時代もありましたが、1軍戦力になったのは島本投手だけ、その轍を踏まえ、今の阪神は方針を変え、大卒、独立リーグ主体の育成指名を行い、社会人教育のできた選手を指名しています。

 

それでも、プロとしてのノウハウ、気を付けるなどの教育は必要であり、しっかりとプロ意識の植え付けはしていかないと。

他球団では、プロのあるまじき行為を、主力選手クラスでも平気で行ってしまう選手もいますからね。

 

ただ、新人はまずはチームに慣れ、しっかりとした体つくりがまずは第一。

そう言った意味での合同自主トレは貴重な期間ですね。

 

特に年齢層の高い今季の新人は、初めから目立とうと焦る気持ちは大きいでしょう。

でも怪我がまずは一番厳禁、怪我なくまずはキャンプインすることが最も重要ですね。

 

私は新人は全員ファームでいいと思います。

今は1軍と2軍が、宜野座と、具志川と近いので、すぐに入れ替えができますから、首脳陣の見落としも少ないでしょう。

 

キャンプ中盤からルーキーが抜擢させるのか?楽しみですね。

 

いきなり動画も上がっている

 

藤川新監督と

助っ人9人体制ともいわれますが、基本的には5人の助っ人と、4人の育成というのが正しいです。

もっと言えば、新加入の野手のヘルナンデスも、決して不動ではなく、基本日本人選手がレギュラーで固まっている中、怪我とか不調の時にバックアップしてくれたら、という存在です。

 

投手陣も、ビーズリーと、ゲラが通常なら1軍枠で、ネルソン、デュプランティアの実力は、キャンプ、オープン戦での具合を見ながらという事ですね。

 

ネルソンが29歳、デュプランティアが30歳という事で、まあそこそこの成績、兆しがあれば契約延長ですが、体たらくだったら、1年限りでしょうし、監督がどういう期待感を持ち、日本にチームとして慣れて行ってもらうことが重要でしょう。

 

野手のヘルナンデスは、28歳という事で、そこそこの長打力を見せてくれれば、日本で長くできるかもという、多少は将来性を見据えた補強でしょう。

 

どこの球団も、なかなか助っ人に主力の活躍を期待するのは難しい時代、阪神の育成と、あくまでも日本人主体で足りないピースを外国人で埋めるというスタイルは、方向性は間違っていないと思います。

 

育成枠の外国人戦力が順調に育って1軍枠に入ってくるのが望ましいでしょう。

 

9人目の外国人は育成枠のスタンリー・コンスエグラ

坂道は、世代交代がどんどん進みますね。

昨年乃木坂は、1期、2期が全員卒業で、3期以降の大勢に。

櫻坂も、小池美波以外の1期生は全員卒業。

そしてとうとう日向坂も、昨日衝撃の発表で、佐々木久美、佐々木美玲、高瀬愛奈の3人が卒業、とうとう1期生が全員いなくなることになりました。

 

アイドルの宿命で、活動期間が限られていて、いつかは来ることはわかっていますが、昨年の4人同時卒業発表に続いて、今回も一気に3人が卒業って、日向坂は大胆ですね。

特に久美キャップの卒業コメントは、苦しいです…

 

でも、それだけ、世代交代はしないといけない、それだけ危機感と、残された2期生から4期生に対する期待と、信頼があるってことでしょう。

 

そしていずれ入ってくる5期生も、大きな希望を持って入ってきてほしいです。

 

久美キャプテンのコメント

「私が卒業を決めたのは グループも後輩たちも頼もしいほど成長し、もう大丈夫だなって、自分がグループの中にいるというより、おひさまと共に見守っていきたいな、そんな気持ちになったのが全てです」

「同期の二人、同じ時間を最後まで一緒に過ごせたこと本当に嬉しいよ!!まさかこの3人が最後になるとは思ってもみなかったね 心強いです、ありがとう!」

とっても幸せだった。もちろん辛いこともたくさんありました。でもそれよりも幸せなことが本当にたーくさんありました」

「アイドル人生残りあと少しですが、私の大好きなアイドルを存分に楽しみたいなと思います」

「いつまでの活動になるのか詳しい事はまだ未定ですが、最後までみなさんと素敵な日々を過ごしたいです!よろしくお願いします!」

 

3人同時卒業発表

 

久美さんのコメントが泣ける…

やっぱりですね…

昨年のライブで、発表するのかな?とファンも思っていたと思いますが、もう少しいる感じのコメントを残したよだちゃん。

でもファンの誰もが、卒業が近いことを悟った瞬間でもありました。少なくとも今年のどこかで…

 

女優業、バラエティ、トークも独特で、乃木坂46の中では、ちょっと異質なメンバーでもありましたし、「乃木坂工事中」での立ち位置も面白かったですね。

バナナマンの二人のイジリに対しても、絶妙な返しを見せてくれていました。

 

ただ、ここ最近のよだちゃんの表情が、なんか温和になっていて、そこからもそろそろ発表が近いんだなぁと感じられる瞬間でした。

 

2月の22日、23日のみずほPayPayドーム福岡のライブという事ですが、バスラとは別なのか?それともバスラはドームツアーなのか?

3か月の間があるんで、与田祐希卒業コンサートという事なんでしょう。

地元のドームでライブ、やっぱり大功労者だから当然ですね。

 

あと1か月半ちょっと、卒業後は女優かな?

 

帰省した?よだちゃん

 

家族に囲まれ

 

おみくじ!

 

最後まで突っ走れ!

「レバレジーズ presents MUSIC COUNTDOWN 10&10」、オズワルドが担当している音楽番組ですが、「超・乃木坂スター誕生!」でも共演している乃木坂5期生・川﨑選手=川﨑桜が出演回がありました。

勝手知ったる3人だったので、あまり気づかいが良い意味でなく、いいトークが聞けました。

 

さらに年が明け、「川島明 そもそもの話」で、新年一発目のゲストになんとさっちゃん=菅原咲月が出演でした。

もちろん「ラヴィット!」でのシーズンレギュラーだったからの関連でしたが、収録が大感謝祭の前だったのが少し残念でしたね。

もし収録がその後だったら、副キャプテン就任の話も聞けたところだったでしょうけど。

 

しかし、年末の忙しい時に、とにかく紅白・大晦日までは突っ走っていたという事が、メンバー、特に5期生は激務だったことでしょう。

 

そんな中、もう一度見たかった番組も視聴しました。

以前にも書きましたが、「イワクラと吉住の番組」に置ける乃木坂46・5期生特集回でした。

 

 

これが放送されたのが、3月後半でしたが、半年少したって、さらに成長している5期生が実感できましたね。

 

オズワルドと5期生

 

川島とさっちゃん

2位の今朝丸裕喜の自主トレ報道がまず出ました。

まだまだ体慣らし程度だと思いますが、未来のエースに関西マスコミは飛びついている感じです。正直、3年くらいはじっくりと怪我をしないがっちりとした体を作ることを目指してほしいですね。

まだまだ、プロとしてひょろい感じで、1年目がどうこう言う事ではありません。

 

そして昨日は1位の伊原陵人の自主トレ開始の報道が。

まあこちらは大卒で社会人を経由しているんで、体つくりがどうこうでは、逆にないですね。

即戦力として、体の仕上がりをどこに持って行くか?キャンプ初日なのか、それとも、ピッチを徐々に上げて開幕なのか、先発なのか、抑えなのか?伊原の使いどころが気になります。

 

私はいきなりとは言いませんが、3位の木下が面白そうだとひそかに思っています。

物怖じしなさそうで、投手としての体がしっかりしているし、細かいことを考えずにガンガンスピードを目指してほしいですね。

リリーフ候補ですが、どこまでコントロールがあるかで、1年目から使えるのか?が判断されそうですね。

 

いずれにしても、早くもプロとして始まりましたね。

 

いの一番報道は2位の今朝丸

 

そして1位の伊原も

 

私が注目しているのは3位の木下

昨年4月からの「超・乃木坂スター誕生! シーズン2」では、コントを省いて、ゲストとともに歌う楽曲を入れて3曲披露のスタイルになっています。

時としてフルバージョンだったり、感じることは5期生の歌唱力が本当に上がったことですね。

 

メンバーの中にはあまり歌が得意ではないメンバーがいることは承知していますし、逆に歌が得意というか入ったときから歌唱力ではずば抜けていたメンバーも、あまり得意分野ではない難しい曲とかに挑戦したり、幅を広げていることがわかりますね。

 

第2回の「超・乃木坂スター誕生!LIVE」

 

 

でも頑張っていましたし、追っかけで一気見していると、あの感動のいろはとあーやの「春よ、来い」に至るまでの練習具合もわかりましたね。

 

歌唱力と言えば、にゃぎとアルがダントツですが、二人のデュオも、二人が感じていることのレベルの高さ、きっきといろりのカフェオーレも着実に成長していると思います。

でも驚いたのが、なおもち=冨里奈央が格段にうまくなっていることでした。ソロ歌唱でのRUIの『月のしずく』を緊張の中でうたい上げていました。

以前ソロ歌唱で、うまく歌えず終わった後号泣していましたが、今回は歌い切った充実感の号泣で、メンバーだけでなく、オズワルド・伊藤の率直な「うまくなったなあ!」という一言がすべてを語っていましたね。

 

この番組は、6期生に引き継ぐまで、続けてほしいですね。

 

圧巻の二人

 

ピュアな二人

 

大成長のなおちゃん

10年連続紅白出場、AKB48が11年連続12回の出場、紅白って”出演”というより、”出場”っていう言い方が多いですね。

 

それはさておき、「きっかけ」の歌唱、そしてディズニー歌唱で、「レット・イット・ゴー ~ありのままで~」を披露しました。

「レット・イット・ゴー ~ありのままで~」ででは、歌唱メンバーの3期生のしーち=久保史緒里、5期生からにゃぎ=井上和、アル=中西アルノがフロントで歌唱、順当なチョイスでしたが、やはり多少緊張で上ずっていました。

でも無難にこなしたと思います。

 

そして「きっかけ」は、2021年以来の歌唱で、1期、2期がいなくなってからの初歌唱であり、皆が言っているように、新体制での乃木坂46を乃木坂をあまり知らない層にもアピールできた意義はあったと思います。

でも、正直あっという間に終わった、そんな印象でした。

 

事前番組で、メンバーが今回きっかけを歌うことの意義をいろいろ述べていましたし、本番では全員歌唱で、フォーメーションにもいろいろ配慮もありました。

それぞれのパートごとのショットは、現在の選抜メンバーが、センターはさくちゃん=遠藤さくらで、それを尊重していましたし、最後尾のアンダーの配列の中心には、卒業・引退するはづちゃん=向井葉月が据えられていました。

抜かれることはありませんでしたが、それはいろんなカメラで確認ができました。

 

そして感じたのは、紅白にいつまで乃木坂が出演するのか?という事ですね。

選ばれる限りは出場するんでしょうけど、前にも書きましたが、坂道に対するNHKの扱い、日本を引っ張るアイドルグループに対する扱いがなんか軽いと思いました。

 

旬なアイドルは一応チョイスしますが、功績という事はあまり考慮されない。

功績だけで出演する出場歌手が多いと批判されているNHKには、このアイドル枠は何か意図不明な部分が多すぎます。

 

まだまだ力のあるうちに、紅白を自主的に卒業して、坂道大フェスティバルなんかやってほしいと思うんですが?

メンバーの身内はがっかりしますかね?

 

事前にはいろいろ発言はありましたが

 

迎えた本番

 

はづちゃんが映っています

明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

 

さて、大晦日は紅白がありましたが、私は年末に上がった配信中での各軍団の動画を見て、その後紅白を視聴しました。

 

軍団動画では、”まゆたん協会”が、勝ち取ったトングでのバーベキュー。

てれぱんが遅れてきましたが、5人の楽しそうな動画に癒されました。

 

そして、”楓さん正そう軍団」は、マリオパーティでした。マリオカートでは無敵のでんちゃんですが、これはいろんな協議で各パートで勝ったメンバーが、ご褒美スイーツを食べて休んでいられるという嗜好。なかなか白熱しましたね。

まずるなちが勝ち、なんとアルが勝つという大波乱!次に勝ったのはなおモチで、一番がっついていたみゆちゃんはでんちゃんのお情けでスイーツゲット。

軍団長は最後にみんなが見守るところで堪能でしたね。

 

最後の”首ンセス”は、なんと全員が晴れ着で、浅草探訪。

食べ歩き、そして射的、着物で浅草って映えますね。

そして最後に行ったのが花やしき、ここで軍団長の弓木が会わせたい人がいるという事でした。大体予想はつきますが、まずはいろいろ遊んだ後、お化け屋敷に。

2グループに分かれ挨拶を、もちろんお相手はろくろ首ですが、お化け屋敷初体験のあやめんが、怖いもの知らずでたのもしかったですね。

 

そして紅白ですが、それは明日。

 

まずはまゆたん協会

 

ゲットしたトングで

 

そして楓さん正そう軍団

 

 

マリオカート対決

 

意外にかつアル

 

このあと白熱

 

そして首ンセス

 

浅草晴れ着で

 

堪能

 

お美しい