さて最後に、新助っ人についてです。

 

ネルソンは、エラーで失点しましたが、まずまずだったようですね。

藤川監督から指導を受けて、カットボールが感じが良くなったという報道がありましたが、まだまだ投げて行かないとわかりません。

またデュプランティエは、良いですね。ちょっと握りがわかってしまう恐れもありますが、なかなか重そうな球を投げますし、先発タイプなんでしょう。

またヘルナンデスは、ちょっと消極的な感じを受けます。くせのない代わりに荒々しさもない。今はミートに徹しているというところですが、慣れてきたらもう少し大胆になってくれるんでしょうか?

守備もファーストは大山ほどではありません。

 

面白そうなのはファームの打者二人ですね。

アルナエスは紅白戦で目立ちましたが、コンスエグラは、ここにきて長打連発です。

ハンファ戦は2本の2塁打。そしてエナジック戦では初ホームランと、持ち前の打棒を発揮しています。

まだまだこれからですが、もっと慣れてきたら?・・・

 

さらに言えば、ゲラとビーズリーは今のところ順調みたいです。

 

ネルソンはもう少し時間がかかりそう

 

デュプランティエは今後は長いイニングを

 

ヘルナンデスは一回りが必要か

 

未完の大砲の覚醒はいつなのか?

昨日以外のことで気が付いたことは、

その④、大味の試合になっていること。

派手な一発が前川、森下から出ています。それはそれで悪いことではありませんが、打っていることがしっかりと公式戦でできるのか?相手投手も今後一線級が出てきたときに、しっかりと対応できるのか?というところですね。

 

中日戦で2番手で出てきた高橋宏斗などは凄い感じでまだこれが調整中なのが恐ろしいですね。

また打たれはしましたが、制球が安定してきたら怖そうなのがルーキーの吉田でした。

 

その⑤はここにきてケガ人が出たり入ったり。

戸井が担架で運ばれ、平田ファーム監督のコメントでは思ったほどではないという事でしたが、しばらくは安静なんでしょう。

さらに熊谷も気になります。

森下は戻ってきていますが、キャンプの疲れが出る今が一番怖いところですね。

 

2人のルーキーははどうか?⑥となります。

評価のいいドラ3の木下はなかなか面白そうですね。球速もありますが、コントロールもよく、なんか打者が打ち辛そうなんですね。微妙な変化をベースのあたりでするんでしょうか?

そしてドラ1の伊原。

ベールの脱ぎましたが、まずは無難な1イニングですが、リリーフなのか?先発なのか?まだまだ判断ができそうもないところでしょう。

 

木下は面白いかもしれない

 

伊原はどういう使い方になるのか?

キャンプの成果はどうなのか?

それはやはり実戦で結果が出てしまいますね。

 

感じたことまず①は、宜野座と具志川の入れ替えで、レベルの違いがはっきり出たこと。

具志川組でも伸びている人材はオープン戦とか1軍の練習試合に呼ばれています。

実戦を熟す必要がある、中堅、ベテランも上がってきていますし、原口、島田などはもういつでも公式戦が始まってもいいレベルですね。

また3桁の番号の選手では、新人の工藤、外野の福島、などが目立っていますが、面白かったのは昨年くふうハヤテにいた早川でした。

独特なフォームから球速こそ目を引くものではありませんが、しっかりと懐攻めができています。25歳のルーキーなんで、短期勝負に出なければいけませんからね。

 

その②は、今年の阪神は打高投低なのかな?というところ。

才木、伊藤将司などはもちろん調整過程ですが、ちょっと気がかり。桐敷も昨年御疲れが出そうな気がします。

岩貞、岡留が不安定で、勝ちパターン以外のリリーフ陣はちょっと心配になるかもしれません。

 

その③は、1軍とファームのレベルが開いてきている感じがします。

特にそれが投手陣に出てきている感じがします。

具志川に落ちてしまった佐藤蓮、ベタンセス、そして育成になった森川、コントロールが悪いのは使えませんね。

独り相撲は野手に対しても失礼で、もっと投げ込んで下半身作りからやり直さなくては?なんと昔の指導者みたいなことも感じてしまいますが。

でもコントロールは土台がしっかりしてないといけないんじゃ?

 

無失点を続ける工藤

 

走り出した福島

続きです。

 

そしてよかったのが数人とメンバーと二人でパフォーマンスをするところでした。

 

「言霊砲」ではしーちゃんと、同期で歌唱。ここでもうしーちゃんは号泣でした。ラジオでは盛り上がっていた二人でしたが、乃木坂を引っ張る3期生の一角がいなくなる寂しさを感じました。
そして「流星ディスコティック」はさくたんと。4期生のエースの一人、成長を確かめているようでした。
「ざぶんざざぶん」ではあやめんと。日頃ポーカーフェースで、何事にも動じないあやめんが号泣したのは初めて見たかもしれません。

それだけ、人には見せない背負っているものの大きさを感じました。
「ごめんね ずっと・・・」ではゆんちゃんと。ゆんちゃんの推しメンは美月とよだちゃん。これで二人ともいなくなってしまいましたね。でも、これからは後輩を引っ張る立場になって乃木坂を盛り上げてほしい、そんなエールを感じました
さいごは「やさしさとは」でにゃぎと歌唱。最後のお手紙も彼女が読んでいましたが、よだちゃんは、どんどん前面に出させられているにゃぎを心配しながら、ちゃんと後ろで支えていたことが、にゃぎの号泣でよくわかりました。

 

このゾーンがまず涙を誘いました。

 

そして最後から2番目には2日間で一番のサプライズがありました。

もしかしたら…と思っていたファンも多かったと思いますが、なんと引退したももちゃん=大園桃子がダブルセンターで、「逃げ水」を歌唱してくれました。

ここではさすがに涙腺崩壊でしたし、よくオファーにこたえてくれましたね。3期の絆、ももちゃん乃木坂を、よだちゃんを大事に思ってくれていたことを再認識させてくれました。

 

その後のコメントはいつものももちゃんで、安心もしましたが(^^)

 

”与田祐希”という大きな存在がいなくなりましたが、まだまだグループは成長を続けてくれることを信じています。

 

1日目の餃子パーティー

 

2月22日は乃木坂のバースデー

 

しーちゃんと

 

3期

 

ちっちゃいけど色気はあるとよ

 

ラストが近づく

 

こういうシーンも最後

 

みんなに囲まれ

 

そしてなんといってもよだもも

まずは1日目。

「卒業前夜祭 全部与田のまま」と名付けられた卒業1日前の大型ライブでした。

最後の日は多少しっかりとやるつもりだったんでしょうし、その前に日はやりたいことがいっぱい詰め込んだ、よだちゃんらしい大胆な設定でした。

いきなりヤギが登場、それもどこかで聞いたことのある声、そう、番組で共演した千鳥の大悟が、一緒に散歩した中で参加してくれました。

寝たままで楽曲参加や、餃子パーティー、全員ヤギになったり、とにかくメンバーもファンも楽しませようという企画力も良かったですね。

 

ただ、各期とパフォーマンスをするところからはちゃんと卒業なんだなぁと感じさせてくれました。

でもその中でやっぱろよだちゃん地震学位を残さないように、そしてメンバーとの最後の楽しみを焼き付けているようにも感じました。

 

そして2日目、「量産型リコ」 

 

で共演した田中要次氏がナレーションを。

 

そして2日目は本当に卒業コンサートで、各メンバーとの絡みをしっかりとセットリストから感じさせてくれました。

でもここで大きなサプライズも彼女らしく仕掛けてくれました。

 

一人が寂しいと叫ぶと、地下から大きなシルエットが、同じウォンバット応援大使の

 

ブラマヨコス皮脂と一緒の歌唱を。

 

まずはここまで

先ほど終わったばかりのセットリストです。

 

影ナレ あやてぃ みーきゅん

田中要次 ナレーション

逃げ水
ひと夏の長さより・・・
ロマンスのスタート
あらかじめ語られるロマンス
全部 夢のまま

梅ちゃん仕切り まゆたん 

バンドエイド剥がすような別れ方
キスの手裏剣
ハルジオンが咲く頃
三番目の風

小吉仕切り でんちゃん さくちゃん 弓木 あーや

言霊砲(しーちゃん)
流星ディスコティック(さくたん)
ざぶんざざぶん(あやめん)
ごめんね ずっと・・・(ゆんちゃん)
やさしさとは(にゃぎ)

与田祐希 事前インタビュー

女は一人じゃ眠れない(ブラマヨ 小杉)

ダンスパート
命は美しい
インフルエンサー
錆びたコンパス

帰り道は遠回りしたくなる
何もできずにそばにいる
最後のTight Hug
羽根の記憶

最後の与田祐希V

逃げ水(大園桃子)
悲しみの忘れ方

encore

なぁちゃん ナレーション 卒業のお祝い
与田祐希 卒業コメント

100日目
他人のそら似
左胸の勇気
ジコチューで行こう!
懐かしさの先
 

2日目は、いろいろゲストも登場!

詳しくは感想とともに明日!

 

さて、セットリストを

 

ヤギ登場!(声:千鳥 大悟)

全部 夢のまま
おいでシャンプー
指望遠鏡
ハウス!
ガールズルール
逃げ水

梅キャップ、よだちゃん
久保仕切り みーきゅん でんちゃん

お見立て会 大塚明夫
欲望のリインカーネーション
Threefold choice 梅登場!
乃木坂ちびっ子障害物チャレンジ
せっかちなかたつむり
私、起きる。
白米様(餃子様)
乃木坂饅頭

ダンスパート
命は美しい
シンクロニシティ
日常

あやてぃ仕切り かっきー、ゆんちゃん、しーちゃん

17分間
ジャンピングジョーカーフラッシュ

3期生へのお手紙(れんたん参加) よだちゃんから
思い出ファースト

セットリストについて よだちゃん

気づいたら片想い
世界で一番 孤独なLover
僕のこと、知ってる?
サヨナラstay with me
キャラバンは眠らない
歩道橋
懐かしさの先

encore

よだちゃん挨拶

誰かの肩
夏のFree&Easy
転がった鐘を鳴らせ!
ジコチューで行こう!
乃木坂の詩

 

1日目は、よだちゃんのやりたいことを詰め込んだ”思い出作り”のライブでした。

よかった!

 

まずは1日目

BS朝日で放送中の「バナナマン日村が歩く! ウォーキングのひむ太郎」は、基本一人で歩くんですが、たまにゲストが登場します。

日村さんと仲のいい芸人が多いんですが、以前さくちゃん回

 

 

があり、結構大食いのさくちゃんは日村さんとも互角の食欲でした。

 

そんななか、Tverでも視聴できる最新回、『明治通り④ 三ノ輪~尾久』編では、このあとの仕事で、乃木坂工事中に行くという話が出ました。

もちろんあの伝説回

 

 

になったんですが、収録前に日村さんが結構グッとくる話をしてくれたんですね。

 

前身番組の「乃木坂って、どこ?」から乃木坂メンバーが結成当初からの番組だったので、1期生、2期生とは一緒に番組を作った同志的な存在に比較して、3期生はあとから入ってきた新入生のような、娘のような存在で、成長をずっと見てきた間柄。

でも年数を経て、しっかりと成長してきて、今はもう貫録があり、スタジオに現れると存在感がグッと増してきて、1期生の主力メンバーの感じが漂ってきている、その中でよだちゃんは、ボス的な感じが出てきていて、卒業はとにかく悲しいと言ってくれました。

 

卒業コンサート前の記事は、この日村さんのお話で。

 

今回の放送で

 

乃木坂、よだちゃんを語ってくれてご褒美そばを!

 

こんなシーンも

 

日村さんと言えば”豚”

 

外番組でも

通常は”お見立て回”というシチュエーションですが、今回は『乃木坂46 初披露の会「はじめまして、6期生です」』という題名で、2025年4月6日に、横浜・みなとみらいの「ぴあアリーナMM」にて開催されることが発表されました。

 

オープニングムービーが、YouTubeチャンネル「乃木坂配信中」などにて公開されていますが、ダンスが披露され、なかなかのクオリティですね。

 

また先輩メンバーからも続々とコメントが、特にオールナイトニッポンで、しーちゃんが、早く会いたいとコメント。

忙しいしーちゃんはまだあっていないという事で、実際に生での対面を、懇願していました。

 

しかし考えてみると、乃木坂46のメンバーに選ばれるって、今は凄いことなんでしょう。

お披露目までの、研修期間?いろんな意味で心身ともに、叩き込まれているんでしょうか?

 

早く見たい6期生

 

どういった話し方をするんでしょうか?

最後の11人目は、大阪出身?見たいですね。

大阪の街を望む河川敷や、道頓堀などで撮影された映像が、関西大好きの私にとっては壺でした。

 

今まで黒髪ロングが多かった6期生ですが、夏組の動画で、一人ロングではない子がいたのが気になっていました。

それがこの子、増田三莉音でした。

15歳という事で、期待感も大きいです。

 

さあ、これで11人そろいましたね。

いつから活動開始なんでしょうか?

もしかしたら2月の22,23だったりして(^^)

 

道頓堀を歩く

 

橋を渡る

 

ロングではない

 

大阪出身!期待しちゃいます!!

 

春組の5人

 

夏組の6人