与那国フィールドノート -120ページ目

繭かと思ったら

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アヤミハビルの繭か!

と、目を引きつけられたのは、ただの枯れ葉だった。


あ。
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オオガラエダナナフシの幼虫がいた。





ラストショット

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メダイチドリ


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セイタカシギ


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チュウサギ




4月6日撮影。


う~む、参った。

この日の夕方、鳥撮りに使っている望遠レンズが壊れた。

渡り鳥の状況がパッとしない日が続いているが、いつ状況が好転するやもしれず、傍らに望遠レンズがない日々を過ごすのは耐え難い。

一期一会の出会いが、明日あるかもしれない。

まずは修理に出したが、いっそのこと新しいのを買ってしまおうか。

う~む、参った。


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知らね。

昼の遊歩道にて。

昼休み・・・もくそもないか。

君たちには。

僕は小一時間ほど遊歩道を歩いてきます。
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ここ数日は汗ばむくらいの陽気が続いています。

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暑い、暑いとばかりに脱ぐ・・・んなわけないか。

ヤエヤマヘリグロツユムシの脱皮。


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足元でガサゴソ音を立てていたのはヤエヤマイシガメ。

物怖じしないカメは珍しい。


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シャリンバイの花は散り、


代わりに咲き始めたのはクチナシです。
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あたりには強い芳香が漂っていました。