今日は、先日の熱中症事件の反省を踏まえ、早朝散歩へ。
怖がっていて外に出ないのはかえってマイナスと考える。
歩いていて、思うことは、脳が歩きに関しては歩けるものだと認識しているなあと感じる。
手のほうは動かないものと誤認してるのではないかと。
だからこれからは、この誤認を解いていくことに挑戦していこうと思う。
専門家から言わせると何を馬鹿なこと言ってるんだ?と言う者もいるだろうが、
自分の身体をどう扱うかは自分の勝手。時間はたっぷりある。
その時間を有効に使うことが大切であろう。
いろいろデータがあるだろう。医者・セラピストはそのデータから治らんと言ってるのだろうが。
そのデータは正しいのか?いや、間違いであろう。
なぜか?それは、本気で治してやろうとしてとったデータではないはず。
自分で新しいデータを取ってやろうではないか。
確かに手は動こうとしている。動かないのは脳が語かないものと誤認してるだけだ。