あタック散歩 過激にOT・PTをぶった切る編 野田(首相)もね | 片麻痺回復への道(アタック散歩)

片麻痺回復への道(アタック散歩)

2008年夏に44歳で、脳卒中後遺症重度左麻痺になりました。リハビリにて回復を目指しております。

こんにちは脳卒中後遺症研究家のアタックです。

みなさんリハビリ楽しんでますか?

みなさん思い起こしてください、入院中のことを。

OT・PTからいろいろ制限されてませんでしたか?

入院中の時間は回復に向けて大切な時間でした。

あの当時もっとたくさん自主トレできていればもっと回復してたんでは?と思うんですねえ。

自主トレ禁止などあらゆる面で制限されていた。

全てを許可制にされて自由が無かった。

それは血圧管理などの医療措置ではなくほとんどが自分たちの責任問題に発展することへの

自己防衛のためにである。そう、実績も知識も全くない無能療法士どもの被害者である。

そんな無能療法士どもに国家資格を与えてる国にも責任がある。

これから先脳卒中後遺症患者は増え続けるであろうに、このままではこの国はどうなってしまうのか?

野田も解散だと約束を反故にしてるが、あれはこれから迎える期末手当(ボーナス)

をもらうまでは解散できないのだろう。議員たちもそれは一緒で、だから強硬に出られないのだろ。

まあ、12月15日に支給?だろうからそれまでは解散はない。

どれをなげうってまで国民のためにという政治家がいないのが現状だ。

こんな国で療法士どもに期待しても仕方ないのである。

この無能療法士どもに頼ることなく自分たちでいかに自分にあったリハビリを探して

それに打ち込むことが重要である。

その第一人者になるべく日々努力してるアタックです。

そして完治した暁には、無能療法士たちを抹殺することをここに誓います。

新たに患者になった方は充分気をつけてください。

被害者にならないように。

無能療法士にいくら頼っても治りません。

今やこの病気に関しての知識は我々患者のほうが持ってます。

反論できる無能療法士の反論待ってます。いないだろうけどね。