今回は
自分もメンバーとして登録している
オンラインスペース
Resonance Laboという場について
感じることを書いてみます![]()
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Resonance Laboというのは
ノンデュアリティをシェアされている
大和田菜穂ちゃんのオフィスが立ち上げている
オンラインスペースで
去年までは
ノンデュアリティサロンという
オンラインコミュニティの場所だったのが
今年に入りレゾナンスラボとして
リニューアルされた場になっています。
去年までとは違い
菜穂ちゃんが静けさをシェアされていて
ノイズの少ない場所とでも言うのでしょうか?
この表現は合ってるか分かりませんが
人の世界から少し距離を置ける場所
そう感じられるのがResonance Labo
という風に私は思います。
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ノンデュアリティサロン時代から
引き続き登録されている方々と
新たに登録された方々とは
やはり受け取り方には
違いがあるのかも?と感じていまして。
もちろんこれはどちらがどうとかじゃなく
どちらが良いわるいでもなく
ただの違い、という意味合いです![]()
普通のオンラインコミュニティなどとは違い
何かを学ぶわけではなく
何かに向かわされるわけでもなく
何かを覚えて実践する内容でもなく
そうすると
何をしている場なのだろう?という疑問も
普通に出てくるのでは?と思います。
実際に私も
ノンデュアリティサロンに登録する時に
それはとても感じました
なので、サロン時代から知ってる方々は
すでに時間をかけて触れていることで
そこに疑問があまり出ない
という違いかな?と感じています
今は菜穂ちゃんが帰国されているので
イベントがあったり
ライブサットサンも予定されていますが
Resonance Laboのイベントではないので
誰でも参加できるものが直近でありますね![]()
レゾナンスラボを知らない人に
説明しようとすると
なかなかハッキリと分かるように
理解できるようにというのは
しにくいかもしれないですね
でも今の時代は
情報があり過ぎるし
時間の流れも早いし
昨日の流行りがもう終わってるとか
自分の子ども時代にはなかった
スピードとボリュームでできているので
そこに違和感とか
疲れを感じていたり
少しホッとしたいとか
何も考えたくないなとか
これ以上の情報いらないな、とか
何かと比べて焦ったりしたくないとか
人の世界
人の社会から少し離れた感覚になれる
日常を少し休憩できる落ち着ける場所
言語化される前の
身体に入る、神経に届く可能性の
シェアがある場所
言葉で言えば
そういう場所になるのかもしれません![]()
これは個人の表現なので体験、体感はそれぞれで
もちろん合う合わないもそれぞれだと思います![]()
レゾナンスラボ
https://www.resonancelabo.com/resonance-labo