求めていたホーム、その先にある日常 -4ページ目

求めていたホーム、その先にある日常

安心、信頼、深さ。そして軽やかさ。

無条件の関わりの中で受け取った土台。そこから始まった日常での喜びや揺れを書いています。

今回は

自分もメンバーとして登録している

オンラインスペース

Resonance Laboという場について

感じることを書いてみますニコニコ




クローバークローバーあしあとクローバークローバーあしあとクローバークローバーあしあとクローバークローバー



Resonance Laboというのは

ノンデュアリティをシェアされている

大和田菜穂ちゃんのオフィスが立ち上げている

オンラインスペースで




去年までは

ノンデュアリティサロンという

オンラインコミュニティの場所だったのが

今年に入りレゾナンスラボとして

リニューアルされた場になっています。




去年までとは違い

菜穂ちゃんが静けさをシェアされていて

ノイズの少ない場所とでも言うのでしょうか?

この表現は合ってるか分かりませんが




人の世界から少し距離を置ける場所

そう感じられるのがResonance Labo

という風に私は思います。




クローバークローバーピンク薔薇クローバークローバーピンク薔薇クローバークローバーピンク薔薇クローバークローバー



ノンデュアリティサロン時代から

引き続き登録されている方々と

新たに登録された方々とは

やはり受け取り方には

違いがあるのかも?と感じていまして。




もちろんこれはどちらがどうとかじゃなく

どちらが良いわるいでもなく

ただの違い、という意味合いですニコニコ




普通のオンラインコミュニティなどとは違い

何かを学ぶわけではなく

何かに向かわされるわけでもなく

何かを覚えて実践する内容でもなく




そうすると

何をしている場なのだろう?という疑問も

普通に出てくるのでは?と思います。

実際に私も

ノンデュアリティサロンに登録する時に

それはとても感じました




なので、サロン時代から知ってる方々は

すでに時間をかけて触れていることで

そこに疑問があまり出ない

という違いかな?と感じています




今は菜穂ちゃんが帰国されているので

イベントがあったり

ライブサットサンも予定されていますが

Resonance Laboのイベントではないので

誰でも参加できるものが直近でありますねニコニコ




レゾナンスラボを知らない人に

説明しようとすると

なかなかハッキリと分かるように

理解できるようにというのは

しにくいかもしれないですね




でも今の時代は

情報があり過ぎるし

時間の流れも早いし

昨日の流行りがもう終わってるとか

自分の子ども時代にはなかった

スピードとボリュームでできているので




そこに違和感とか

疲れを感じていたり

少しホッとしたいとか

何も考えたくないなとか




これ以上の情報いらないな、とか

何かと比べて焦ったりしたくないとか




人の世界

人の社会から少し離れた感覚になれる

日常を少し休憩できる落ち着ける場所




言語化される前の

身体に入る、神経に届く可能性の

シェアがある場所




言葉で言えば

そういう場所になるのかもしれませんニコニコ


これは個人の表現なので体験、体感はそれぞれで

もちろん合う合わないもそれぞれだと思いますニコニコ




レゾナンスラボ

https://www.resonancelabo.com/resonance-labo