求めていたホーム、その先にある日常 -3ページ目

求めていたホーム、その先にある日常

安心、信頼、深さ。そして軽やかさ。

無条件の関わりの中で受け取った土台。そこから始まった日常での喜びや揺れを書いています。

今回はノンデュアリティに思う

個人的感想ですクローバー猫あたま

(正解ではないですよ〜

なんとなく感じたことですニコニコ)




クローバークローバールンルンクローバークローバールンルンクローバールンルンクローバークローバー



旧ノンデュアリティサロン

現在はレゾナンスラボとして

リニューアルされたオンラインスペース




大和田菜穂ちゃんからの

シェアがある場ですが




以前で言うと

オンラインサットサン

現在では

レゾナンストークとして

ノンデュアリティをシェアされています




今は帰国されているので

イベントなども開催されていて




YouTube生配信などもされてましたニコニコ




そこで視聴してて感じたのは





ノンデュアリティって

引き算の体感かもなぁという感想。





やっぱり思考じゃなく

理解してどうとかでもなく

考えて、学んで何か覚えるわけでもなく




体感的な引き算

感覚的な引き算




そんな風に感じられました




クローバークローバー赤薔薇クローバークローバー赤薔薇クローバークローバー赤薔薇クローバークローバー



私たち人間の世界というのは

足し算だらけになっていて




ひとつ例を出せば

情報が、そう。




今は時代もあって

情報だらけじゃないですかオエー




疲れません???




脳の疲労がハンパない。




たぶんそんな風に

なんとなく感じてる現代人は多いのでは?




だけど

菜穂ちゃんがシェアされるノンデュアリティは

情報ではないので




これは今の自分の体感ですが

触れると体感的な引き算

起きてくるような感覚がある




だから

はぁ〜照れって

身体が勝手にゆるんだり




質問するぞぉー!

気合いを入れて会場に行った時も

質問そのものが頭からどこか飛んでいったり




考えようと思っても力が抜けてしまったり

自分のコントロールが効かないところで

身体の反応が起きてきたり




そういうことを

体感してしまい

体験してしまう

そんなノンデュアリティをシェアされてるのが

菜穂ちゃんなのかなぁと

個人的にですが感じていますニコニコ




クローバークローバーピンク薔薇クローバークローバーピンク薔薇クローバークローバーピンク薔薇クローバークローバー



現代人は大人だけではなく

子どもたちも情報に惑わされ




昔に子どもだった私たち大人と違い

色んな大変さも感じられるので

(良い面もたくさんあるのですが)




子どもであっても

菜穂ちゃんのノンデュアリティに触れるのは

引き算の世界を体感できる

そういう機会になるのかもしれないですね