今回はノンデュアリティに思う
個人的感想です![]()
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(正解ではないですよ〜
なんとなく感じたことです
)
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旧ノンデュアリティサロン
現在はレゾナンスラボとして
リニューアルされたオンラインスペース
大和田菜穂ちゃんからの
シェアがある場ですが
以前で言うと
オンラインサットサン
現在では
レゾナンストークとして
ノンデュアリティをシェアされています
今は帰国されているので
イベントなども開催されていて
YouTube生配信などもされてました![]()
そこで視聴してて感じたのは
ノンデュアリティって
引き算の体感かもなぁという感想。
やっぱり思考じゃなく
理解してどうとかでもなく
考えて、学んで何か覚えるわけでもなく
体感的な引き算
感覚的な引き算
そんな風に感じられました
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私たち人間の世界というのは
足し算だらけになっていて
ひとつ例を出せば
情報が、そう。
今は時代もあって
情報だらけじゃないですか![]()
疲れません???
脳の疲労がハンパない。
たぶんそんな風に
なんとなく感じてる現代人は多いのでは?
だけど
菜穂ちゃんがシェアされるノンデュアリティは
情報ではないので
これは今の自分の体感ですが
触れると体感的な引き算が
起きてくるような感覚がある
だから
はぁ〜
って
身体が勝手にゆるんだり
質問するぞぉー!
気合いを入れて会場に行った時も
質問そのものが頭からどこか飛んでいったり
考えようと思っても力が抜けてしまったり
自分のコントロールが効かないところで
身体の反応が起きてきたり
そういうことを
体感してしまい
体験してしまう
そんなノンデュアリティをシェアされてるのが
菜穂ちゃんなのかなぁと
個人的にですが感じています![]()
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現代人は大人だけではなく
子どもたちも情報に惑わされ
昔に子どもだった私たち大人と違い
色んな大変さも感じられるので
(良い面もたくさんあるのですが)
子どもであっても
菜穂ちゃんのノンデュアリティに触れるのは
引き算の世界を体感できる
そういう機会になるのかもしれないですね