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麻生総理大臣の発言について!


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麻生総理大臣の発言について
批判が集っています。

漢字の読み違いなどは
私はマスコミが騒ぐほど大変な問題だとは
正直思っていませんでした。

それは米国でも
前ブッシュ大統領が
「Children(チルドレン)」

「Childrens(チルドレンズ)」
と読み違えたこともあったからです。
いってみれば
「子供たちたち」
といってしまったようなものです。

麻生総理にしても
ブッシュ前大統領にしても
読み違えは本質的に問題ではないと
私は思います。
間違えは誰でもあります!

したがって、
マスコミも野党も
麻生総理の
「漢字力」
を問題とした国会質問などは
全く質問したり、
そのことをTVで放映していることの方が
恥ずかしいことだと思います。

そんな、麻生さんを擁護してきた私でさえ
「郵政民営化は反対だった」
「竹中さんが担当で自分は担当でない」
「日本の不況は欧米諸国よりまだましだ」
などなどの
不見識な発言は擁護できません。

今起こっている景気現状を
しっかり把握頂き、
政府としてのできる
「打ち手」
を早期に打つことを実行してほしいと思います。

良くも悪くも
オバマ大統領の動きを見ていると
「打ち手」
が早いと感じます。

景気対策予算が通らない状況に対して
議会の現場にいって声明を出すなど
やるべきことにむかって
手を尽くしていることが
実感できます。

私は漢字を読み間違おうが
言葉つかいが悪かろうが
「打ち手」
を打つための
具体的なアクションを
期待したいというわけです。

表面的なあげあしをとるような
報道ではなく、
「打ち手」
に対してのプレッシャーを
我々国民は麻生総理に求めるべきではないか?
と提言したいと思います。

熱いぜ!

面白法人カヤック柳澤(やなさわ)社長!


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先週、
カヤック柳澤(やなさわ)社長と
お会いしました。

やなさわ社長は
とてもユニークな経営をされており、
とても有名な方です。

例えば
「サイコロ給」や

「スマイル給」

もしくは

本社オフィスが鎌倉で
社長室が畳のオフィスの真ん中に
全面ガラスで仕切られた部屋に位置している
デザイン賞を受賞された
有名なオフィス。

このキーワードで
ピンときた方が多いと思います。

私は昔から直感があり、
やなさわ社長とお会いし
ピンとくるものがありました。

早速、
新刊本「食いしば・・・」を、サイン入りで
お贈りしたら、
やなさわ社長の本もプレゼント頂き、
やっと先週金曜日に鎌倉本社でお会いできました。

やなさわ社長の経営哲学で
とても共感できたことがあります。

社員の自主性を育成するために
面白いアイディアを出すことを
「質」より「量」を
出すことを要望し、
年に2回全社員で泊り込み研修を実施し
アイディアブレストを実施している、
ということです。

社員の自主性って、
私たちが提言している
インナーブランディングのゴールと
同様のことを目指しており、
考えることの
「質」より「量」
という経営方針は具体性があり
とても共感できたわけです。

共感できたお礼に
やなさわ社長には
更に
幻の名書(勝手にいってます)の
廃盤になった
「熱いぜ」
の残り少ないストック在庫を
プレゼントしました(笑)!

カヤックさんとゼロインで
面白いプロジェクトを立ち上げたいと
盛り上がりました。

事務局を立ち上げ
今後社会を元気にすることを
一緒にプロジェクト化したいと考えております。

熱いぜ!!

バリュー会議ファイナル!


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先週、
コミュニケーションサービス事業部で
半年間続けてきた
「バリュー会議」
のファイナルプレゼンを実施しました。

ファイナルは
今までのバリュー会議で共有してきた
成果事例を
姥谷さんが
それらの価値を整理し
プレゼンしました。

経営方針
プロセス→成果(CS)
マネジメント→誇り(ES)

の3つのポイントに
事例を整理し、
かつ
顧客とのソリューションプロセスにおける

「真の課題共有」

の重要性をプレゼン頂きました。

参加者全員が納得し、
理解が深まったプレゼンとなりました。

姥さんお疲れ様でした。
また、当日参加できなかった方で
内容に興味のある方は
CS事業部のメンバーと
直接コミュニケーションしてください。
熱いぜ!!