産経新聞から取材依頼!
産経新聞さんから
マンデーランチクラブについての
取材依頼がありました。
産経新聞さんは
ビジネス界に広がる
「ランチミーティング」
を記事にするという企画です。
私が毎週報実施している
マンデーランチクラブの
ブログを見ての取材依頼でした。
来週の
マンデーランチクラブに
産経新聞さんにおこし頂き、
取材頂くことになりました。
ランチミーテング
ではなく
ランチクラブ
と入力すると
熱いぜブログが上位に検索されました。
ブログはマスコミの取材ネタ検索として
とっても機能していることを改めて感じました。
熱いぜ!
マンデーランチクラブ、静・楠本・山下!
昨日も
定例のマンデーランチクラブを
実施しました。
今回はE職の
静君
楠本君
山下君
とのランチでした。
上期が終了し、
下期にむけての
事業方針についての報告を受けました。
下期にむけては
姥さんから早朝朝会で要望があったように
メンバー個々への具体的な課題設定を
明確におとしてほしい、
ということを私からも重ねて要望致しました。
E職の3名は
全メンバーというよりは
O職以上のリーダー的メンバーに
的を絞って
具体的な課題設定にコミットすることが
組織形成につながることを
共有しました。
最後に
写真のポーズは
8月2日のゼロインゴルフコンペに
初参加予定の山下君を
歓迎する意味で
ゴルフポーズで決めてみました。
熱いぜ!
自民党に望むこと!
静岡知事選挙で
民主党推薦候補が勝利しました。
民主党系候補が二人が立候補し
どうみても自民党系候補が有利な中で
自民党が負けたことは
政局に大きな影響を与えることは
間違いありません。
まず与党の計算違いは
投票率が前回と違って
16%もあがってことが
一番大きな要因だと思います。
16%の投票率の向上は
何を示すのでしょうか?
霞ヶ関官僚と
自民党政治の
硬直化を打破してほしい、
とうう国民の願いが
行動に現れているとみるのが普通だと
思います。
改革だけが全てだとは思いませんが、
このタイミングは
政権交代で「改革」を旗印にする
民主党に一度チャンスを与えよう、
というのが大きな世論になっていると感じます。
この流れは今週末の都議選においても
継続されるでしょう。
私は
木村太郎議員や
伊藤達也議員や
小池百合子議員や
中野清議員など
自民党でも改革を旗印にしている
優秀な議員はこれからも私は応援します。
しかし、
いくら優秀な自民党の議員であっても
硬直化した自民党の体質は
なかなか打破できないと思います。
私の希望は私が応援する3名を含めて
自民党の改革派は今回の選挙で
もちろん当選してほしいと
思いますが、
改革をこばむ古い自民党を打破するためにも
一度、野に下って頂き、
自民党を本当の意味で再生して頂くことを
望んでいます。
一番止めてほしいことは
この場に及んで
また自民党の党首を変更することや
東国原知事を大臣手形をわたして
自民党に引き込むことなどの
小手先の改革でごまかすことです。
そんなことで自民党が変われるのであれば
とっくのとうに変わっていたでしょう。
腹をくくって皆さんが選んだ
麻生さんで
解散することを
熱望したいと思います。
熱いぜ!


