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ドリームチーム営業行動新モデル!


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CS事業部2グループ
通称ドリームチームの
8月以降の営業行動パターンを
進化させる
新行動モデルを共有しました。

新行動モデルは

1、新規アポイントを獲得する行動量
に加え、
2、2回目訪問以降の顧客への提案力
をアドオンし、
営業マンの行動の量と質を
バランスよく高めていくための
基本行動を確認したものです。

その行動は
「営業をやりたくなる」
という意味と
このモデルを企画頂いた鑓田(やりた)さん
をかけて
「ヤリタサイズ」
と呼ぶことにしました。

ヤリタサイズの骨格は
1日の顧客訪問件数を4社と定め、
うち新規2社、
2回目訪問以降の再訪問2社
をバランスよく行動していくことです。
そのために
顧客へのアポどりも
新規と
再訪問の
バランスが求められることになるいう主旨です。

ぜひ、その他の事業部も
CS2グループの
ヤリタサイズについて
詳細を知りたい方は
庶務に問い合わせてください。

熱いぜ!

JBC会報、ゼロインサービス掲載!



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↓JBC会報Vol70 
  「会員ShowCase」原文


あなたの思い、伝わっていますか?
経営者の思いを伝える
『インナーブランディング事業』
をゼロインが始めました

経営方針が、なかなか社内に浸透しない…。
多くの経営者が抱えるそんな悩みを
解決するサービス『インナーブランディング』を
ゼロイン(大條充能社長)が始めました。
インナーブランディングとは、
分かりやすくいうと
「経営者による社員向けのコマーシャル」
(大條社長)です。
テレビのCMが商品やサービスの価値を、
手を替え品を替えながら訴え掛けるように、
経営方針もただ言葉で命じるだけでは、
その裏に込めた真意まで
伝えることはなかなかできません。
社員のモチベーションが上がらない理由の一端も、
伝える内容ではなく、
伝え方にあるのではないでしょうか。
最近、
社員旅行や社内運動会の復権がよく話題に上ります。
確かに仲間意識を強めて組織風土を改善する
=社員満足を高める効果は期待できます。
しかし、それは同時に、
ぬるま湯的な仲良しクラブに陥る危険性と
背中合わせでもあります。
モチベーションアップを業績向上に直結するためには、
経営方針の正しさを顧客満足の高さで証明しながら、
その実態を社員全員の共通理解にする必要があります。
例えば、R社では3カ月に1回のペースで、
業績優秀者の日常活動を
ドキュメンタリー映像として記録し、
それを全社員が見る
社内イベントを開催しています。
社員に身近なロールモデルを提供することで、
モチベーションアップと業務効率改善を
同時に達成しているといえるでしょう。
ゼロインでは、
こうしたR社の社内イベントを
250回以上受託しており、
それぞれのイベントから業績向上に
結び付くポイントを抽出してきました。
そのノウハウを注ぎ込んだのが

『コミュニケーションサービス事業
(インナーブランディング事業)』
です。

「さまざまな経営方針の実現に
最も効果的な手法を使って、
社員に直接訴え掛けられます」と
大條社長は自信を示しています。
インナーブランディングの前提として
必要な現状分析も、ゼロインでは
『成果要因サーベイ』
として提供しています。
調査費用は、
対象となる社員一人当たり3千円という低価格。
業績や顧客満足、社員満足の状態を数値化して、
課題を知ることができますので、
皆さまも一度、
分析を依頼されてみてはいかがでしょうか。



第1回自慢コンテスト、ドリームチーム!


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ゼロイン初の
「自慢コンテスト」
略してジマコンの
優勝者は
なんと新人の山上君に
決定しました!

おめでとう!!

山上君は
4月からの4ヶ月間で
1422件の電話をし、
アポイントは4ヶ月毎月増加する
圧倒的な行動量が評価されました。
しかも、評価はドリームチームのメンバーが
それぞれ投票した結果であり
同僚に山上君の行動が認められた
ことに価値があります。

このような行動量は
必ず成果に結びつきます。

自分を信じてこれからも
営業マンとして
行動量にこだわりをもってほしいと
期待します。

熱いぜ!