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東日本大震災復興促進「HumanBandプロジェクト」


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「いのち輝かそう大賞」
のプロデュースや
代々木公園診療所の院長で
日本の医療改革をリードされている
亀井眞樹医師が
東日本大震災の復興のため
あたらなプロジェクトを立ち上げられた。
プロジェクトは
「HumanBandプロジェクト」。
昨日、
このプロジェクトのキックオフミーティングに
参加した。
このプロジェクトは3つの目標をかかげている。
1、2012年3月11日、東日本大震災で津波が襲った地域
(青森県から千葉県まで)に約50万人の人々が手をつないで
一列に並び、犠牲になられた方々への鎮魂の祈りと、感謝と、
復興への誓いをこころに刻む。
2、黙祷をささげた後、50万人による「ふるさと」の合唱を行い、
この様子を3万人のカメラマンが写真撮影をし、縒りあわせるように
して1枚の写真する。
3、この写真を世界中で展覧することにより、この国土に暮らす
日本人のこころを世界の人々に伝えるとともに、そこから上がる
収益金を、東日本大震災復興と、「TUSNAMI」で亡くなる方が
一人でも少なくなる研究に寄付する。
亀井医師は挨拶の中で
「災害心理学によると、震災後約半年を経過したあたりから
被災された方々の当初の連帯感や高揚した気持ち、
希望などが徐々に陰り始め、厳しい現実に直面する
ステージに入ることが知られているようだ。
このプロジェクトはこのような場面を克服し、
前に進み続ける強い意志をもった連帯の大きな和と
なることを信じて行動したい」と語られた。
僕も微力ながらプロジェクトの成功にむけて
応援したいと思った。
熱いぜ!

愛と怒りの地平線「緊張する性格がアドバンテージだぜ!」


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「年の離れた人と自然に話せない」

GMや役員の方など年次の離れた方に
一人で話しに行くと、
ガチガチに緊張してしまい
自然に話すことができません。
話に行く前に自然に話せるよう
話す内容をイメージしてから行くのですが
いざ相手の前に立ち目が合うと
頭が真っ白になってしまいます。
内定者kickoffへの参加を池内さんに
お願いしに行った時も、
あまりにガチガチなので
「お前大丈夫か?」
「具合悪いのか?」
と心配されてしまいました。。
友人とは普通に話せるのにナゼ!?
どうすれば年次が離れた人と
自然に話せるかアドバイスお願いします!!

<回答>
お前のように目上の人に対して緊張することは
一般的にあることだぜ。お前は克服したいようだが
俺は考え方が違うぜ。
アドバイスするぜ、
熱いぜ!
◎緊張する性格がアドバンテージだぜ!
お前が理想にしている目上の人に対して
緊張することなく自然に話せる人もいるぜ。
しかし、お前がそのような人になることが
プラスだとは思わないぜ!
むしろ目上の人に緊張してガチガチになる
お前の方が上司から愛され信頼されると
考えるからだぜ。
ビジネス社会は人と人との信頼関係によって
成り立っているぜ。
誰とでも緊張せずに話せることはひとつの能力ではあるが、
信頼関係を創ることとは別問題だぜ。
それよりも自然に話せなくとも仕事が確実で
手を抜かず真剣勝負している姿勢が
信頼を創造するということだぜ。
その意味では自然に話せないことを十分に補う
仕事を遂行することにお前の全精力を
傾けることをオススメするぜ。
少なくとも俺はお前のような目上の人に緊張し
自然に話せない人間を信頼するぜ。
今のまま緊張してほしいぜ、
熱いぜ!

木村太郎君を励ます会


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自民党副幹事長兼
自民党青森県連会長の
「木村太郎君を励ます会」
を実施する。
木村太郎君と僕は弘前南高校の同級生だ。
太郎君が数年前、
東京で初めて実施した
ランチ講演会から僕は当日の司会として
太郎君を応援している。
そして昨年から当日の司会進行に加え、
発起人の大役も勤めさせて頂いている。
今年の太郎君は東日本大震災後
青森県の六ヶ所村に入り
原発対応の陣頭指揮をとっていた。
また震災後の青森県知事選挙において
自民党の県連会長として
選挙の陣頭指揮をとった。
青森県知事選は自民党が圧勝した。
政治的思想を別として
高校時代の同級生が国政で活躍していることは
友人として誇れることだ。
僕は弘前南高校の全同級生の思いをのせて
今年も発起人となり、司会を勤める。
太郎、当日は今まで以上に
最高の司会を進行するぞ、
熱いぜ!