昨日、
JBCの理事会に参加した。
定例のCSR基金事務局に届いた
奨学生からの手紙が報告された。
帝京大学医療技術学部診療放射線科に進学する
高校生の手紙を紹介したい。
「震災で参考書や部活の用具などを
失ったため、身のまわりのものを
充実させるために利用しました。
また、予備校に通うための費用として
利用し、進路達成に大きく役立った。
奨学生として採用していただき
ありがとうございました。」
高校生の進路達成に
我々の基金が役立っていることを
理事一同確認した。
今後も奨学生を応援したい。
熱いぜ!