多次元的な意識にアクセスできれば、世界はもっと楽しい冒険の世界になる。 

Vol.27 ケヴィン・ターナーさん│Quest Cafe [クエストカフェ・インタビュー] 

http://www.questcafe.jp/interview/interview_vol027.html#05 より転載します 


ケヴィン:先ほど、アートマンとブラフマンの話があったんですけど 

和田:はい。 

ケヴィン:個としての自分のエゴ、または個人の意識というものがありますが、アートマンがブラフマンであると気がつくために、いわゆるエゴを打ち崩すとか、打ちのめすことは逆効果なんですね。 
なぜかというと、そういう事をされるとエゴというのは余計現実を意識し始めますので。 
ではどういう風にしないといけないかというと、私達は自分はこうだとか、自分のパーソナリティだとかを、維持するために一生懸命個という部分にエネルギーをパックして、そのエゴ構造を保持するために労力を使っているんですが、その努力を辞める事ですね。 
そうすることによって自分を個とたらしめているエネルギーを撤退させていく、 抜いていくというお話をしました。そうすることによって、これは虚構だったんだとアートマンが気づく。 
純粋な意識に気づくには、そういうやり方でやるべきだと思います。 

和田:それは、見つめる事ですか?何とかしようとするのではなくて、エゴを見つめ味わう。 

ケヴィン:それは、大きなトピックですね。 
 そのためにいろいろな方法があります。仏教的な言い方をすると「エゴを殺す必要はない」。 
エゴとは、そもそも強硬なのだから殺す必要はないという。 
 エゴに抵抗するとかえって増大させてしまう。 
なので、エゴという構造を保たさせているエネルギー自体を撤退させていく方法という事になるんですが、例えばシャーマンとかヘミシンク、モンロー研究所の実践者たちに言えることは、シャーマンだったらアッパーワールド、ローワーワールドに行きますよね。 
これは次元間の旅です。 
またはヘミシンクで多次元を旅します。そうやって何回も何回も多次元的な旅をしていると、自分のこの次元でのパーソナリティというものがすべてではないことに気がつくんです。 
この次元だけの自分が本当の自分ではなくて、実は、自分は更に大きな多次元的な存在だったんだ、そのすべてが本来の自分なんだということに気がつく。 
そうすると個の限られた、この次元だけのパーソナリティというものに執着する必要がなくなってくるんです。 
それがエゴを撤退させていくことに繋がっていくと思います。 
 窓から見る景色の中のおびただしい数の人たちというのは、何を恐れているかというと、この猿の肉体をですね、このモンキーボディを失うことを恐れているんです。 
その怖れが人生をものすごい勢いで蹂躙(じゅうりん=踏みにじる)しているんですね。 
それが人生をコントロールしているんです。 
ですから、普通と言いますか平均的な人たちが、多次元的な意識にアクセスできる手法を学べば、自分の物質次元の身体を失うことが怖いという、そこに執着する必要がどんどん、どんどん小さくなっていくんです。 
そうすると世の中というのは、もっともっと楽しい場所になってくるんです。 
それはもう楽しい冒険の世界ですね。 
そもそもなぜ世界や宇宙がこういう状態で起こっているか、なぜ星があって惑星があって、なぜ地球があって動物がいて私たちが生きているんだろうと、そこに来るんですが、神がもし、まだ姿を現していない純粋な意識なのだとしたら、どうして私たちはこんなに問題に囲まれてあくせくしていかなければいけないんでしょうか?なぜこの統一性、一体がそもそも分離というものをはじめて、分離したあげくに、自分たちが一つだったということを忘れなければいけなかったのでしょう?これは、究極の質問ですけれども・・・笑 
 これは、答えを見つけることをあきらめるべきではないんです。 
 一つの見方ですけれども、これは「忘却」して、「思い出す」という、ものすごく壮大な冒険なんですね。 
忘れてしまう、そして、本当に忘却してしまったことをまた思い出す、その冒険。 
 まず、一つの見方ですが、ユニティ=ひとつなるものがあって、神のレベルがあって、そして、アーキタイプ=原型があって、エンジェルの領域がありますね。 
そして、スピリッツがあって、物質の領域があって、そういう風に分離があり、この次元に至ってはものすごい分離があります。 
私たちはこの現実で、ものすごい分離を体験しています。 
それで、この世でいろいろ大変な思いをしているうちに、私たちは一つであったという記憶を思い出さざるを得ない、思い出す方向に行かざるを得ない、そっちの方向に強制されるわけですね。  
 自分=ユニティ、ひとつなんだということを思い出した達人たち、マスターたち、聖人たちは、例えこの世の問題のさなかでも笑うことがあるんです。 
この世の中というのは、一旦そのような意識状態を手に入れた人にとっては、素晴らしい冒険なんです。 
例え何か大変なことが起きていようとも。 
だからシリアスな問題が起こっているさなかにでさえ笑ったりする。 
なので、逆にそういう意識状態でない人たちからは、厄介ものとか、トラブルメーカーのように受け取られてしまうんですね。 

和田:なるほど~・・・よくわかります。 

ケヴィン:時に聖人たちは、お葬式で笑ったりもしますからね・・・笑 
彼らは、死なんかないとわかっていますから。 
肉体が無くなった人と依然コミュニケーションが取れているわけですから、その聖人たちというのは・・・でも、そうでない意識状態の人たちからすると、お葬式で笑うなんて不謹慎だってことになる。 
「あんな奴、摘み出せ」と・・・笑 
物質次元の命とは尊いものです。 
でも物質次元でのあなたの命は、あなたのトータルセルフのほんの一部分に過ぎないんです。 
1 人類は地球だけでなく、宇宙全体に広がっていて地球は 巨大な宇宙文明に囲まれていること

2 他の次元が無数に存在していること、現在理解されている三次の世界だけで宇宙を語ることは出来ないこと

3 人間は死ねばお仕舞いの存在ではなく、一人一人が至高なる存在(神、生命、愛)の表れとして、光の存在として、永遠の中に存在しつづけていること

4 今の地球の文明は地上で最初ではなく、過去何度も滅びたことがあったこと

5 地球には、別の次元(低層アストラル界)の連中と繋がった世界規模の陰の支配層が存在し、上記のことを隠蔽し、人類をお金と暴力で支配していること


等々

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「世見」ナンジャラホイの意味|misaのブログ |Ameba より転載します

 http://s.ameblo.jp/aries-misa/entry-11727691941.html 

「世見」ナンジャラホイの意味

テーマ:松原照子さん

2013/12/12 5:00

最近の松原照子さんの「世見」は、古代イスラエルに関するものが多いですね。

いくつかをご紹介したいと思います。

幸福への近道より

ユダヤの古語が残る日本の”掛け声”

<世見>2013.12.12

私は日本人の血の中に様々な国の人々の血が流れていると思っています。全国のお祭りの行事の中にも「何これ」と思えるものも数多くあります。

京都の祇園祭の鉾にはペルシャ絨毯がかけられていますし、掛け声にはユダヤの古語が多く残っています。

不思議な世界の風呂敷おじちゃまは「こちらに帰ると民族はひとつであることがわかる」と、よく話されます。

今日は風呂敷おじちゃまから教えていただいた楽しい、イエ、興味ある言葉をお伝え致します。

「ドッコイショ」私が最近立ち上がる時によく使う言葉ですがこれもユダヤ古語で、意味は「打ち砕け」。

もしかすると、自分の弱気を打ち砕くためにこの言葉を使っているのかもしれません。

馬を引く手に鈴を鳴らしている音を表現していると思っていた「シャンシャンシャン」は「安全」と云うユダヤ古語だそうです。

大昔の人々は馬を引きながら安全なり 安全なりを繰り返して山路を歩いていたのですネ。

意味がわからない時などに使う「ナンジャラホイ」はエホバに天使を守って下さいと云う意味だそうです。

私達が返事をする時に使う「はい」(ハーイ)は生きていると云うことなのですって。

「はい」はただの受け答えの時の言葉ではなかったようです。「はい」を今日から元気よく言ってみることに私はします。

「だめ」は沈黙を現わし、返事をしないことだとか。

韓流時代劇にも日本で使われることわざと同文が多くありますよ。


ユダヤ人のことと2万年前の地球のこと

<世見>2013.12.6

ユダヤ人が国を持たず世界中で暮らしているのはきっと大宇宙なる神々が人間に与えた使命のように理由なく思っています。

古代メソポタミアからパレスチナに移住した人々のことをヘブライ語を話すことからヘブライ人と言っていましたが、ユダヤ王国を建設後ユダヤ人と呼ばれるようになったようです。

現在ユダヤ人は世界中で暮らしています。勿論我国にも多くの方々が暮らしています。

突然横道にそれますが象が日本の住民だった頃を想像して見て下さい。長野県の野尻湖辺りもナウマン象は暮らしていましたし、オオツノシカも住んでいました。

あの辺りの地層は意外と新しい地層だと不思議な世界の方は話されます。

日本中至る所に象が生きていた証を化石として知ることができています。

ユダヤ人のことを書こうとして、このような流れになったのには何か意味があるのかもしれません。

それでは不思議な世界の方々の思惑と申しますか指導と申しますか、書き進めてまいりましょう。

「今、地球は2万年前の姿に戻ろうとしています」

こんな声が聞こえた。
1万年前は鹿児島の火山群、富士火山山脈地帯、那須辺りは活動期だったようです。

あの頃の日本は、大地は揺れ、火山灰は容赦なく降り注ぎ、溶岩は流れ、海は荒れ狂い大波が打ち寄せ、気候も目まぐるしく激しく変わり、大洪水、川の氾濫があったようです。

関東平野は群馬県の藤間近くまで海だったとも教えられました。

こうした環境下で自然界の生態系も大きく変わったことでしょうし、その頃の人々はいったいどんな動きをしていたのでしょう。

もしかすると、ユダヤ人が我国にその頃やって来たのかもしれません。


沖ノ島に行ってみたい

<世見>2013.12.7

「地面の下は歴史を知っている」

今日は何を書き始めるのかいつものように私自身わからぬものの、鉛筆が走ること、走ること。

「嬉しいネ~」とつい言ってしまいました。

「欧州と日本」こんなことを書いて何なのだろうと思いながら、俄然興味が湧いてしまっています。

古墳から今まで欧州の文化によく似た品々が発掘されているようですネ。

それと、私の好きな韓流時代劇の舞台の高句麗古墳に似たものも大阪で見付かっているとか。

明日香の一画に聖書のマルコ伝と同名の古墳もあるとか。

ここまで書いて沖ノ島に行ってみたくなりました。

村田英雄さんの名曲「無法松の一生」が何故出てくるのかわかりませんが、きっと歌詞の中の“小倉生まれの玄海育ち”が沖ノ島とラップしたに違いありません。

この島は大昔の人々の歴史が詰まっている気がしています。

「もしかするとこの島から卑弥呼の真実に辿り着けるかもしれない」

こんなことを思うと、ついニヤッとしてしまいましたが、沖ノ島=ペルシャと書きたくなってしまいました。

沖ノ島にペルシャ人が立ち寄った?まさかとは思いますが、もしかすると昨日書きかけたユダヤ人が日本上陸に関わる謎が沖ノ島にあるのかもしれません。

誰か沖ノ島の周辺の海底を調査して下さい。大発見ができるかもしれません。

私、いつも思うことはお隣の韓国も北朝鮮も中国もユダヤも世界中の人々の中に流れる血の中には地球家族と云う血が流れていることをです。


ヘブライ民族って

<世見>2013.11.11

急に寒くなりそうで気になっています。それと雨も多いように思います。寒いと雨から雪も降るのかなぁ~。

太平洋側はやはり揺れそうだし、年内に関東 甲信越 宮城 福島 茨城も揺れると思ってしまっていますが、大地震は今日感じません。

ヘブライ民族って何か人類にとって大きなポイントが秘められている気がするのですよネ。

いつもながら書き始めとは違う展開になってしまいましたが、何故こうして書くことが急に変わるのかわかりませんが、ヘブライ民族には興味が湧いて来ました。

聖書によればアブラハムから始まったと不思議な世界の方に教わりましたが、奥の深そうな物語がどうやら聖書には書かれているように思ってしまいます。

紀元前2000年頃からスタートした壮大なストーリーは今も終わりを告げていない気さえ致します。

アブラハムが故郷を離れて現在のパレスチナに辿り着いてからかなりの時が経っています。それなのに未だにあの国の周辺は問題だらけです。

地球星にとってかけがえのない民族がヘブライ民族だったのかはわかりませんが、モーゼは未だに人々の心を捉え人々の生活に根付いています。

モーゼがエジプトを脱出する行為はもしかすると神なる思いがそこにあったのかもしれません。

私達は現実に起きることだけにしか目が行きませんが、人知れず何かが動いているとしたら日頃から私達が持ち合わせている「思う」「考える」をもっと大切にすることが重要かもしれません。


天皇家と古代ユダヤの結び付き

<世見>2013.11.9

私達が何気なく使う塩による儀式。
塩は何故清めるものになったのでしょう?「葬式の後に自分の体に塩をかける」このことも当たり前になってもいます。

不思議な世界の風呂敷おじちゃまがこの塩にまつわるお話をして下さいました。

古代ユダヤ人は神への贈り物として塩をとても重視したそうです。神への捧げものの動物は塩漬けでした。

塩の力を古代ユダヤ人は知っていました。塩は菌を寄せ付けず保存に適することをです。

それ故に「塩は延命力を備えている」ことから彼らは神へ塩を供え、人々の延命を祈願したのでした。

今見えた映像はもしかしたら我国の天皇様が受け継がれた行事なのかもしれません。

もしもそうだとしたら、天皇家と古代ユダヤの結び付きが気になって来ます。

先ずは今見えている祀り事をご報告致しましょう。

神殿といいましても、この神殿らしき建物は小さく目の前に人が立っても天井にとどくくらいです。

その神殿らしき中は塩で満たされています。

古代ユダヤの神殿の小型化のように私には映ります。

この古代ユダヤの神殿の塩は特別な塩で、ヨルダン川を清める時も昔使われました。

ユダヤ人達が神への贈り物として塩を供えるのは塩の延命力を重んじているからだと思います。

日本の文化の中にこうした古代ユダヤの文化が入っていたとしたらどうだろうか。

山伏の頭襟(ときん)とユダヤ人が額に付ける聖なる小箱とを別物とは思えなくなっています。

もしかするとユダヤ人の起源の謎がこの辺りにあるかもしれません。

<転載終わり>

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それは、中学校の一年生だった
当時、母屋の巽(北西)の位置にあった離れ(4.5畳+3畳の)を勉強部屋として使っていた
母屋の台所とはインターホンでつながっていた
ある晩、学年が三つ違う弟に、テレパシーの実験をしようともちかけた

台所にいる弟に1から20までの数字を頭に思い浮かべて貰い、勉強部屋にいるおいらは受信をすると言うスタイルだ

インターホンを使って何度かやりとりをしているうちに、突然目の前に数字の13が見えた、ネオン菅のサインのように、黄金色に輝く数字が見えた、平面に書かれ文字ではなく、光のチューブで作られた文字が浮かんでいた

それは消えることなく、しばらく浮いていた
今日ある方とヒマラヤ水晶と純水の話題になった

そこで、ヒマラヤ水晶に意識を向けてみた・・・・・・・


意識を水晶に向けていくと、色々分かってきた

まず、水晶の微細な振動は振幅と位相が異なることがなく、空間的コヒーレンスな状態になっている

しかも水晶の部位によって、その振動している周波数が微妙に違う、それも時間に伴い変化している、まるで生き物のように

それらの周波数は人の意識、想いに応答している

周波数の違いが、もし色分けできるのなら、水晶全体に綺麗な模様が人の意識、人の想いを受け動いているのが見えるだろう

しかも、その意識、想いは水晶に記録されていく

殆ど限界がなく記録される 

刻印されると言う表現が適切だろう

しかも、その物理的な振動パターンは意識、想いに応答している

さらに重要なことは、結晶格子の空間的な構造がアストラル次元とのポータルになっていること

各結晶格子の空間からエネルギーが湧き出ている

そのためか水晶そのものは、なかばアストラル次元にも存在するように見え、そのアストラル次元のエネルギーでも振動している

ヒマラヤ水晶は、ヒマラヤの山にあった時、そして採掘された時の周辺の環境全般を記録し純粋な高いエネルギーを保持している


一方、水は水晶と同様に高い記録力をもっている

知られていない水の構造が見えた

その構造が、記録力に寄与している

しかし、放射性物質が水に入ると散発的に起きる電子の波の衝撃をうけて、水本来の力が一瞬のうちに失われる

記録がずたずたに破壊されるのだ

水本来の力を発揮させるには純水の状態が不可欠だ


水晶をグラス一杯の水の中に入れると、一瞬のうちに、水晶の記録とエネルギーがグラスのすべての水に伝わる

水晶を容器から取り出した後も、グラスの水は水晶の記録とエネルギーを維持し続ける

ヒマラヤ水晶を純水の中に入れると

純粋な高いエネルギーがグラスの水に一瞬のうちに伝わり、最良の水ができる







世見 2013年11月2日(土) より編集する全体に公開 
2013年11月02日12:09
http://terukomatsubara.jp/ より 

やはりアメリカは強い


★2013年11月2日(土) 

同じ文章をお読みいただいても、お読みいただく方々の感性と知識で随分と違いがあるとは思いますが、誰もが何かを得たいと思っているのは間違いがないのではと思っています。 

私は原稿用紙に向かい想いを書き連ねるのが大好きです。 

だからこうして書くことは苦痛ではありません。 

最近よく思うことは、自分でも「こうもよく次から次に書けているなぁ」です。 

お読みいただいているあなた様がいて下さるから私も心に力が蓄えられてこうして毎日書き力をアップさせているのだと思います。 

11月に入ると毎年思いますことは来年のことです。 

でもまだ11月の声を聞いただけで、来年のことはまだ何も感じずにいます。 

ただ、来年も世界は大災害を体験しながら裏社会を牛耳る人々の手により歴史を作り上げて行くのでしょう。 

「アメリカを見ずして世界は語れない」から「中国を見ずして世界は語れない」こんな時代になりつつありましたが、やはりアメリカは強いと私は書きたくなっています。 

オバマ大統領が目指すアメリカは彼自身困難を極めていますが、彼は今「勇気」を奮い立たせる時が来た、こんな思いを持ったように私は感じとっています。 

彼が胸の内に秘める思いの中に温室効果ガス80%削減することがあります。 

アメリカ合衆国の大統領として歴史に名を刻む上でも成し遂げる道筋をつけたいと思っています。  
 

彼が目指すことの妨げは裏社会で金勘定をしている人々のおさめ処を見出せないところです。 

彼が望んだ「環境政策」クリーンエネルギー開発に群がる裏社会。彼らは大きな顔をしながら国のお金を手に入れられるのですから笑いが止まりません。 
http://irest.hemisyncjapan.com/?page_id=2

iRest ONE DAY Retreat in 横浜
IREST® ONE DAY RETREAT IN 横浜 AT 2013年11月9日(土曜日)のご案内

IRest ONE DAY Retreat In 横浜
iRest® ONE DAY Retreat in 横浜 の紹介をいたします

オープンシークレットの寛ぎを
それは誰もが既に持っているもの、でも目には見えないつかみ所のないミステリー。だから“オープン
シークレット”。追いたてられるような日々のDOING からBEING (あるがままの存在) へと移行し、身
も心もたっぷりと癒す時間を!

このリトリートでは、iRestヨガニドラというガイド付き瞑想をご紹介します。軽いヨガの動きを取り入れ

たボディセンシングなどを通して、内なる寛ぎの場を見つけ、私たちの本質であるオープンシークレッ

トの寛ぎを実感します。

それは、私たちの奥深くにある「揺ぎ無き神秘の存在である本質」。その本
質に目覚め、本質そのものとして生き始める時、本当のヨガが開花し、苦から解放され、芯から健や
かで満たされた感覚に包まれることでしょう。
iRest に関する情報は

http://www.irest.us/
http://www.jinjuku.com/rela/yoga/irest.html

をご参照ください。
この本質は私たちの内側に既に存在しています。でも日常では、身体や心、感情、感覚、目まぐ
るしく変化する状況や身体の不調に心が奪われ、私たちはこの本質に意識を向けることがありません。
iRest ヨガニドラを通じて、この本質に気付くことで、健康、癒し、悟りをもたらされます。そんな分
かりやすい瞑想方法を、このリトリートでご体験ください。

詳細は http://irest.hemisyncjapan.com/?page_id=31 をご覧ください



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iRest® ONE DAY Retreat in 横浜 at 2013年11月9日(土曜日)

オープンシークレットの寛ぎを
それは誰もが既に持っているもの、でも目には見えないつかみ所のないミステリー。
だから“オープンシークレット”。
追いたてられるような日々のDOING からBEING (あるがままの存在) へと移行し、身
も心もたっぷりと癒す時間を!



このリトリートでは、iRestヨガニドラというガイド付き瞑想をご紹介します。
軽いヨガの動きを取り入れたボディセンシングなどを通して、内なる寛ぎの場を見つけ、私たちの本質であるオープンシークレットの寛ぎを実感します。
それは、私たちの奥深くにある「揺ぎ無き神秘の存在である本質」。
その本質に目覚め、本質そのものとして生き始める時、本当のヨガが開花し、苦から解放され、芯から健やかで満たされた感覚に包まれることでしょう。

iRest に関する情報は

http://www.irest.us/
http://www.jinjuku.com/rela/yoga/irest.html

をご参照ください。
この本質は私たちの内側に既に存在しています。
でも日常では、身体や心、感情、感覚、目まぐるしく変化する状況や身体の不調に心が奪われ、私たちはこの本質に意識を向けることがありません。
iRestヨガニドラを通じて、この本質に気付くことで、健康、癒し、悟りをもたらされます。
そんな分かりやすい瞑想方法を、このリトリートでご体験ください。



日時 11月9日(土曜日)
会場 男女共同参画センター横浜(フォーラム) セミナールーム
JR・横浜市営地下鉄 戸塚駅下車 徒歩5分
時間 10時~16時 開場9時半
講師 永草美保
費用 5,000 円(セルフプラクティスCD付き)
10月末日までにお申込の場合、500円の早期割引が受けられます。
お申し込みは下記のフォームから

http://irest.hemisyncjapan.com/?page_id=34

このフォームを通じての仮予約から1週間以内にリトリート代金の振込みをお願いします。ご入金頂いた時点で、予約完了となります。ご予約メールのみでは予約完了ではありませんのでご注意ください。仮予約から1週間過ぎてもご入金が無い場合は自動的にキャンセルとなります。お手数ですが再度お申込ください。
振込口座
ゆうちょ銀行 【記号】10180 番号【85896101】
他の金融機関から振り込む際は 【店名】〇一八(読み ゼロイチハチ【店番】
【預金種目】普通預金 口座番号【85896101】
口座名義人 ナリタ アキトシ
キャンセル規約
*キャンセルの場合、必ずメールにてご連絡ください。10月末日迄にご連絡いただいた場合、事務手数料500円を引いた残額をご返金させていただきます(返金に掛かる振込手数料もご負担いただきます)。10月末日以降のキャンセルはキャンセル待ちの方による補充が無い場合には、いかなる理由でもご返金はできません。補充された場合には、事務手数料500円・振込手数料はご負担頂いた上で残金をご返金いたします。
© 2013 iRest ONE DAY Retreat in 横浜

ドキュメンタリー『催眠・魂・生まれ変わりの真実』

・・・・・・SAM前世療法の実録ドキュメンタリー映画・・・・・・

 

せん2/25/23:50)

日 時 8月17日(土)

13:30開場
14:00開演
16:00 第1部終演
16:00~16:15 休憩時間
16:15 第2部開演
18:15 全編終演

会 場 横浜市鶴見区民文化センター サルビアホール(3F 音楽ホール)
soto
map
JR京浜東北線・鶴見線「鶴見」駅 東口から徒歩2分
京急本線「京急鶴見」駅 西口から徒歩2分
「シークレイン」のマークが目印です。
・施設名 横浜市鶴見区民文化センター サルビアホール(3F 音楽ホール)
・所在地 〒230-0051 横浜市鶴見区鶴見中央1-31-2 シークレイン内
・お問合せ先  TEL 045-511-5711 / FAX 045-511-5712
参照urlはhttp://salvia-hall.jp/

mus

内 容

SAM前世療法創始者稲垣勝巳氏によるSAM前世療法の実録ドキュメンタリー映画

SAM前世療法による生まれ変わりの証明

第1部          SAM前世療法とは~タエの事例
第2部 応答型真正異言~ラタラジューの事例

製作
本編撮影、編集 : 伊藤泰史
編集協力 : 矢島幹也
音楽 : 三宅真一
資料映像提供 : 稲垣勝巳
監修 : 稲垣勝巳

著作 : 『前世療法の探求』春秋社
『「生まれ変わり」が科学的に証明された!』ナチュラルスピリット

稲垣勝巳メンタルヘルス研究室
http://samzense.rakurakuhp.net/

稲垣勝巳生まれ変わりの実証的探究
「生まれ変わり」の科学的探究を主なテーマとしています。
私の創始した「SAM前世療法」で確認しえた生まれ変わりについての諸情報を公開していきます。
http://s.ameblo.jp/katumi-i/entry-11464218033.html

座 席 全席自由席

料  金
・当日券→当日、席が空いていた場合にのみ対応させて頂きます
・前売券→券はございません
・事前申し込み 1,000円

下記のurlにアクセスして、事前にお申し込み、口座に振込ください。

お申込みフォーム
http://www.sam.hemisyncjapan.com/?page_id=109

申し込み後下記の口座に振込ください。

振込口座 ゆうちょ銀行 【記号】10180 【番号】85896101

他の金融機関から振込む際は【店名】〇一八(読み ゼロイチハチ)【店番】018

【預金種目】普通預金 【口座番号】8589610

口座名義人 ナリタ アキトシ

入金確認日 8月15日

なお、上映後、懇親会(予算3000円)を予定しておりますので、併せてご参加ください。
また懇親会のみの参加も可ですので、お申込みフォームの備考欄に懇親会のみ参加と入力願います。

リンク

想い福のブログ

8/17 ドキュメンタリー『催眠・魂・生まれ変わりの真実』上映会

http://ameblo.jp/fukukitarushowgate/entry-11555432055.html

 

ケイの不思議体験
SAM前世療法『催眠・魂・生まれ変わりの真実』の上映会が開催されます☆彡
http://ameblo.jp/k34652/entry-11465135654.htmll

misaのブログ
遊びに来てくださって ありがとうございます!
『催眠・魂・生まれ変わりの真実』 横浜上映会のお知らせ
http://ameblo.jp/aries-misa/entry-11466623153.html

ツインソウル夫婦がお届けする最強のパワーストーン&スピリチュアルメッセージ
水晶の谷の巫女Primaria☆が送る「クリスタル・メディスン」パワーストーンからのメッセージ。 あなたの日常に『すとーん達』の輝きとツインソウルの光が届きますように。
SAM前世療法上映会ありがとうございました(^^)
http://ameblo.jp/primaria/entry-11463260369.html

~前世療法&美手整体~ PADOMA バドマ
「催眠・魂・生まれ変わりの真実」DVD上映会行ってきました
http://goo.gl/38Qn1








8/17 ドキュメンタリー『催眠・魂・生まれ変わりの真実』上映会

ドキュメンタリー『催眠・魂・生まれ変わりの真実』

・・・・・・SAM前世療法の実録ドキュメンタリー映画・・・・・・


日 時 8月17日(土)

13:15開場
13:45開演
16:00 第1部終演
16:00~16:15 休憩
16:15 第2部開演
18:15 第2部終演
会 場 横浜市鶴見区民文化センター サルビアホール(3F 音楽ホール)
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JR京浜東北線・鶴見線「鶴見」駅 東口から徒歩2分
京急本線「京急鶴見」駅 西口から徒歩2分
「シークレイン」のマークが目印です。
・施設名 横浜市鶴見区民文化センター サルビアホール(3F 音楽ホール)
・所在地 〒230-0051 横浜市鶴見区鶴見中央1-31-2 シークレイン内
・お問合せ先  TEL 045-511-5711 / FAX 045-511-5712
参照urlはhttp://salvia-hall.jp/
mus


内 容

SAM前世療法創始者稲垣勝巳氏によるSAM前世療法の実録ドキュメンタリー映画

SAM前世療法による生まれ変わりの証明

第1部          SAM前世療法とは~タエの事例
第2部 応答型真正異言~ラタラジューの事例

製作
本編撮影、編集 : 伊藤泰史
編集協力 : 矢島幹也
音楽 : 三宅真一
資料映像提供 : 稲垣勝巳
監修 : 稲垣勝巳

著作 : 『前世療法の探求』春秋社
『「生まれ変わり」が科学的に証明された!』ナチュラルスピリット

稲垣勝巳メンタルヘルス研究室
http://samzense.rakurakuhp.net/

稲垣勝巳生まれ変わりの実証的探究
「生まれ変わり」の科学的探究を主なテーマとしています。
私の創始した「SAM前世療法」で確認しえた生まれ変わりについての諸情報を公開していきます。
http://s.ameblo.jp/katumi-i/entry-11464218033.html

座 席 全席自由席

料  金
・当日券→当日、席が空いていた場合にのみ対応させて頂きます
・前売券→券はございません
・事前申し込み 1,000円

下記のurlにアクセスして、事前にお申し込み、口座に振込ください。

お申込みフォーム
申し込み後下記の口座に振込ください。


振込口座 ゆうちょ銀行 【記号】10180 【番号】85896101

他の金融機関から振込む際は【店名】〇一八(読み ゼロイチハチ)【店番】018

【預金種目】普通預金 【口座番号】8589610

口座名義人 ナリタ アキトシ

入金確認日 8月9日

なお、上映後、懇親会(予算3000円)を予定しておりますので、併せてご参加ください。
また懇親会のみの参加も可ですので、お申込みフォームの備考欄に懇親会のみ参加と入力願います。

下記urlをご参照ください

http://www.sam.hemisyncjapan.com/?page_id=109


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ケイの不思議体験
SAM前世療法『催眠・魂・生まれ変わりの真実』の上映会が開催されます☆彡

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『催眠・魂・生まれ変わりの真実』 横浜上映会のお知らせ

ツインソウル夫婦がお届けする最強のパワーストーン&スピリチュアルメッセージ
水晶の谷の巫女Primaria☆が送る「クリスタル・メディスン」パワーストーンからのメッセージ。 あなたの日常に『すとーん達』の輝きとツインソウルの光が届きますように。
SAM前世療法上映会ありがとうございました(^^)

~前世療法&美手整体~ PADOMA バドマ
「催眠・魂・生まれ変わりの真実」DVD上映会行ってきました