バンクーバー冬季オリンピックが無事終わった。
北京夏季オリンピックと同様、比較的テレビ観戦する余裕があった。
前回の夏季、冬季オリンピックの頃は、正直言ってオリンピックどころではなかったな。
ところで、一部の例外を除いて、日本勢はあまりふるわなっかたというのが衆目の一致するところだろう。
オリンピックの戦績というのは、ある意味でその国の民度というか勢いや元気強さの反映でもあるかもしれない。
偉そうなことは言うな、とは言わないでほしい。
そう思っている人は多いだろうと思う。
バンクーバーオリンピックの国別メダル獲得数(公式サイト)
http://www.vancouver2010.com/olympic-medals/
一月の末、突如、胸に激痛を感じ、全身の力が抜けて、
救急車を呼んでもらい、近くの総合病院に搬送された。
急性心筋梗塞(Acute Myocardial Infarction)ということだった。
幸い、発作から救急搬送、病院での処置(心臓カテーテル)まで
が適切、迅速に行われたので大事に至らず、2週間弱で退院できた。
心筋梗塞は致死率も結構高いそうだから、まさに命拾いしたと言える。
救急隊と病院の医師には感謝しなければならぬ。
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ただ、命拾いして、この先どうなる・・・・・?!