一月の末、突如、胸に激痛を感じ、全身の力が抜けて、
救急車を呼んでもらい、近くの総合病院に搬送された。
急性心筋梗塞(Acute Myocardial Infarction)ということだった。
幸い、発作から救急搬送、病院での処置(心臓カテーテル)まで
が適切、迅速に行われたので大事に至らず、2週間弱で退院できた。
心筋梗塞は致死率も結構高いそうだから、まさに命拾いしたと言える。
救急隊と病院の医師には感謝しなければならぬ。
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ただ、命拾いして、この先どうなる・・・・・?!