Atomです。

 

 

アバウト・タイム~愛おしい時間について~

邦題ならではのダサい副題がついております。もったいない。

 

 

 

タイムトラベル物のラブストーリーです。

元祖はバタフライ・エフェクトとかになるんでしょうか。よくわかりません。

 

僕はヒロインを演じるレイチェル・マクアダムスさんが大好きです(顔が)

 

 

あらすじ

 

主人公は冴えない青年ティム・レイク。

家族構成は、父、母、妹のキット・カット。

 

21歳の誕生日に、ティムが父から告げられたのは、

「我が一族の男には、代々タイムトラベルの能力がある」

といった信じられないものでした。

 

同時に、金や名声の為に能力を使うな。と忠告されます。

 

ちなみにタイムトラベルの方法は、閉鎖された空間(タンスの中など)に閉じこもって

行きたい時間(行ったことのある場所、時間に限る)を頭の中に思い浮かべる。のみ。

めちゃくちゃ簡単ですね。

今までにこんなにもコストのかからないタイムトラベルがあっただろうか。

 

そんななか、ティムは彼女を作るために能力を駆使して女の子を落とそうとするんだけど、

まあ相手にされない。

年下の女の子に軽くあしらわれてしまいます。

 

月日が過ぎ、ティムは弁護士を目指すため、家を出ます。

父の知人で脚本家のハリーの家に住むことに。

 

夜、友人と飲みに出かけ、真っ暗闇の中で知らない人と酒が飲めるバーに行き、

出版社で働く女性メアリーと出会います。

 

メアリーに一目惚れしたティムがルンルンで家に帰ると、

劇の初演がうまくいかなくて落ち込むハリーの姿が。

 

ハリーの為に過去に戻って、劇を成功させるティムですが、劇に行ったが為、

メアリーに出会ったという「時間」そのものが無かったことになってしまいます。

 

 

 

 

 

この映画は、なんというか、伏線を回収する系のタイムトラベルものというよりは、

「今」を変える為にただひたすら奮闘する系タイムトラベル映画です。

 

ただ幸せになりたい青年が、「タイムトラベル」をどのように使うのか。

「自分ならこう使うな。」とか「もっとこう使ったらいいのに」とか。

そんなこと考えながら観るのも結構面白いです。

 

最後には絶対心のどこかでティムに幸せになってほしいと願っているはず。

 

色使いが綺麗なのもいいなあ。

 

 

 

 

 

こんにちは。Atomです。

youtuber風のタイトルにしてみました。

 

 

話は遡ること10か月前。

仕事から帰ると、ポストに一通の手紙が。

 

手紙に書いてあった内容を要約すると、

「マンション取り壊します。2か月以内に出て行け」

 

 

・・・・・・!?

突然の事に納得のいかない僕は、何度かに渡る貸主との話し合いの末、

「引っ越しにかかる費用をすべて貸主が負担する」

という条件のもと、立ち退きに同意しました。

 

内心、めちゃラッキーと思いました。

 

 

さて、ここから新しい部屋探しが始まるわけですが、最も重要な条件が

 

「シアタールームを作る!」

 

理由は簡単。家で良い環境で映画が観たい。ただそれだけです。

映画館て、雰囲気とかキャラメルポップコーンの匂いとか、すっごく好きなんですけど、

すぐとなりに他人が居たり、後ろの席のDQNの足の感覚が、座席越しに伝わってくるのが嫌で、

年に数回しか行きません。

あと、姿勢が固定されるのも嫌。

 

なので!家で!ゴロゴロ!映画が!観たい!

 

そこで今回は、「角部屋」「下階に住人が居ない」「隣の部屋との距離」

を目安に、全てクリアした部屋に決定しました。

もちろん家賃や立地も踏まえてます。

 

 

シアタールームにする部屋は4.5畳。

かなり狭い。けどそこが良い。

 

 

①床にタイルカーペットを敷く

 

これ、なんかオフィスとかでよく見かけますね。グレーのやつ。

本当は業者さん呼んで絨毯とか敷きたいけど、予算の都合でこうなってます。

文句があるなら自分で作ってください。

 

 

 

 

②壁にシートを貼る

 

今回は本当にシアタールームのためだけの部屋なので、壁の色も暗くしていきます。

これは壁紙の上から貼ってあとから剥がせるシートです。

非常に破れやすい。

画像が何故か回転してしまうので皆さん首を左に90度傾けて見てください。

 

 

 

 

 

 

③スクリーンを設置する

 

せっかくなのでスクリーンは電動式の物を購入しました。

取り付ける為に天井にがっつり穴開けた。

興味があったら皆さんも天井に穴開けてみてください。楽しいですよ。

 

 

 

 


④5.1CHスピーカーの設置

 

5.1CHの詳しい説明については、その辺の詳しい人に聞いてください。

とにかく、映像に臨場感を出す為、スピーカーを五つとサブウーファーをひとつ設置します。

サブウーファーってのは、トトロの声みたいな音が出るやつです。

 

 

 

これで完成。

棚に入ってるBDに趣味の偏りを感じます。

プロジェクターも背面に吊り下げてます。

 

 

 

 

ちなみに夜中でも鑑賞できるように、7.1chサラウンドヘッドホンも完備。

 

冷暖房完備でソファーに寝ころびながらでも映画鑑賞が出来ます。

 

最高ですね。

 

最近は、AmazonとかNetfrixとかHULUとか、ストリーミングサービスが主流になりつつありますが。

僕はBD集めるの、好きです。もっと集めたいです。

 

 

 

 

 

ということで、今回は4.5畳の賃貸にシアタールーム作ってみました。

皆さんも是非、自宅に作ってみてはどうでしょうか。

楽しいですよ。

 

 

 

 

キングスマン(2015)

 

観た人も多いと思います。

もう話題にも出尽くした頃かと思いますが、あえて書かせてください。

 

 

 

 

 

以降、多少のネタバレ含みます。

 

 

あらすじ

 

 

イギリス、ロンドンにある紳士服の高級テーラー「キングスマン」。

その実態は、どこの国にも属さず、日夜テロや難事件の解決に徹する秘密組織だった。

 

物語の冒頭は、彼らキングスマンが敵組織の人間を尋問するところから始まりますが、

ターゲットが隠し持っていた手榴弾によって、メンバーのリーが命を落としてしまいます。

 

現場に居合わせ、リーに命を救われたハリー・ハートは、彼の息子を助けることに。

まだ幼いリーの息子、エグジーにキングスマンの飾り物を渡します。

裏には電話番号が刻まれており、合言葉は「ブローグではなく、オックスフォード」と伝えます。

 

 

幼いころに父を亡くしたエグジーは、体操選手も海兵隊もやめて、仲間たちと遊び歩く日々。

ある時ヘマをやらかして、警察に連行されてしまいます。

そこでふと思い出し、身に着けていたキングスマンのネックレスの裏に書かれた電話番号に電話。

「ブローグではなく、オックスフォード」と伝えると、難なく釈放されました。

 

時を同じくして、世界の名だたる著名人や政治家が消息不明になる事件を追っていた、

キングスマンの一人、ランスロットが遺体で見つかります。

 

ハリーは、ランスロットの後継者としてエグジーを選びますが、他のキングスマンが選んだ後継者の候補者と試験をクリアし、最後の一人にならなければキングスマンにはなれません。

 

こうしてハリーは、エグジーのサポートをしながら消えた著名人の事件を追い、

エグジーはキングスマンになるため、自分の人生を変える為に立ち上がります。

 

 

 

以上があらすじになります。

 

僕は、映画館にあまり足を運ばないため、BDの発売日に購入しました。

 

 

とにかく、カッコいい。

 

その一言に尽きます。

 

スパイもの映画の醍醐味、秘密兵器や合言葉もさることながら、

セリフの言い回しやコメディ要素、もちろんアクションも一見の価値があります。

 

イチ押しは教会のシーン。

もう口あんぐりしながら観てしまった。

 

「礼節が、人を、作る」って決め台詞もシビレます。

 

 

ちなみに、ハリー・ハートは「英国王のスピーチ」などのコリン・ファース

エグジーは若手俳優のタロン・エガートンが演じてます。

 

どちらもスーツとメガネがよく似合っていて本当にカッコいい。

 

興味ある方は是非、観てみてください。

 

 

 

 

実は来月(2017年9月22日)に続編の「キングスマン ゴールデン・サークル」

が全米公開されます。

 

楽しみすぎる。

 

 

 

 

 

 

Atomです。

暑いです。

 

 

 

 

プリデスティネーションを紹介します。

 

タイムトラベル系の映像作品って好きなんですよ個人的に。

みんな好きなんじゃないですか?

 

アニメだと、シュタインズ・ゲートとか、時をかける少女とか。

邦画だと、サマータイムマシンブルースとかがよく挙がりますね。

 

とにかくこの手の映像作品は伏線が無数にちりばめられていて、

その伏線に気づいていても、気づかなくても、

回収された時の、なんというか知識欲が満たされたというか、

脳内麻薬みたいなのがブワーっと出る感じというか、

とにかく言葉では言い表せないような不思議な感覚に陥ります。

僕だけですかね。

 

 

さて、このプリデスティネーションですが、主演はイーサンホーク。

イーサンホークなんですが、役名はありません。

バーテンダーとして出てきます。

 

それから、バーに飲みに来るジョンという青年。

 

物語は、ジョンがバーテンダーに、「ジェーン」という女の子の話をするところから始まります。

 

 

 

正直もっとお伝えしたいんですが、これ以上言うとネタバレというか、

最大限にストーリーを楽しんでもらえないと思うので、気になるかたは是非、

買うなりレンタルするなり、ネットで観るなりしてみてください。

 

ひとつだけ、この作品で出てくるタイムマシンは、ヴァイオリンケースみたいな形をしていて、

かなりシブい。

結構新鮮なタイプのタイムマシンになってます。

 

 

一度、最後まで観たら、きっと二回目も観たくなると思います。

 

誰かと一緒に観ても、その後の感想談議会で小一時間は潰せるはず。

 

 

是非、下調べとか、できればパッケージの裏のあらすじとかも見ないで鑑賞してほしい。

 

 

ちなみにこの作品の監督、スピエリッグ兄弟といって兄弟で脚本監督しているんですが、

同監督製作で、同じくイーサンホーク主演の「デイブレイカー」という作品もおすすめです!

 

プリデスティネーション観て面白かったと思った人もそうでない人も、SF好きならきっと好きなはず。

ヴァンパイア映画です。

近々紹介したいなあ。

 

 

 

 

※一応、予告編貼っておきます。どうしても気になる方はどうぞ

 

 

 

 

 

Atomです。

 

アメコミ原作の海外ドラマ、THE FLASH ファーストシーズンをご紹介します。

 

 

 

 

そもそも僕はアメコミ原作の映画やドラマが好きです。

 

マーベル(MCU)の映画もBDで全作品集めるくらい好きです。

 

日本のコミック映画も面白い物もあると思いますが、やはり制作費で見ても規模の違いは明らかで、

CGやアクションのクオリティは段違いじゃないでしょうか。

 

今回は、DCコミックからのご紹介です。

 

 

主人公のバリー・アレンは、セントラルシティ警察で働く科学捜査官で化学オタクです。

幼少のころ、何者かによって母親を殺害され、さらにその罪を父親に被され、母親は死亡、父親は無実の罪で刑務所に。といった暗い過去を持っています。

 

ある時、尊敬する科学者、ハリソン・ウェルズ博士が開発した粒子加速器が爆発。

それによって生まれた雷に打たれて昏睡状態に陥ります。

 

責任を感じたウェルズ博士は、昏睡中のバリーを引き取り、自身の研究所、S.T.A.R.ラボにて介抱します。

 

バリーが目を覚ますと9か月が経過しており、長年片思いしていた幼馴染のアイリスにイケメンの彼氏が出来ていたり、自分には超高速で動ける特殊能力が宿っていたりと軽くパニック。

 

そんなか、S.T.A.R.ラボの科学者シスコ・ラモンケイトリン・スノー博士と交流を深め、ウェルズ博士の協力のもと、悪人や、バリーと同じく粒子加速器の影響で特殊能力を得た犯罪者たちを捕まえる為に超高速のヒーロー「フラッシュ」として日夜奮闘します。

 

 

というのが、大まかなあらすじになります。

 

様々な敵や仲間と出会い、セントラルシティを守ると同時に母親を殺した真犯人を探します。

 

海外ドラマって、僕個人的には1,2話見ただけで飽きてしまったり、途中まで観たんだけどいつの間にか存在自体忘れてしまったり、って経験が幾度となくあるんですが、

コレはもう、先が気になりすぎてまさに寝る間も惜しんで観てしまいました。

シスコのキャラクターも必見。すぐシスコが好きになります。

 

そしてなんといってもフラッシュがカッコいい。そこまでムキムキじゃないのもいい。

 

そもそもこの「THE FLASH」は同じDCコミックのドラマ「アロー」のクロスオーバーとして生まれました。

アローについても近々書けたらな、と思います。

 

ちなみに同じ世界観を共有した関連ドラマとして、「アロー」「フラッシュ」「スーパーガール」「レジェンドオブトゥモロー」とあります。

僕は日本でリリースされた物はすべて観ていますが、

どれも面白いんですが、まず入門編として「フラッシュ」をお勧めします!

 

 

 

 

 

ちなみにフラッシュは映画化が決定してます。

 

残念ながらキャストは変わってしまいますが、バリー役が「ウォールフラワーのエズラ・ミラーです!

 

めちゃくちゃ楽しみにしてます!

 

「スーサイドスクワッド」や「スーパーマンVSバットマン」にもカメオ出演しておりますので、

気になる方はそちらもチェックしてみてください!

 

 

 

 

今回はウォールフラワー(2013)をご紹介します。

 

 

 

 

あらすじ

 

 

主人公のチャーリーは、昔のとある事件がきっかけで、友達作りがへたくそな高校一年生。

演じるのは、「パーシージャクソン」シリーズのローガン・ラーマンです。

 

高校に進学したばかりなのも相まって、学校ではいつも独りぼっちなチャーリー。

ある時、工作のクラスで「ナッシング」と呼ばれる上級生、パトリック(エズラ・ミラー)と出会います。

 

パトリックにはサム(エマ・ワトソン)という妹(親の再婚相手の子供なので血は繋がっていない)がいて、

放課後の学校のフットボールの試合で、三人は仲良くなります。

 

チャーリーはこの二人を通じて、様々な人間と交流を深め、サムの友人、メアリー・エリザベスと付き合ったり、酒を飲んだり、ドラッグやってみたり・・・と、青春を謳歌するんですが・・・

 

ある時、友人同士で集まり、「この中で、一番カワイイ女の子にキスをする」といった罰ゲームに当たるチャーリー。

チャーリーは、彼女のメアリー・エリザベスではなく、サムにキスをしてしまいます。

 

この日をきっかけに仲間たちから距離を置かれるチャーリー。

 

いつの間にか心の支えとなっていた友人を失ったチャーリーが取る行動とは。

チャーリーに起こった過去の事件とは何なのか---------

 

 

 

 

自分もこんな青春を送ってみたかった。

むしろこんなキラキラした青春時代、過ごしたことないはずなのに、

なんでこんなに感情移入できるのか。不思議!

 

エズラ・ミラー演じるパトリックがぶっ飛んでます。パトリックのためにもう一度観たい!

と思えるくらい、魅力的なキャラクターです。

エマワトソンも目ん玉飛び出るくらいカワイイ。

 

個人的には、ストーリーも、音楽も、役者さんたちもドストライクで、

ここ数年でもかなりトップに食い込んでくるくらい好きな作品の一つです。

 

 

TSUTAYAで何借りればいいかわからない時、ネットで何観るか迷った時、

是非観てみてください!

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。Atomです。

 

記念すべき一本目はこれにします。

 

「マッチスティック・メン」

 

 

 

詐欺師のお話。

 

主人公はニコラス・ケイジ演じるロイという中年男性で、超ベテラン詐欺師。

でも潔癖症。それもかなり重度の。なんかもう、ほこりとか見ただけで吐くくらい。

 

相棒のフランク(サム・ロックウェル)は見かねてクレイン(ブルース・アルトマン)という精神科医を紹介します。

クレインは、ロイを診療する中で、潔癖症(強迫性障害)の原因が、10年以上前に妻と離婚したことではないかと考え、治療の一環として、別れた妻との間に生まれた娘と会ってみることを勧めます。

 

物語は、ロイと娘のアンジェラ(アリソン・ローマン)を中心に展開していきます。

ロイは長年「詐欺師」という人間の心理を操る職業柄か、はたまた生まれつきなのか、かなりのコミュ障です。

 

娘と初めて会った時とか、立派な不審者。アンジェラかわいい。

 

最初こそギクシャクしていたものの、時間が経つにつれ段々親子っぽくなっていきます。

 

そんなある日、娘に詐欺師だってばれちゃうロイ。

でもさすが詐欺師の娘。「詐欺を教えてほしい」とロイに頼みます。

 

最初は断固拒否していたロイも、熱意に押されやむなく教えることに。

ここでは、ロイの親としての優しさも垣間見れます。まあ、詐欺師ですが。

 

ロイにとっては平和な日々が続くなか、相棒のフランクが持ってきたデカい仕事が決まります。

予定変更で、作戦が急遽前倒しになりますが、その時ちょうどアンジェラとボウリング中だったロイ。しょうがないので(?)アンジェラも仕事に参加させますが、

このあたりから段々と雲行きが怪しくなっていきます・・・

 

 

あらすじはここまで。

 

とにかくニコラスケイジのコミュ障ぶりが見どころです。

僕が思春期真っただ中なら、まず一緒に歩きたくありません。

 

それからラストもかなり綺麗に終わります。

 

ラストにどんでん返しが来る映画って、ミストとか、シックスセンスとかがよく上がるけど、

僕はこの映画を推薦します。

 

こうゆう映画って話過ぎてもつまんなくなっちゃうんで今回はこの辺で。

 

TSUTAYAとかGEOで見かけたら借りてみてください!

 

僕はBD買いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうも。はじめまして。

 

AtoMvieのAtomと申します。

 

映画やドラマなど、新旧に関わらず、鑑賞した感想とか書いていきます。

 

あくまで個人的な感想になります。

 

興味がある方は是非見ていってください。

 

ちなみにジャンルとかかなり偏ってますし、ガチ勢の映画ファンの方々からすれば、

 

それはもうメジャーな作品ばかりになると思います。

 

映画とか普段見ないけど、会社帰りにTSUTAYA寄ってなんか借りてこうかな、とか

 

HULUで映画観たいけどいっぱいありすぎて決められない!とか

 

そんな人向けだと思います。

 

どうぞよろしくお願いします。