COBRA情報です。COBRAをDSであると勘違いされている方がおられますが、間違っています。

再度確認しておきますが、COBRAレポートは、プレアデス人(レジスタンスムーブメント)からの情報窓口となっているスロベニア人(70歳くらい男性)によるものでチャネリング情報ではありません。


今回は、「真の女神」、「カー」、ジョージア州のガイアストーン破壊と安倍晋三狙撃の理由などについて述べています。

 

 

以下、抜粋添付(青)、解説。

闇の勢力は、数少ない真の情報源に対して、根拠のない噂や虚偽の告発でキャンペーンを展開しています。彼らは特に、真の女神の教えと、地球の解放に関する真のインテルに攻撃を加えています。過去には比較的信頼できた、かなり有名な情報源のいくつかが、光を保持することができず、ダークサイドの道具と化しています。

今年になってから、スピリチャル情報にDS周波数が浸透して、チャネリング情報の信用度が急速に落ちました。一方で、主要なDSトップは悉く処刑済み、残党も次々と除去されてゆく中で、TVメディアでフェイクニュースを駆使するしかありません。

「真の女神」とは、ハトホル女神=イシス女神のことです。ハトホル女神は、シリウスから金星エーテル界を経由して地球に来た高次元存在ですが、徹底的に隠蔽されてきました。愚かなことに、金星=明けの明星のことを「ルシファー」と称して悪魔呼ばわりしている方がいますが、完全にDS情報に惑わされています。

以下参照

 


ハトホル・イシス女神による「女性性」復活こそが、次のステージへ導くものなのです。



惑星表面のライトワーカーグリッドはほぼ崩壊し、光の勢力は惑星表面の緊急バックアップライトグリッドを作動させましたが、これについては何も語ることができません。惑星表面周辺のカー計量時空の歪み異常は2022年8月下旬にピーク密度に達し、それ以降は再び光を保持しやすくなり、ライトワーカーグリッドはここ数ヶ月に受けた残忍な攻撃から少なくとも部分的に回復すると予想されます。

光の勢力は、この惑星の地表の異常と闇の量が膨大であり、これが光が地表の人々をより効率的に支援できない主な理由であると説明しています。彼らはまた、主要な異常をものすごいスピードで除去しており、ある時点では惑星の表面にも直接影響を与えることができるようになるだろうと伝えてきました。過去に、ある一線を越えた時に介入すると述べた理由を尋ねると、彼らは何も答えず、沈黙したままでした。


ここに「カー」の歪み異常が指摘されています。

「カー」とは、ハトホル女神が導く生命エネルギー(プラーナ)のことで、3次元肉体の物質的エネルギーと併せて存在する「プラーナ」を取り込んだのが「カー」というエネルギー体で、オーラのように身体を楕円状に囲んでいます。

以下参照。

 


現在、フェイクニュース・虚偽情報をつくりだすDSエネルギーが地球全体を覆っているため、この「カー」が思うように機能していない。そのため、目覚めた人(ライトワーカー)による光のネットワーク形成を妨げている。この状況改善のために、光の勢力は、現在、地球上を覆い尽くした闇の周波数を除去しており、8月下旬が一つの目安。つまり、欺瞞・虚偽情報、フェイクニュースによるDS戦略が暴かれゆくことになる。

そのように解釈してみました。



また、惑星表面周辺の準量子異常には、前宇宙周期の最後の闇の残骸であり、ビッグバンを(淳)量子状態で生き残った闇の実体が隠されていることを伝えています。この実体は、アンドロメダ銀河のセントラルサンからこの宇宙に入り、リゲルで数百万年を過ごし、1996年に地球にテレポートされました。この実体は、準量子異常とともに完全に除去されることにななります。ある界隈では、この実体を「潜伏者」と呼んでいます。

COBRAは、1996年にコンゴ・ポータルからアルコンが侵入したことを述べています。コンゴのルワンダ大虐殺があって、ネガティブな波動になった地域にアルコンが侵略しました。それにより、地球内部ではDSレプタリアンによる地下基地構築が進み、地球上空・太陽系は、アルコン配下のドラコニアン・レプタリアンのエンティティでいっぱいになり濃密な闇空間となりました。このアルコンとドラコ・レプタリアンのエンティティが完全に除去されるというのですから、これは朗報です。



ある国では、最近、多くのライトワーカーが、ライトワーカーの活動を理由に、政府から直接攻撃され、迫害されました。これは、光の勢力とカバールとの間で締結された不干渉条約に対する明らかな違反でした

その条約の一部には、カバールが地上住民からの無差別攻撃からカバールの主要な人々を守るために、光の勢力からセキュリティ情報を受け取ること(地球上で最も嫌われているビル・ゲイツがまだ生きている唯一の理由はこれです)と、その代わりにカバールがライトワーカーの信念と活動を理由に直接迫害しないことを約束したことが書かれています。その違反の結果、光の勢力は警告として、7月初めの数日間、紛争解消通信回線を閉鎖しました。この数日間、カバールは主要人物と拠点を守るためのセキュリティ情報を受け取れず、その結果、彼らにとって2つのセキュリティ侵害が発生しました。最初のセキュリティ侵害では、ジョージア州のガイドストーンが破壊されました。

2つ目のセキュリティ違反は、安倍晋三が倒されました。

この2つ目のセキュリティ侵害は、その国のリーダーに対して、ライトワーカーへの迫害を続ければどうなるかという警告でした。その状況は、その後、悪化しています。地球を解放するための主要な計画は、すべての遅延にもかかわらず、まだ実施されています。

そして、地球上のあらゆるネガティブな状況にもかかわらず、物事は良くなっていく傾向にあります。大きな転機が訪れます。

そして、光はついにやってきます。
光の勝利!


光の勢力とDSカバールとは秘密の協定があって、DSカバールがライトワーカーを直接攻撃しない代わりに光側もDSカバール側の主要拠点・人物を攻撃しないというもの。しかし、DSカバールがこの約束を破ったので、光側は、ジョージア州のガイドストーンを破壊し、安倍晋三を除去した。

ジョージア州のガイアストーンの破壊は、光の勢力による攻撃でした。これが、光の勢力と闇の勢力との闘い、駆け引きの中にあったならば、安倍晋三の死去も光側による攻撃。つまり、各国DS首脳に対して「ライトワーカーに対する圧力・攻撃をするな」という警告の意味もあったとみていいでしょう。